
ぼくの下宿性活について1・2
ネタバレ感想
ぼくの下宿性活についてのネタバレ最新エロ画像(raw/pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。
父親が海外赴任することになり、日本に残った千草は従姉が営む下宿に住まわせてもらうことに…
ぼくの下宿性活について
久しぶりに会った従姉の雪寧は、あまりに刺激が強いたぷたぷ爆乳さんになっていた。
初見からドキドキしてしょうがない年頃の千草は、ありがたく荷物解きを手伝ってもらうが、勃起してるのがバレてシコシコしてもらい、過去最高に気持ちイイ射精で雪寧の手をトロトロの精液で汚してしまう。


まさかの展開で始まった下宿性活。
夜は寝付けず、昼の思い出をオカズにもう一発抜こうとした矢先、雪寧が透け透けのドスケベネグリジェでやって来て、申し訳なさそうに挿入までしたいことを申し入れた。

千草と同じく、疼いてしょうがなかった従姉の雪寧。
法律上は結婚できる間柄とは言え、禁断に思える背徳感が二人を盛り上げた…

ぼくの下宿性活について2
従姉の雪寧が営む下宿先でお世話になった初日から、男女の関係になった千草。
とんでもない豊満ボディとたぷたぷの巨乳に挟まれたら、際限なく射精できそうなほど興奮した。


ただここは下宿を営む一軒家、帰省していた住人が一人戻ってきたのだが、教師をしている萩果はどうも千草を避ける態度を取った。
受け持ちの生徒と同じくらいの年頃で逆にやりにくいのもそのはず、戻ってきたその日に二人の濃厚なセック〇を目撃してしまって以来、気まずいしムラムラするし授業にも集中できないしの状態だった。

だから愛用のラブグッズオナニーで解消して、セキュリティ制皆無の襖から彼に覗き見られてしまう。
それならそれ、恥ずかしがって慌てるようなことはなく、雪寧に出し入れしていたチン〇を久しぶりに感じさせてもらうことにした。


女子大生時代以来の男とのセック〇が、教え子たちと同年代の同居人と。
そんなのは気にせず、グッズオナニー大好きな萩果は年下同居人の上で激しく腰を振るのだった…




感想
ぼくの下宿性活についてでした。
甲乙つけがたい従姉と女教師、これぞ理想的な親離れの一歩目ですね。







































