
えろいろまん
ネタバレ感想
えろいろまんのネタバレ最新エロ画像(raw/pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。
作・エロ井ロエ。
ひとりでシないで、ひとりにシないでを筆頭にした単行本2冊目。
ひとりでシないで、ひとりにシないで
ある日、幽霊になった男が気になってついて行ったのは、大人しそうな美少女。
人に触ることはできず、ちょっとした小さい物を動かすのが精々な幽霊男の楽しみは虚しい覗き。
その美少女はいつも一人でこっくりさんに耽るようなぼっち陰キャで、男がこっくりさんとして返事を誘導していった流れで、彼女もエロいことに興味津々なお年頃だと分かった。
可愛くて巨乳で見た目は文句無しの彼女は、男も不憫に思うほど相手が姿の無いこっくりさんとのセック〇にドハマりしちゃって…
サキュバスに注ぐ一週間
サキュバスの生態が詳しく解明されていて、そこそこ珍しいくらいに存在している以外は普通の世界。
ある男は弱っているサキュバスを捨て猫みたいに拾ってきちゃったので、色々情報を検索して助けてあげようとしてみる。
精気を吸う危険な生物で、その娘は無理やりフェラしてくるが、行き倒れていたのが納得するくらいに手慣れてない不器用な下手っぴちゃんで…
たまには自動販売機で女の子を買おう
ドリンクのイメージに合った女の子があてがわれる、自販機購入型の風俗みたいなシステム。
仕事がうまくいかずに凹んでいた男が初めて購入してみると、強炭酸コーラでビギナーズラックの大当たり。
するともう一本追加ということで、小麦色の肌が艶めかしい制服ギャルが二人出てきて…
借金地獄と外れ者、借金地獄は終わらない
女好きのろくでなし父親が死んで遺品整理をしていた息子が見つけたのは、父が異世界転移時にこさえた借金の借用書。
すると借金取りのスカルに異世界に引きずり込まれてしまい、代わりに借金返済のための強制労働をさせられることに。
仕事内容は誰からも忌み嫌われて相手にされない女を抱く仕事、つまり特殊女性用風俗の男娼なのだが、現代日本人の彼にとって見た目は最高に可愛い亜人美女ばかりで、忌み嫌われる彼女らを平然と気持ち良く抱けるのは、逆に父親の生前の行いのおかげだった…
性ゾン
キャンプ場でゾンビパンデミックが起こり、車内で息を潜めて生きるか死ぬかの瀬戸際にいた、ゾンビ映画マニアの先輩後輩の男女。
後輩ちゃんはこのまま好きな先輩に告白もできず、思い出と言えばグロいB級映画鑑賞ばかりなのはさすがに嫌だと思い、最初で最後のセック〇をねだった。
ゾンビに見つからないよう声を潜めてする狭いカーセック〇は、最高の思い出になるか…
感想
えろいろまんでした。
どの娘も魅力とエロさと個性が十分、特に亜人ちゃんたちの異世界感が好きです。










































