
つぎは、もっときもちいいよ
ネタバレ感想
つぎは、もっときもちいいよのネタバレ最新エロ画像(raw/pdf)、感想、配信サイトを紹介。
作・NOSEBLEED。
歳は離れているが、姉のようで家庭教師のようでもあったお隣のお姉さんが夢見心地にしてくれる話。
つぎは、もっときもちいいよ
灯子さんは彼にとって色々と面倒を見てくれた年上の幼馴染み。
彼女が社会人になった頃に彼は受験生で、勉強合宿として独り暮らしの家でお世話になっていた。

そしていい成績を取ればオカズが増えたり昔みたいになでなでしてもらったり、ご褒美をくれるのだが、もう彼の下半身はほぼ大人になった今、膝に乗るだけじゃなく激しく濃厚なベロチューに乳首いじりなど、前戯の領域に入るようになった。

その地獄のようなお預けを乗り越えれば、一緒にお風呂でパイズリ抜き、ベロチューでまたバキバキにそそり起てばチン〇にもベロチューとディープスロートでたっぷり抜いてくれた。

そして受験間近の辺りで最高の素股で送り出してもらった結果、見事に合格を勝ち取った。

そのご褒美はついに、夢心地の中の極致、灯子さんの中で蕩ける生挿入。
そしてきっちり彼女の親に改めて挨拶した彼は、幼い頃からの朧げな記憶を振り返った。
彼を赤ちゃんの頃から知っている灯子は実は、セーラー服の女学生だった頃からお隣の可愛い可愛い男の子をねっとり気持ち良くさせていたのだった…



感想
つぎは、もっときもちいいよでした。
同い年で一緒に育って同じ経験をしていく幼馴染みも良いですが、年上の凄まじい包容力とエロさでずっと包み込まれながら成長曲線を描くのも最高ですね。




































