
ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話
ネタバレ感想
ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話のネタバレ最新エロ画像(raw/pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。
作・内臓研究所。
時給の高さに惹かれて応募した助手の仕事は、色々とヤバかった…
ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話
家事だけで時給1650円。
かなり割りが良さそうな内容に惹かれて応募してみた童貞青年が会ったのは、目が死んでいるマッド風味の研究者お姉さん。
ただ態度は常識人っぽいので問題なさそうかと思った矢先、採用と同時に爆弾付きの腕輪を装着され、強制的に研究所に軟禁されながら働かなければならなくなった。

初っ端からダウナーお姉さんの激ヤバ具合にドン引きするが、ちょっとした料理でも幸せそうに食べてくれる表情で、彼はあまりにチョロく恋に落ちてしまう。
同時にムラムラしてしょうがなくなり、トイレで一発抜こうとしていると、鍵が壊れていたのか普通に開けられてギン勃ちチン〇を見られて恥ずか死にしたくなる。
するとお姉さん、表情を変えずに仕事の効率を考えて抜いてあげようか、それとも専用ラブドールでも作ってあげようかと提案。

まさかの選択肢に彼はソラお姉さんに抜いて欲しいと飛びつき、初キスをチン〇にしてもらうだけでなく、あまりに気持ち良くて頭を引っ掴み、イラマチオで喉奥に流し込んでしまうのだった。

本能的に力づくでヤッテしまって後悔する助手くんだが、別に処女でもなくそこそこの経験はあるっぽいお姉さんは彼の生活サポートで順調に研究を進められて、次第に上機嫌になっていく。
そしていよいよ笑顔でお礼を言われた彼は我慢できず、真っすぐに愛を告白。
お姉さんは爆弾監禁労働から逃げ出すための嘘だろうと思うが、彼がフル勃起を押し付けながら一生を捧げる覚悟を示すものだから絆され、本番セック〇もホイホイ許しちゃう。

経験はあるが女としてモテるわけがないと、マッドサイエンティストらしく自己評価が低いソラお姉さん。
それでも、初めてで不器用だが性感帯を見つけて擦る勘がいい彼の動きに、トロトロに蕩けてしまうのだった…



感想
ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話でした。
割と年齢がいってて身長も低くないところがまた、色気を醸し出す要素になっていそうで良いプロフィールでした。




































