だぶるぷれい3巻
放尿を好きな男子の飲ませながら、微かに搾り出した愛の言葉。
クンニ飲みで精一杯の彼は難聴を発病し、小便まみれの口でキスしても彼女も受け止め、もう辛抱たまらん彼がチン〇を差し出して同意を求め、彼女はこくりと頷く。

初めてが放尿プレイで始まった草むらの生挿入。
しかし蘭はまた心にもない罵倒を浴びせ、その中に小さく本音を紛れ込ませるものだから、ただの変態クソビッチから脱し切れない。
それでも好きだった彼をまた輝いていた野球少年に戻すために、ぶっきらぼうに背中を押し、幼い記憶の中の幼馴染みと蘭が一致した彼は、久しぶりに坊主頭にしたのだった。
そして誰よりも実直に練習に励み始め、ちょいエロな後輩の好意を得つつ、蘭のツンデレエロ可愛さに拍車がかかっていく。

触れ合ってイチャついてキスをして、自室でオナニーの好循環の中で夏休み学校合宿に突入した野球部と女子ソフト部。
玉緒にとって腐れ監督と引退クソOBのウザ絡みから始まるが、復帰した彼の実力は一段階上がって如何なく発揮された。
後輩マネージャー劔の彼を見る目もメスになった夜、彼は女子で3人目のオナニーと生マンを見た。

しかもオカズは彼の盗撮写真で。
女子ソフト部が野郎共の部屋に雪崩れ込んで修学旅行みたいに楽しんでる一方、女マネは恥ずか死にしそうだったが、彼がぼっきしているのを見て等価交換を求めた。
そのタイミングで蘭が玉緒を探して鍵の壊れたトイレに無理やり入り、彼の勃起を見てニヤリと一発、やれやれと思ってキスと手の感触をプレゼントし、颯爽と去っていった。

そしてギリギリで窓から脱出した劔はまさか、尻の穴と生マンを後ろから丸出し披露したことに思い至らなかった。
男子と女子二人が悶々と夜を過ごしてからの二日目、とにかく彼の調子は良くて最高。
たっぷり練習して心地良い疲れの中、夕食前に教室にしけ込んだ二人。
彼は真っすぐにセック〇に誘うが彼女は何故か毅然と断り、ならばと腋舐めへそ舐め、可愛い胸舐めと繰り出していく。

どちらも汗臭いはずの、いきり起った肉棒と湿った割れ目。
蘭がなぜ本番挿入は頑なに拒むのか分からない中、劔は先輩たちの絡み合いを見てしまい、教卓にはお漏らし風紀が潜んでいた。
夏の夕暮れ、三角関係が四角に広がり、布に覆われた性器の擦れる音が教室にこだました…

だぶるぷれい4巻
練習終わりで汗にまみれた同士の擦りつけセック〇未満。
美少女二人がしれっと性行為に間接参加した結果、4人同時にイって蘭はまたぶっかけられ、ついに素肌で白濁液の生温かさを知った。

なぜ蘭は本番挿入を受け入れないのか。
そこまで済ませちゃったら、玉緒の野球への情熱が萎んでいくかもと危惧しているのか。
ただこんな性なる青春を過ごした後なら、腐れ監督をぶっ飛ばしてレギュラー奪取したならエッチしよと約束したのだった。

玉緒は実力で部員からの信頼を得ていくが、とにかく威張りたいだけで依怙贔屓上等な中年の悪いところを煮しめ汰ような監督は、彼がとにかく嫌いでしょうがなく差別は当たり前で指導者にしていい人種ではない。
だから玉緒は因縁ある時代遅れクズ監督を黙らせるべく、勝負を挑んだ。
結果は実力を十分に発揮できた玉緒の完全勝利だったが、クズはイチャモンを喚き散らしてガキみたいに癇癪を起こし、大暴れ。

そして玉緒は無意識にぶん殴ってしまい、気絶&お漏らしの辱めを食らわせた。
普通に見れば監督を部員を殴りまくった傷害事件が発端だが、さすが日本の教育現場、玉緒の停学処分で事実を隠蔽しにかかった結果、蘭は不条理に遭った彼を慰めるために初フェラに挑んだ。

今日は両親の帰りが遅い残暑の9月。
はっきりエッチしたと誘った蘭はいつにも増して積極的に唇を貪り、チン〇もしゃぶり、オスの本能を疼かせて野球では尊敬していることを明かした。

しかしレギュラー奪取で初エッチという約束で監督を実力で負かせた彼は、男のプライドでこのドエロい初体験チャンスを拒んだ。
したいけどしたくないジレンマ残暑の夕暮れは夕立が激しく、飛び出した彼をびしょ濡れにし、通りがかった劔の家で雨宿りとシャワーを貸してもらう口実になった。
そして後輩マネは彼が蘭と付き合ってないのを確認すると風呂場に雪崩れ込み、自暴自棄になった彼はやけくそでお望み通りにオナニーを見せてあげた。

自分を好きな子に見られながらのオナニーは最高で止められない。
好きな先輩のバキバキチン〇がエロすぎて、自然とクリをいじって噴いちゃった女マネ。
透けチクマン毛Tシャツ姿で告白してくれる後輩を見ていると、あまりに挿入したくて堪らないオス。

甲子園にも行けそうな実力がありそうな玉緒は、劔に告白されて掴まれてドピュっと射精したが、果たして何をモチベに上を目指すのか…
































