PR掲載中最新コミック

こうなったら力づくで頬を掴んで自分に向けさせ、つぶらな瞳で彼の白眼を見据え、真実を話せとグイグイ迫る。

 

まだ魔眼の力を把握していないレッタは、エロ可愛いお姉さんの睨みだろうが後れを取らず、復讐を誓った者として誰も巻き込まず一人で成し遂げる意志を強く持ち、言われるままに瞳を見据え返した…

終末のハーレムファンタジア
著者名:SAVAN 引用元:少年ジャンプ+

 

 

しっかとレッタの瞳を見つめたピーズリーは、心臓に大きな衝撃が走ったのか、一目惚れの電気が走ったかの如く急に身悶え、頬を赤く染め、もじもじキュンキュンと発情したメスの反応を見せた

 

彼が声をかけても意味はなく、軽く触れられただけで腰砕けになったように力が抜け、絶頂したようだった。

終末のハーレムファンタジア
著者名:SAVAN 引用元:少年ジャンプ+

 

 

生殖器の疼きは凄まじく、キュンキュンという音さえ発しそうなほど受け入れ態勢は準備万端。

 

とうに理性などなくなっているピーズリーは、おませな覗き少年に襲いかかり、男を誘い寄せる破壊力抜群の豊乳を押し付けた。

終末のハーレムファンタジア
著者名:SAVAN 引用元:少年ジャンプ+

 

 

そのまま唇を押しつけ、不意打ちの可愛いキスを一発。

 

レッタは戸惑うばかりで、でも拒むなんてあり得ない訳で、ピーズリーが我を忘れて発情した意味は後々分析するとして、されるがままに。

 

彼女は更に舌も挿し込んで唾液を交わらせ、一生懸命に彼の舌も貪っていく。

 

我を忘れているように見えたピーズリーだが激しいキスをぶちかました後で少し落ち着きを取り戻して軽く謝罪するも、嫌なんて言えるはずもないズルい訊き方はモテ美女のデフォルトテクニック

終末のハーレムファンタジア
著者名:SAVAN 引用元:少年ジャンプ+

 

 

そこで彼は正気とは思えないピーズリーの変わりようは、オルガが説明しようとしていた目の能力に違いないと思い至った。

 

果たしてそれが正解だとしても能力解除する術など知らず、ピーズリーが疼きを静めようと大胆になっていくのを止められない止まらない。

終末のハーレムファンタジア
著者名:SAVAN 引用元:少年ジャンプ+

 

終末のハーレムファンタジア無修正版を読むならこちら