先輩の人妻を寝取る
真言はお腹の大きい蜜の温もりを感じながら、自分を育ててくれたそんな3人の女性を思い出した。
どこか蜜と似ている3人のうち、二人はもう亡くなって会えず、一人は行方知れずで会えない。

そろそろ凛にご飯を作ってやらないといけないが、蜜はこのまままぐわいたかった。
真言がオモチャにされているのか、蜜がオモチャ扱いして欲しいのか。
彼は別に自分がどう扱われようが求めてくれるならそれでいいが、蜜はそんなことはないと否定した。
取りあえず凛にはラウンジで食べてくるようにと追い出すと、真言は優吾の遺影に手を合わせ、職場で初めて出会い、どんな話をしたのか思い出していった。
子供の頃に今の奥さんと弟と一緒に遊んでいる最中、転んで失ってしまった左目。
優吾は二人を恨めしく思っていそうでいて、相当な美人妻のエロ写真を自慢気に見せつけ、目立つ容姿だからこそ地味になろうとしていることさえ嫉妬を露わにしていた。

真言は無防備に置かれた携帯の、何枚もある蜜の写真に欲望を掻き立てられ、人妻のあられもない裸体を覗き見てしまった。
その時から、いつか寝取ってやろうと思ったのかも知れない。

優吾の遺影に今から奥さんを犯しますと告げてベッドに戻った真言は、蜜に目隠しをして感度を敏感にさせて、首筋から攻め始めた。
舌を這わせ、吸いつき、張りつつある乳房を後ろから揉みしだく。

新しい命がもうすぐ出てきそうな張ったお腹にも舌を這わせ、父の温もりを伝えていく。
そのまま下にスライドして産道になるマン〇をじっくりクンニすると、さすがの蜜も恥ずかしがってビクビク感じ、乳首にゾクゾクッと走っていく。

だから真言は、もっともっと舐めてあげた…
感想
復讐の未亡人14巻でした。
面白度☆7 ギャンブル度☆9
後から住んでいるくせに除夜の鐘やお祭りの音にさえクレームをつけて辞めさせるモンスター住人がいる現代ですから、閑静な住宅街こそヤバい奴が住んでいそうな気がします。



































