
ヴァルハラ・オティンティン館1巻
ネタバレ感想
ヴァルハラ・オティンティン館のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
またドエロい異世界漫画が誕生した。
法律に引っかかりそうなショタ要素があるものの、エロとギャグが良い感じに合わさって時折笑えるから、何の問題もなさそうだ。
ヴァルハラ・オティンティン館1巻
飯島翔太少年は数年前に拾った、ファンタジー系お姉さんがふんだんに出てくるエロ本をオカズに、通算千回目のオナニーをしようとしていた。
エロ本様と崇め奉るほどこの一冊を飽きずに使用し、両親が留守のうちに記念すべきワンサウザンドをいざ発射した。

しかしはっちゃけ過ぎてお気に入りのページにぶっかけそうになり、驚異的な身のこなしでどうにか閉じて表紙への被害で済ませた。
だがそれで済まず、エロ本は眩い光を放ち、それに包まれた翔太は気づけば美少年たちと共に牢屋にぶち込まれていた。
一人だけ全裸、光から出現した翔太、通じる日本語、本当に美少年揃い。
どうもここは異世界で、美少年たちは奴隷商人に捕らわれ、これから男娼館のヴァルハラ・オティンティン館に売られる段取りだった。
ということで、珍しい黒髪黒目の翔太も売られることになったのだが、美少年カールによれば、この世界はえげつない女尊男卑で、男は女の性処理道具になる境遇なんて普通、政治も軍も女性が取り仕切っていて、陛下も女性で男娼で楽しむのだという。
そんなとんでもない社会システムを知った翔太は願ったり叶ったりだと思い、これからの男娼生活に期待だけを膨らませた。

ヴァルハラオティンティン館のメイド長はシャルロッテ、副長はヨハンナ。
運ばれてきた少年たちの中でもなぜか全裸の翔太の妙なそそり具合にムラムラしたシャルはさっそく、お風呂に連れて行って清潔にしてあげるが、彼も彼で美女メイドに洗われたらフル勃起するしかないのに、パンチラまでされたら過去最高に海綿体がざわつく。

かと思えば、別の少年はヨハンナに洗われているだけでなく、顔騎でクンニを強要されていた。
美女の半裸クンニなんてこの世界の男にとって屈辱でしかないが、翔太にとってはご褒美。

新人男娼には容赦ないメイドたち。
乗っかられているカールが羨ましくて、助けるフリでポジションを変わろうと狡い策を弄した異世界人。
結果、辱めてやるつもりで翔太の顔面に乗ってやったヨハンナは、吹奏楽部のタンギングでしこたまイカされ、潮まで噴いちゃうのだった。

童貞の翔太は自分が美味しい思いをしたいだけじゃなく、相手にもしっかり気持ち良くなって欲しいと頑張れる粋なところもあった。
さっぱり綺麗になった少年たちは、素肌にバスローブを着せられて館長と対面することになったのだが、その丈が先っぽポロリするかしないかの絶妙さで、翔太は伝説のノーパンしゃぶしゃぶのおもてなし側の気持ちを理解した。
それはそれとして館長のウルスラはまさにドスケベマダムといった感じの色気ムンムン美女で、これ見よがしな足組み替えでのパンチラが股間にキタ。

その横にいるゴツイ角少女こそ、本当の姿を隠しているこの国の陛下で、早くも噂になっている翔太を直々に見に来たドスケベババアだった。
そんな相手だとは露知らない翔太は、見た目通りの少女だと思い気軽に話しかけ、許されるまま性感帯の角を触り、代わりにチン〇をにぎにぎされた。
人生初で女の子にチン〇を触られた翔太は、ロ〇趣味じゃなくてもフル勃起不可避。

そのサイズはこの世界において竜と称されるほどの巨根で、翔太は他の美少年たちの千倍の価格でヴァルティン館に買われ、三年の経験を積んだ後、陛下の所有物になる予約をされた。
ウン百歳のヒルデガルデ陛下は、衰退しつつある国を救うためにも10人は孕んでやると意気込んだ。
もちろん、翔太チン〇を見て狙いを定めたのはメイド全員と言ってよかった。
そして陛下が唾を付けた男でも手を出しちゃうのがメイド長のシャルで、適当な理由を作って監視システムが働いていない深夜を狙って彼の部屋まで入り込み、男娼の管理には精飲も含まれているとぶち込んだ。
疑うどころかまたしてもご褒美だと思った翔太はありがたく受け入れ、今度は初フェラを体験したのだった。

お互いにあまりの気持ち良さにハマり、早朝もフェラごっくんすることにした。

































