
親友の処女を奪うのは、俺だ
ネタバレ感想
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まさか親友とセック〇することになるなんて…
しかも、親友は男のはずだった。
親友の処女を奪うのは俺だ
健吾はまさか親友とキスし、ふんわりした美乳を舐めるなんて夢にも考えていなかった。
だから、この事は村の誰にも秘密だった。
一カ月前、具合が悪くなって保健室で休んでいた樹の様子を見に行った健吾は、他に誰もお見舞いに来ないのが薄情だと感じたが、当の本人は村の次期党首だから、みんな距離を置いているんだと納得していた。
周りのみんなは樹を九条様と敬って呼んでいるが、小さな時から10年来の親友で仲が良い健吾は、立場の違いなんて全く気にしていなかった。
しかしこの日、華奢でスベスベな樹の背中を拭いてあげようとして、あまりの綺麗さに性的な魅力を感じてしまった。
その直後、健吾は女子に呼び出されて告白されたのだが、なぜか樹の顔が浮かび、返事を待ってもらうことにした。
まずは樹に相談したかったのだが、次の日からしばらく樹は学校に来なかった。
そして久しぶりに登校してきた樹は、健吾を放課後の教室に連れ込んでまだ告白の返事をしてないと分かると、自分も好きなんだと愛を打ち明けた。
そして男同士じゃないことを証明すると言い出すと、シャツを脱いで胸を潰していたサラシを解き、ふんわり膨らんだ美乳を露わにしたのだった。
樹は生まれのせいでずっと、男のフリをさせられてきたのだ。

健吾への愛を抑えられず、震えながらとんでもない秘密を打ち明けた樹。
その勢いは止められず、潤んだ上目遣いの爪先立ちで健吾の唇を奪った。
保健室で背中に触れられなかった健吾は、凄く柔らかい唇に理性が壊れ、細い身体を抱きしめるとガチガチに勃起した先っぽを押し付け、激しいベロチューから離れると可愛い乳首を転がした。

樹へのキモチが男同士の友情から男女の性愛に切り替わった健吾は、ズボン越しに柔らかい股間を擦り上げると、いよいよ全部脱がして割れ目も目の当たりにし、欲望のままにむしゃぶりついた。
そして机に乗せてはしたなく足を開かせた樹の中に突っ込み、気持ち良さに任せて腰を振りまくるのだった。
長年の想いが叶い、一つになれて健吾の白濁液をたっぷり注がれた樹。
しかし、また男のフリに戻ると次期党首の運命を受け入れることにしたのだった…
2話
親友の処女を奪った健吾は、子供の頃に一緒に作った秘密基地の夢を見た。
しかし最後は、もう女だと知っている樹とまた激しくヤっている淫夢に変わってしまう。
樹のことが頭から離れずに気づけば江戸時代の城のような彼女の家の前にいて、そこで久しぶりに親友の姉の渚とも鉢合わせると、九条家の闇とも言える歴史を教えられ、パジャマ姿の樹と愛溢れるセック〇に耽り…
3話
樹の偽りの人生を手助けしたいと思った健吾は、一緒に登校する時も彼女がセーラー服を着ている妄想を膨らませ、学校に行く前の青姦がしたくて堪らなくなる。
そんな楽しい登校時間の後、姉の渚が臨時講師として学校の職員になっていることを知った。
そして渚にも協力してもらい、ずっと水着を着れなかった樹の願いを叶えるため、夜のプールで泳ぎの練習をすることになったのだが、やっぱり盛り上がって…
4話
樹の人生に彩りを取り戻すため、渚に車を出してもらって見に行くだけだとしても、ショッピングデートへ。
行きの車中からイチャついてリアシートでセック〇し始めかける盛り具合だから、可愛い純白ワンピース、チンピラトラブル、ランジェリーショップの試着室とくれば、もうヤルしかなくて…
感想
親友の処女を奪うのは、俺だでした。
昭和初期くらいまでは実際にありそうなレベルの因習ですが、温かみがある絵柄のおかげか不穏な空気は感じませんし、ヒロインのボーイッシュさがナヨッとした可愛さなので、女子モードになってもそのまま可愛いです。









































