
不老不死少女の苗床旅行記
ネタバレ感想
不老不死少女の苗床旅行記のネタバレ最新エロ画像(raw hitomi pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。
ルナ・ウサギが記してふじはんが描く、触手やらその他いろいろが美少女に絡みつくエロファンタジー。
不老不死少女の苗床旅行記1巻
16歳で魔法使いになったプルートは天才の呼び声高いが、王道のエリート街道を進まずに知識欲を満たすために本を読み漁り、やがて眼鏡が似合う司書のお姉さんに唆され、長らく放置されて埃を被っていた禁書に手を出した。
そこで知り膨れ上がったのは、異種生物に孕まされてみたいという願望。

本で知っただけで子宮が疼いてしまったプルートはより引きこもって研究を重ね、異種生物の苗床になるための自らに不老不死の魔法をかけた。
それで準備完了、民を恐怖させるモンスターに襲われようとも、最悪死ぬことはない身体になって苗床になるための旅に繰り出した。
湿原、森林、大洞窟、湖。
いくつかのめぼしい生息地の中から、触手蠢く湿原へ。
遥かな尾瀬を思わせる湿原には木道が敷かれており、見渡す限りに触手は見つけられないが、巨大生物の体内のような肉の洞窟に足を踏み入れれば、触手タイプのローパーを発見。
怪我をした個体を手当てしてあげると懐いてくれ、プルートはさっそく男を誘惑するように仕掛けた。

触手の先っぽはまるで陰茎。
咥えて挟んで出してあげて。

身体をすっぽり飲み込まれたり、四肢を拘束吸いされたり、全身に絡みつかれてイラマチオで流し込まれたり、イボイボを突っ込まれたり。
苗床旅行は幸先よく、サクッと初体験を済ますことができた。

ローパーは舐めたら人生を狂わされる危険生物だが、虜になったプルートはもっとじゅぽじゅぽ入れて出してして欲しい。
意思が通じるのかおねだりされたらローパーも咥えられようと差し出し、突っ込んで注ぎ込んでいく。
イキまくって頭がバカになったところで、プルートは着床した感覚を知ってご満悦。

その後もやりまくってやがてお腹がぽっこり膨れ、生み出した赤ちゃんはローパーそのもの。
人間との可愛らしいハーフ植物人間なんてことはないが、母親目線なら可愛く見える母性の神秘。

そうして1年もローパーと子作りを続けた結果、人里ではローパー大発生が問題視され始めた。
ローパー一家に別れを告げて次は湖にやって来たプルートは、雄大な景色を堪能しながら汚れた身体を水浴びでスッキリ爽快。
すると水に紛れてスライムが絡みついてきて、あっという間に中に入り込んで丁度いい形でGスポットをぐりぐり攻めてくる。

スライムの生殖スピードは凄まじく、生殖器の中に入り込んで気持ち良くさせ一しきり暴れると、スッと鳴りを潜めて増殖し始める。
そして下腹部で暴れ回りながら、潮吹きのように数を増やすのだった。

そして生まれたばかりのスライムは母乳を吸い取り、容赦なく母を生きる糧にする。
不老不死魔法使いプルートは、しこたま吸われまくって苗床の夢をまた叶えた。

スライムに散々魔力を吸われた疲れた状態で、より危険なモンスターも蠢く広大な森林地帯に足を踏み入れた。
目当ての植物モンスターを見つけたのだがまだ子供サイズで、仕方なく次の機会にと後ろ髪引かれる思いで別の何かはいないかと考えたその時、不穏な物音が。
その正体は巨蟲列島初期を思い出す巨大蜂が鳴らす牙の音。
プルートはサクッと毒針を刺されて身動きできなくされ、手際よく服を引き剥がされてゆく。

背中からハグされながら、いきり立った陰茎が股座から顔を覗かせるそそるいやらしい体位。
そんな恥ずかしい体勢で卵を注ぎ込まれてゆく。

まさに獣のように抱きすくめられながらバック中出しされた後も、巣穴に連れ込まれてしつこく産みつけられまくる。
一体全部で何匹か、まさに女王の如く囲まれて産みつけられて体内で育てて幼虫を産み落としてを繰り返し、巣穴を賑やかにしていく。

ただ蜂だけに長いこと苗床にされるのも違うので、しれっと逃げようとしたのだがヤラれまくる日々で魔力がカツカツ。
そんな想定外のピンチに助けに来てくれた人がいた…
不老不死少女の苗床旅行記2巻
蜂としこたまヤって危ない目に遭って助けられたプルート。
モンスター増殖の調査で派遣され、苗床少女を助けたのは彼女の後輩で騎士団所属のパンドラだった。
あの図書館のお姉さんに密かにプルートの関与を伝えられ、一応は尊敬する先輩が関わっているらしいと知り、馳せ参じたのだ。
プルートの好奇心が抑えられないことは重々分かっているので同行することにしたパンドラもサクッと不老不死にされ、まずは身体をきれいにしようと泉で全裸になったところで巨大蛙ギガントードに襲われ、変態先輩にベロチューされて堕ちた。

初っ端から巨大蛙と孕ませックス。
そしてすぐ産む経験もし、苗床行脚の何たるかを思い知った。

産む瞬間の絶頂、プルートにベロチューされる快感、知ってしまったパンドラは次の相手がゴブリンだと聞かされても帰れなかった。
さっそく洞窟に潜り、わらわらと飛び掛かってくるゴブリンを受け入れ、裸に剥かれて苗床準備完了。

人間と変わらず年がら年中発情している性欲モンスターは突っ込みにかかり、二人は仲良く体液塗れのお腹がたぷたぷ。
最初のゴブグループが出し切るほどに受け止めても、まだまだゴブは無数に湧いてくる。

手枷を付けられ拘束されて、バックでパンパン終わらない孕み旅へ。
プルートはしれっと催淫魔法をかけて大いに楽しみ、いよいよ出産に備えて両手上げ磔でスタンバイ。

多くのゴブ観衆に見守られながら、公開羞恥出産で無事に二匹のモンスターを産み落とすのだった。
化物の子供を生んだらもう満足、プルートは気持ちを切り替えて行く手を阻むゴブリンを蹴散らし、洞窟を脱出した。

次の格式高い街に行く直前に一旦野営し、ゴブリンにぐちょぐちょにされた身体を清めに、また泉でぱちゃぱちゃ水遊び。
その様子を見ていた巨大蛇サーペントが、疲れ切って魔力もすっからかんの二人の寝込みを襲った。
まさに極太触手プレイ。

ぎっちり締め上げられながらチロチロ舌先責めされる刺激を朝まで食らわされ、二人はイキ飛んだ。
そこに通りかかったのが人身売買と生業とする悪党グループ。
疲れ切って全裸で物色されてもうんともすんとも起きない二人は馬車に積み込まれ、ドナドナ~っとどこかへ。
次に目覚めると見知らぬ天井に外せない首輪、そして下腹部に淫紋。

気絶している間に淫魔に主従契約を刻み付けられていたのだ。
主人の命令は絶対服従、しかしそれでもプルートは新たな苗床体験ができそうだと浮かれ調子だが、まさかの乳牛扱いは想定しただろうか。
本当のメス牛に使うハードな搾乳機、それを人間の女性に使うゲス過ぎるおっさんがいて、取り締まったのが他ならぬパンドラだった。

皮肉にも搾られる側になったパンドラと変態先輩は、見た目だけは自分たちに引けを取らない美少女淫魔の契約から抜け出すことができるのか…
不老不死少女の苗床旅行記3巻
新感覚な搾乳を味わった翌朝、ちゃんとした朝食に舌鼓を打ってから微睡んでいると、アカツキに異種姦交雑ショーに出てもらうと一方的に告げられた。
二人が売買されたのも、この都市の暗部でのやり取りの一部。
ということでショーに参加する前に一発、召喚獣とヤって耐久力をテストされることになった。
まずプルートが相手させられるのは上半身が人間型の艶めかしいメデューサ。

見た目は色気たっぷりのお姉さんだが、本能的に動くメデューサは蛇毛を絡みつかせながら長いスプリットタンをねっとり入れ込んでくる極エロベロチューで仕掛けた。
見た目は極エロ美女、しかし両性具有の魔物。
キッと睨まれたプルートはまさに石化したように身動きできなくなり、触覚はあるものの快楽が脳に分泌されていないようなアンバランスな状態に。
そのまましこたまピストンされてから快楽を解放されると、壊れそうなほど一気に絶頂イキしてしまう。

たっぷり中出しイキさせられてもまだ終わりじゃなく、アカツキの魔法で急速に子宮内で赤ちゃんが急成長。
中出しからあっという間の出産で出てきたそれは、ちょっと変わった蛇ベビーだった。

さあパンドラも見てるだけじゃなく、次に召喚されたのはふわふわ浮かぶクラゲのマジカルジェリー。
数匹に絡みつかれて強めの電撃を流されたら、あっさりだらしない嬌声を上げてしまう。

態度も言葉も強気なパンドラだが、アカツキ相手ではまだまだ格の違いを見せられるばかり。
見られる快感にも素直になってしまい、プルートの視線にもゾクゾクしながらエレクトリック中イキ。

ビリビリしながら注ぎ込まれたクラゲ子種もまた子宮内で急成長させられ、いっぱいのベビージェリーを誕生させたのだった。
こうしてショーに耐えられる耐久力だと認定され、出産したばかりの身体で異種姦交雑ショーへいざ出場。
セクシーアイドルグループみたいな衣装に着替えて相手をするのは、中年太りみたいな体形の定番孕ませ要員、巨躯のオーク。
体格差は圧倒的だが凌辱拷問みたいなグロいプレイではなく、まずは対面座位で愛撫し合うねっとりイチャラブ風な導入からのバック寝バック背面座位でフィニッシュ。

ショーはまだ終わらず、アカツキがまた子宮内の受精卵を急成長させて一気に腹が膨らんでくると、観客も息を飲む展開。
見たことのないショーに観客の財布の紐が緩む中、二人は生命の誕生まで大公開して拍手喝采を浴びた。
暴力的な危害は加えられないが、常人ならイキ逝ってもおかしくない新体験の連続。
パンドラの隙を見て逃げるべきだという提案をプルートも飲み、アカツキが寝静まったタイミングで結界を強行突破しようとしたが、意外な硬さで破れず、見つかって身体能力の高さに引きずり戻されてしまう。
そしてまず反抗意識の強いパンドラから、ねっとりしっかり高められていく。

淫紋と魔力愛撫でもうトロトロ、そこにハート尻尾挿入でガチ中イキ。
その状態なら軽く舐められただけで追いオーガズムに至らされ、まるで敵わないままパンドラは屈服させられてしまう。

続いてプルートもされるがままに愛撫を受け止めるが、抵抗できないようでいて好きでそうしてるのが透けて見えるプルートの底知れ無さに、アカツキも本気の印として裸で挑むことに。
まさに乳繰り合い、ハート尻尾注ぎ。

確実にイって喘いでビクンビクンしているのに、まだまだプルートの底が見えない。
最初から全く本気を出さず、逃げようと思えば屋敷をぶっ壊して簡単に逃げられる程の実力だと思い知ったアカツキ。

最高位のサキュバスはド変態美女を認めて今後も末長い観察対象とし、旅に同行することにしたのだった…
感想
不老不死少女の苗床旅行記でした。
ガチのモンスターに孕まされたいヒロイン、18禁じゃないけどHENTAIでした。



































