6話
インターン生のユナとは単なるセフレであっても、ヤルことをやればそれなりに情も湧くというもので、慎二はこき使われて走り回り、足が浮腫んでいる彼女にマッサージしてあげずにはいられない。
意志が弱くてすぐ流されても、真面目で優しいところにキュンとしたユナは、非常階段でも構わず他の場所のマッサージもおねだりした。

これに夢中になったせいで、彼は編集長からの呼び出しに気づかず無視する形になり、社内で他の女に手を出してることがバレてプライドを傷つけ、朝まで編集長室に監禁という罰を食らわされてしまう。
嫉妬か元からそうなのか、ユナには殊更キツク当たっている様子の編集長。
それでも歯を食いしばり、高慢ちき女のパワハラに耐えるインターン生。
そして変態で口も悪い編集長が人をイジメて悦に浸る最低さも持ち合わせていたので、罰で済まされない犯罪行為には耐えた彼も怒りがこみ上げ…

7話
編集長にムカつきながらも、支配下から抜け出せずにまた肉棒扱いされた後、見かけたのは性悪女がモデルになって撮影されているところだった。
性格に難があってもエロくて綺麗で、そこは認めざるを得なかった。

そして編集長にいびられ、撮影では怒鳴られていたユナだったが、夜になってひと気が無くなればまた性懲りもなく彼を誘い、一日溜まった分をスッキリさせようとする。
編集長に忠告されたと知ってもそんなことで関係を解消するつもりのないユナは、むしろムカつく編集長を煽るように彼の曲がりチン〇にしゃぶりついた。

一方、性悪女のあやかはクズ既婚者との不倫から抜け出そうにも絡みつかれていた。
更に神田美咲は強引に頼まれ、オナニーグッズのレビューをしなければならなくなっていた。

8話
オナニーグッズのレビューを押し付けられた美咲は、おそるおそる超振動を乳首にあてると、すぐに甘い声を漏らし始めた。
クリにもあてると愛液がパンティをすぐにぐっしょり濡らし、吸引機能に変えてみると、誰かに舐められているように感覚に陥った。

実は処女な美咲は、自然と慎二を思い浮かべてしまっていた。
慎二は久しぶりに大学に足を運び、懐かしい雰囲気に浸っていると、なぜかあやかがいるのを見つけて驚いたのも束の間、貧血なのか彼女がいきなり倒れそうになったので慌てて支え、結局関わることになってしまった。

実はここの卒業生のあやかは、お世話になった教授に相談しに来たのだが、打ち明けられないまま寝不足も重なってフラッときてしまうと…
感想
彼女のヒールを脱がせたら5話6話7話8話でした。
微振動を食らった編集長は確かに可愛かったです。
https://www.kuroneko0920.com/archives/78073



































