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紹介作品の目次

147話

男の上手い下手が分かる程度には、色々と経験があるきさら。

片や反応からウブな京でも、早くもぬるっと湿っている状態。

 

並べてダブル手マンされ始めた二人からいやらしい音が十分に漏れ出し、まずは非処女からぶち込まれることになった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

元裏アカ女子として一過言あるきさらは、キモくてもうまい、顔だけイケメンなどピンからキリまで経験してきたとあって、一方的に犯されるなんてへっちゃらだと気を張った。

 

しかし舌先がクリに当たってビクンと感じた瞬間、浮かんだのは包茎マッチョとのキスだった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

確かに上手い槍人のクンニで一先ずイカされたのなら、サクサクと生挿入へ。

 

京とモニターにしっかり見せびらかすためもあり、背面駅弁でがっつりきさら側の結合部が詳らかに披露された。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

もちろんその瞬間を見逃さなかった大河原はまたショックを受け、勃起率は包茎の保護率を超えて外気に触れまくっている状態をキープ。

 

エロシスターが虎視眈々と騎乗位挿入を狙う間も、きさらは膣具合をレビューされながらぐちゅぐちゅ上下に動かされ、それを京がガン見する羞恥プレイの頂点へ

 

これぞセック〇を目の当たりにした京の衝撃もあったが、そこそこの経験者を自負していたきさらが堪らず泣き出してしまったことが、槍人にも少なからず驚きを与えた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

大河原に本気だったからこそ寝取られ、それを見られていることに耐えきれなくなった乙女心の変化に対し、名前を呼ばれたマッチョはドストライクなエロシスターと楽しんでしまうのか。

 

148話

ついに入れてしまった大河原。

 

大デブからマッチョになっても本番挿入だけは耐え抜いてきたものの、性癖ドストライクなドエロシスターの誘惑と想い人NTRセック〇を見せつけられた結果、騎乗位に抗い切れなかった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

迫りくる後悔、不甲斐なさ、きさらへの申し訳なさ。

恋を知ってしまった痛み。

 

ずりゅずりゅチン〇を使われながらのベロチューもにゅるっと受け入れて、されるがままのフル勃起なのは、今まで我慢していたのを後悔してしまうほど、女性器内に包まれて刺激される気持ち良さに感動したからだった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

我慢していた意味を見失った大河原の姿に仲間たちは衝撃を受け、バックでピストン中のきさらもショックの眼差し。

 

彼女もまた想い人が別の女で童貞を捨てちゃってハッスルしていることに、キュッと締まりを良くしてしまうタイプだった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

きさらを思って涙を流しながらも、正常位に変えて溜まりに溜まった精子を注ぎ込みまくるマッチョ。

 

風俗嬢相手とは言え他の女の名前を出しながら中出しを決めるのはさすがに失礼なので、シスターは大しゅきホールドでがっちり密着度を上げ、全中出ししか許さない。

 

その通りに挿入してから何発も中出しを決めた大河原がさすがにスッキリして、これで終わったと悟った瞬間、非情な銃口が突きつけられた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

リア獣化する前に始末された大河原が退場に追い込まれた一方、バタードッグ火室も騎乗位に持ち込まれていた。

 

 

感想

デスティニーラバーズ145話146話147話148話でした。

このままなら里桜もアウト、しかし男陣は助けられる状況でもないですし、残りの京らが動くしかないでしょう。

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「デスティニーラバーズ」ネタバレ最新149話150話151話152話。再会に気づいた時には生挿入していて童貞卒業!