二人の処女と聖子ちゃん
すぐさまイマッチに襲いかかったのがきっかけとなり、黒蜜は超絶フェラテクを持ちながらも性感帯が口なので挿入セック〇はしたことなくてしたいとも思わない、THE処女ビッチだと判明。

ブラック学校生徒の多くが中学で初体験を済ませる中にあって相当な希少種なのだが、流れでマリコも未経験だとバレてしまうのだった。
薬を飲んだばかりでも空しく教え子をぶっ飛ばすほどフル勃起したイマッチがまた大黒に追加薬をもらいにいくと、彼女はまだ全裸に白衣だったので、またすぐ薬の効果をオーバーしそうな危険部屋状態。
ともあれ気合を入れて午後の授業を済ませて濃すぎる教師の一日を乗り越えようと思ったが、教え子たちはまた危険な行為をしていたのでエスケープ。
黒ギャル同士で立ちバックの快楽を伝えようとしている姿は、ちょっと無理だった。

しかし追いかけるマリコと、教師は生徒と軽々しくヤルべきでないと熱くなるイマッチ。
その硬さと熱さこそチン〇だけじゃなくイマッチが慕われる理由なのか、マリコは不意打ちのキスをかまし、彼はエロ過ぎる教え子たちが可愛く思えてしまう。
そして二人仲良く手を繋いで教室に戻ろうとしているところを、理事長と鉢合わせた。

キスしたと初っ端にぶっちゃけるマリコ。
終わると思われた教師生活。
しかし理事長はむしろ教師との恋を応援しているようでもあり。
今すぐ人生が終わることなく放課後を迎えると、聖子は帰り際に手紙を読んだかイマッチに訊ね、前担任のようにはなるなと忠告して帰った。
果たして前担任はイケメンヤリチンで初日からこそこそ教え子に手を出したらしく、堂々と誘うならウェルカムな彼女たちはイラついて、みんなで乳を並べて選ばせたらしい。

そこで黒蜜を選んでフェラクイーンにぶち抜かれまくり干物になって辞めたのだが、最初にこそこそ手を出された子こそ、意外と押しに弱い聖子だった。
その聖子、下校中に寄ったコンビニで中学時代の知り合いと遭遇し、下卑た欲望の捌け口にされそうになっていた。

どうも知り合いは脅しのネタを持っていて聖子は要求を断れない立場でカラオケセック〇に連れ込まれそうになったが、そこにヒーローの如くイマッチが参上。
見た目はまるで強そうじゃないイマッチ相手にイキり倒すゲス男子だが、そこに更に現れたのが別作品ともリンクする激悪高校のヤンキートリオ。
そんな如何にもなトリオはイマッチを畏怖していて、見た目だけイキるゲス男子を追い払う粋なところを見せた。
イマッチが実は超絶武闘派だと判明したところで、あまりのギャップに濡れ倒す聖子。

そんな聖子が語るのは、絡んできた金髪が元カレだという衝撃の事実から始まる、初体験絡みのJC物語だった…
感想
ブラック学校に勤めてしまった先生4巻でした。
面白度☆7 素肌に白衣度☆8
黒ギャルで保健の先生で全裸に白衣なんて要素てんこ盛りで、アンダーヘアーを整えている感じも性の塊でした。



































