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「孕みの国のアリス」ネタバレ無料。ウラアカジョシの七保志天十のガチ18禁はアリスとケモ耳ファンタジー

孕みの国のアリス
ネタバレ感想

孕みの国のアリスのネタバレ最新エロ画像(raw/pdf)、感想、配信サイトを紹介。

 

作・茸太・七保志天十。

何らかの理由で現世を去った女性は、ファンタジー世界のアリスとして生を受けた。

色々な記憶を失ったままの彼女は、ワイルド風味のケモ耳青年に助けられ…

 

孕みの国のアリス

目が覚めると、まっくろくろすけの白い版みたいな生き物が浮遊する不思議な森にいた。

 

その森の番人、習性だから仕方ないがこれでもかとメスを恐れるカマキリのフェルマに敵対心を持たれるが、ケモ耳と雄々しい立派な尻尾のプニッツの厚意で、面倒を見てもらえることになった。

 

その代わり、命を生み出せる雌として、減りゆく白い精霊プシケを増やして森を守って欲しいという条件を受け入れた。

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共同生活が始まると、調理も掃除も家事全般の能力が壊滅的だと分かったアリスは、せめて水くみで貢献することに。

 

そこで眼鏡で鋭い目つきのウサギさんを見かけた瞬間、この世界に来る前の記憶がフラッシュバックし、追いかけようとして川に落ちてしまう。

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それで気を失うと次はベッドの上、裸でプニッツに温められているところだった。

 

アリスが目を覚ますとプシケたちも喜び、一体が唇に触れた直後、彼女のお腹と股間に痛みが走り、何かが出そうな感覚と共に新たなプシケぽぽぽぽんと生まれたのだった。

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それから数週間、森の未来も明るく思えるほどプシケが増えてフェルマは手の平返し。

 

するとプニッツも自分の子孫を残したい気持ちが強くなり、美しい満月の夜、ストレートに俺の子を孕んでくれと頼み、アリスも愛と恩返しの気持ちでたくましい身体に抱きしめられた。

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しかし事態はプニッツとの幸せな子作りだけでは終わらない。

 

前世から因果のあるウサ耳のランジュと相まみえ、記憶の断片が綺麗に繋がってゆくのだった…

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感想

孕みの国のアリスでした。

繊細なタッチの身体と不穏な表情が特に印象に残って、やっぱり好きな画風だなと思いました。

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