だぶるぷれい7巻
パワハラドグサレコーチが去ってしばらく、新しいコーチとしてやって来たのは、美人で爽やかな明るさがあってしかも巨乳な体育教師、菊池春華その人。
初っ端から甲子園を目標に掲げて部員たちをポカンとさせるが、その高い目標も単なる口だけの鼓舞ではないようだった。
ノックは正確で強く、一言のアドバイスでプレー精度を各段に向上させ、自らが見せることによって更に説得力を上げる文句の付けようがないコーチング。
実は名門校のコーチ経験があるらしい菊池の言葉は理論的で合理的、イカ臭い部員たちは本当に甲子園が手が届きそうな気配にワクワクした。

新コーチ菊池の影響は女子ソフト部でも噂の的、そんな中、着替えてる時に首筋のキスマークを見られてしまった蘭は、ちょっと得意気に玉緒とそういう関係に発展していることをゲロった。
居残りピッチングに付き合ってもらい、しっかり歯のある新品スパイクに変えればもっと球速は伸びると菊池にアドバイスされた玉緒のモチベは更にアップ。
だから劔マネ家のスポーツ用品店に買いに行くことにしたのだが、もちろん後輩女子が店番を放置して自分をオカズにオナっているなんて思いもしていない。

実は笛吹と彼の部室での情事を覗き見てしまった劔は、報われぬ恋だ男は女子なら誰でもいいんだと自暴自棄になっての自棄オナニー。
そしてレジ前の貼り紙に従って住居スペースを覗いた彼は、後輩女子が股間をいじり倒している瞬間を目撃し、彼女は度重なる恥の上塗りに号泣。
からのおねだりチン〇開始。
力勝負で負けるはずがないのに、あえて脱がされて勃起チン〇を眼前で披露した駆け引き。

自分で勃起してくれる悦びと女子なら誰でもいい疑惑で揺れ動き、蘭とも笛吹とも付き合ってなくてもくんずほぐれつしたのなら、自分ともしないと部を辞めると脅す欲しがりさん。
勃起チン〇を晒しながら、瞬間的に駆け引きを仕掛けた後輩女子への対処に尤もらしい思考を巡らせ、また自分を誤魔化して納得させようとする下半身脳。
夜も更けてきた中、初めて入った常連店の奥でまじまじと見る、後輩女子の生まんぐり返し。

毛の密度は他二人より薄く、密壺がよく見えるのはあどけなさとエロ神秘の境目。
お望み通りにむしゃぶりつき、ちっぱいも露わにして剃り痕の残る腋も責めれば、ギンギンに反り起ったモノを入れて欲しくなるのが道理。
人生最大のセック〇チャンスは、エロい目で見ていた後輩女子マネの挿入おねだり。

入れてと潤んだ瞳でせがまれ、竿をしっかり掴まれて、どこの男子が拒めるというのか。
スポーツ用品店奥の生活感たっぷりな住居スペースで、二人はガッチリ密着した。

部員仲間に関係を暴露し、義理の兄妹でもある玉緒の帰りを待ち焦がれる白球の美少女。
二人は微乳で一人は巨乳、そこにやっぱり年上巨乳も加わるのか…
感想
だぶるぷれいの性春エロシーン特集でした。
やはり汗だくで性にまみれた青春をする10代若者の姿が要なので、大まかなストーリーを追いながらピックアップしてみました。
巨乳ちゃんは持ち味をなかなかポロリしない、そこが陥没や乳輪デカめなどの期待を掻き立ててきますね。
































