美魔族娘とヤリまくれ
埋め込んだだけじゃ宝玉の真価は発揮されないと言いながら、レッタの服を切り裂いて乱暴に裸にしたオルガは、前戯も何もなく彼に跨り、私と交わればいいのだと説明した。
ずっと主導権を握られっ放しで、あれよあれよと女の子の裸だけじゃなく生で中身の感触まで味わったレッタは、柔らかくて温かくていやらしい擦過音に情けない声が漏れる。

しかし、初体験でいきなり騎乗位で根元まで飲み込まれたら、少年に我慢しろなどと言っても無理な話だった。
ということで瞬時に絶頂感がこみ上げたレッタは、本能的にか奥まで注ぎ込めるように押し返して正常位にすると、ドピュっと放出したのだった。

今度はオルガが可愛い声を漏らしたが、抜いて離れて落ち着いたら、初体験だからこんなものかと納得もした。
まさか初めてが魔族とは思いもしなかったレッタだが、最高の体験なのは間違いなく大満足。
しかしあくまで宝玉のポテンシャルを発揮するためのセック〇であり、一発キメた程度ではまだまだ足りず、7日7晩7週間、計49発もヤレば宝玉が覚醒して凄まじい魔力を得られるだろうという。
何発もヤれるのは大歓迎だが、約2カ月もかかると聞かされたレッタは憎き仇の顔と父の最期が浮かんで憎しみに襲われ、ならば1日7発ヤルと言い出した。

それなら一週間で済むと迫られても出したばかりじゃ無理だろうとオルガは指摘するが、少年のチン〇は既にそそり立ち、彼女の柔いお腹に押しつけられていた。
そんな凄い精力と真剣な目で求められたら、断れるわけがなかった。

一日7発。
一週間でノルマの49発をぶち込み、宝玉の底力を引き出すと宣言したレッタ。
彼は確かにその通り、二日目になっても目標に向かってオルガの中に突き入って腰を振りまくるが、さすがにプロでも1日7発は厳しかろうというものだ。
だがオルガは早々にへばることなんてもちろん許さない。

だからレッタも気合で可愛い魔族を突き上げ、極上の騎乗位に蕩ける余裕もなく喘がせた。
その調子で折り返し地点の4日目に入ると、主導権を握りながらのバックに経験豊富さが滲み出てきた。



































