
クベルの首枷病
クベルの首枷病のシステム・概要・基本情報・感想etcを紹介。
システム・概要
王都アセリアより南西に位置する山岳地にある商易街カルデスタ。
1か月前に大陸を襲った広域地震により、街を飲み込むようにして発生したクレバスの中から、謎の遺跡が発見される。
街を南北に分断する地割れはカルデスタ・クレバスと呼ばれるようになり多くの冒険者たちが遺跡の財宝を求めて集い始める中、過去に“死病”と恐れられた「クベルの首枷病」が発症した者が見つかったという知らせが王都魔術師ギルドに届く。
クベルの首枷病が発生する場所には必ず使い方次第で国を滅ぼすほどの力を持つ禁忌の術が記された「禁書」が発見されるとされ、王都魔術師ギルドはその禁書の回収・封印を行なうべく、若き魔術師マジェタノをカルデスタへと向かわせる...






町長のバカ息子に遊び感覚で禁術をかけられ、従わざるを得ない金髪ツインテヒロインに行われる様々なプレイ。
想い人の幼馴染に謝りながら、悔しくても感じちゃって快楽堕ち。
長期にわたってねっとりと段階墜ち、野外交尾したり、自慰をすればよく見つけられ、寝取られ・浮気は当たり前…










感想
クベルの首枷病でした。
本格的なエロシチュに突入するまで、少し我慢しなければなりませんが、じわじわ進められると思えば十分楽しめると思いますし、何よりヒロインが可愛いのでハマれる可能性大です。



































