
性食鬼9巻
ネタバレ感想
性食鬼の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。
烏山に上手く乗せられ、マッサージ台に乗ったいずみ。
何人もの男子に視姦されながら、すぐにも吹き出しそうな予感がしていた。
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露出狂の治療
集められた男子達は、烏山に手コキされ童貞を捧げて虜になった男たちだった。
ある女生徒の露出癖の治療のためと言われ、見せられた映像は優等生で名が知られているいずみの、あられもない盗撮映像だった。

柔らかそうな胸。黒ずみや恥毛が一切ない股間。眼鏡を外した時の整った顔立ちに、股間は爆発寸前だった。
その映像で見ていた女子が目の前で、小さな水着だけで寝ている。
いずみは予防策を思いつき、女王フェロモン抑制薬を飲む時に、膣内に強化服起動スイッチを入れたと嘘をついた。これで危なくなれば牽制できると考えた。
その代わりに手錠をつけることを交換条件にされ、仕方なく受け入れた。マッサージが始まると、男子たちはさっそく性器を剥き出しにしていく。
着ぐるみの体液が混ざったオイルで体中を揉みしだかれ、徐々に疼きが高まっていく。
次第に、小さな水着から乳首がはみ出し始めた。
それを見て色めき立つ男子達は、鼻息荒く擦り出す。いずみは何とか乳首を隠そうとするが薄く小さい布は、逆に乳首に邪魔をされ、完全に丸出しになってしまう。

自分の身体を見てオナニーする男子を見て、いずみもどんどん欲情していく。
少しずつ性欲で頭がいっぱいになり、マッサージにじれったさを感じる。閉じていた足を自ら広げると、待ってましたとばかりに、烏山はグイっと食い込ませた。
固くなったあそこを触りたくなるし、男子には視姦されるしで、一筋の蜜が流れていく。
そこを見逃さず、攻め立てる烏山。つまみ上げ、撫で回し、スルっと指が入れる。
ようやく抵抗したが、もう遅かった。膣の中に何も入ってないのがバレ、主導権を完全に握られてしまう。
だが烏山は起動装置がどんなものか見てみたくもあったのだ。彼女は元KAXAの職員で、深大寺のこともよく知っていたのだった。
だが袂を分かち、国領と一緒に研究を続けていた。
正体を明かしても、マッサージは終わらない。今度は育ちに育ったおっぱいを掴まれ、完全に性感マッサージになっていた。

更に性能の高い媚薬を乳首に塗りこまれた。その瞬間、水着を突き抜けて潮を吹いた。
女王化してしまうと案じるいずみ。逆に女王が本体を取り戻したので、いずみがどれだけ興奮しようと女王化することはないと確信した烏山。
いずみを弄ぶように、男子に舐め取ってもらいなさいと提案し、背に腹は代えられないと思ったいずみは受け入れた。
我先にと、男子は乳首に群がり出した。

順番待ちに耐えられなくなった男子が、平身低頭手コキをお願いしてくる。このままだと本番を自分からお願いしてしまいそうなので、初めて男根を握るいずみ。

それは熱く固く、あっという間に射精できたが、顔射されてしまった。
調子に乗った男子達は、フェラだパイズリだと騒ぎ出す。烏山の静止も聞かず、勝手にパンツをズリ下ろし、ヌラヌラ光る股間を凝視する。
いよいよ我慢できなくなった一人が、跨り挿入しようとした。その時、男子は醜い着ぐるみに変貌した。
混乱に乗じていずみを連れ出す眼鏡男子。二人きりになったすきに、いずみにキスをしてチンポを押し付けながら告白。挿入しようとすると、その男子も着ぐるみに変化した。
自分が奇怪な着ぐるみになったことに気付かずに、いずみを襲い一つになろうとする。

それを見ていた烏山が入れ知恵し、本来の性器をぶち込んでこようとした時、深大寺たちが現れ、着ぐるみを専用銃で吹き飛ばした。
久しぶりに再会した元同僚。不穏な挨拶を交わし、視姦マッサージは終わりを告げた。
その頃、金髪ツインテ聖ヶ蹟は、今にも生まれそうで悶えていた。草木も眠る丑三つ時になって、急にお腹が痛み出す。

電気を点け、大股を開き、叫び声をあげると、股から何かが飛び出した。それはスカンクのような、意外と可愛い生き物だった。
視姦マッサージ騒動の翌日。
またしても、学校内に波乱を巻き起こしそうな奴が介入してきた。初心で超強い黒ギャル星人が転校生としてやって来たのだった。



































