セッ〇スしたい
ぽちゃんと滴り落ちた愛液。
慌てて閉じられた股。
落ちたスマホとオカズにされていた玉緒の盗撮写真。
マネージャーから部員への熱い想いが明るみになっている頃、女子ソフト部は自分たちから男子野球部の部屋に乗り込み、そこに玉緒がいなくて平常運転の蘭は無防備な腋を視姦されていることなどまるで気づかない。

男子たちが玉緒の株を下げるために必死になっている頃、本人は後輩マネージャーの濡れマンでフル勃起していた。
それで少し息を吹き返した劔は、羞恥には羞恥で先輩チン〇も見せてもらっておあいこにしようと思ってずり下ろしにかかるも、そこにやって来たのが玉緒目当てに男子部屋に行った蘭。
壊れているドアの鍵。
彼がドアノブを掴んでいる間に窓から脱出する劔は、慌てすぎて尻の穴まで披露してしまっているなど思いもしなかった。

そして蘭を迎え入れた玉緒は、フル勃起を勘違いされたがありがた手コキスをしてもらえた。
モテ期に入るわ、野球の調子もいいわで上り調子の玉緒。
夕暮れ頃には蘭と疲れを労い合い、教室で密会の約束も取り付ける。
彼の野球部復帰と確かな実力を発揮していることが、間違いなく彼女の態度を軟化させ、そそり過ぎる色気まで増させているよう。
夕日越しに振り向いた彼女の性的っプリに我慢できない彼はすぐさまむしゃぶりつき、彼女も受け入れ、そして机に押し倒し押し倒され、真の願いをぶつけた。

しかし河原の時と違い、蘭が今度は最初からはっきり拒否すると、戸惑いながらもイガグリ坊主は男子部屋で腋見せただろうと指摘し、腋舐めに譲歩。
見せたつもりなど無くノースリーブによる不可抗力なことなどお構いなしに、彼は強引に腋汗と可愛らしいチョロ毛まで堪能。

昨夜の剃り残し。
嫌じゃない臭い。
背徳的な机ベッドベロチュー。
ソフトボールの実力は一流でも体つきは華奢なちっぱいで、吸い付かれて漏れ出る声の扇情さよ。

セック〇は拒否されたけど、ギリギリまではしたい青少年の手は妹の下半身をいそいそと脱がしていき、味気ないスポーツショーツの染みが露わに。
盛り上がった先っぽを擦りつけるだけで我慢できる男子など果たしているのか、そして二人の密会を覗き見聞きしながら発情してしまった二人の美少女は、ここぞという時に邪魔をするのか…

感想
だぶるぷれい3巻でした。
面白度☆7 ドクドク度☆9
後輩マネージャーにオカズにされるなんて、男子高生の夢の一つでしょう。



































