
おにーさん、私達とお茶しませんかぁ?1話2話3話
ネタバレ感想
おにーさん、私達とお茶しませんかぁ?のネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
作・かみしき。
夜の街でいきなり二人組の美少女JKに声をかけられた、同じく二人組のサラリーマン。
お茶しない?というナンパの定番文句を使う彼女たちの目的とは…
おにーさん、私達とお茶しませんかぁ?
細リーマンと太リーマンが歩いていると、後ろから声をかけられた。
そこにいたのは、銀髪ショートと黒髪ロングの美少女JKで、如何にもパパ活でもやっていそうな雰囲気で割り勘でお茶しようという。
実は彼女たち、なかなかのアニオタのようで、コラボカフェでもらえるグッズ目的のため、とにかく食える仲間とお会計軽減のために声をかけたのだ。
結果、吐きそうなほど全員が飲み食いしてどうにかお目当てのグッズを手に入れ、太リーマンが桁違いに一番多く払うことになったが、彼女たちは多く払ってもらった分はちゃんと返すつもりだった。

ということで明るい銀髪ショートの巨乳ちゃんは、ひと気のない外で細リーマンのために、ボリュームたっぷりなやわふわ乳を披露。

別に童貞でもないのだが、実はめちゃくちゃ巨根で逆に挿入が久しぶり過ぎる細リーマンは、根元までしっかり咥え込んでくれる銀髪ちゃんのトロマンに我を忘れて大ピストン。
そんじょそこらの女性は拒否るほどの巨根だが、銀髪ちゃんは本当に壊れそうなほどにイカされながらも、相性抜群だと感じて蕩けていく。



一方、実はデブ専の黒髪ロング美乳ちゃんは、太リーマンとホテルへ。
本当に童貞なのか、盛り上げるための嘘なのかはさておき、初物も臭いチン〇もクラクラして大好きな黒髪ちゃんは割とSっ気が強めなタイプ。
しかし、童貞とは思えないタンタン腰使いにパチュパチュイカされ、アッという間に蕩けていき…




おにーさん、私達とお茶しませんかぁ?2
銀髪ちゃんにはあれ以来会ってないと言っておきながら、実は連絡を取り合ってこそこそ会っていた黒髪ちゃんと太リーマン。
なんか照れくさくて言えないなんて言いながら、黒髪ちゃんは彼のすぐ勃起しちゃうチン〇に愛おしそうにしゃぶりついていた。

近く、更なる遠征を予定していたオタJKの二人。
清楚な見た目でセクシー下着を愛用している黒髪ちゃんの方が、むしろ太リーマンにハマっていた。

倍以上もありそうな体格差の彼に乗っかり、ぼってり出っ張ったお腹で弾みながらとんとん突かれるのが最高に気持ち良くなれる黒髪ちゃん。


そんな彼女の感じてる顔でも大興奮できる彼も、頑張らないわけにはいかず…
おにーさん、私達とお茶しませんかぁ?3
今日は純粋なお茶会をしながら、銀髪ちゃんの勉強を見てあげていた細リーマン。
ただ生理中でオナニーも我慢中の銀髪ちゃんはかなり性欲が溜まっているらしく、妊娠してなくても母乳プレイができるかもなんて堂々と言い出すほど、ムラムラが募っていた。

それはもうセック〇したすぎて泣けてくるほど。
ならばと彼はトイレに誘い、手マンも挿入も難しいなら乳首責めで気持ち良くしてあげようと、最高の背後揉みポジションへ。

自分だけ気持ち良くなるなんて申し訳なく思う彼女だが、現役JKの生乳を揉みしだけるだけで最高なので、彼はガッチガチに勃起した先っぽをぬらついた割れ目に押し当てながら、本当に母乳が出そうなほどアヘらせてあげたのだが…


そんなプレイを銀髪ちゃんに聞かされた黒髪ちゃんも、太リーマンと乳首責めプレイをしてみたくなった。
しかし自分は責める側で太リーマンの立派な脂肪の塊の先っぽをこね回し、吸い上げ、手コキも同時に。

もちろん父乳なんて出る訳なく、それはまだまだ気持ち良さが足りないせいだと持論を展開した彼女は、結局主導権を握りながら腰を下ろしてぐちょ濡れの中に咥え込んだ。

それでも圧倒的体格差はどうにもできず、パワフルなピストンで覆い被されて打ちつけられていく。


そして後日、ダブルデートでリーマン二人は初めて銀黒ちゃんたちの名前を呼んで…
感想
おにーさん、私達とお茶しませんかぁ?でした。
また別の場所だったり組み合わせを変えたりで、次回作も期待したくなる出来だと思います。






































