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ライムライト・レモネードジャム

 

38話 復讐

わざわざ彼がメジャーを使って手作業で計る、女の子たちの身体測定の時間。

 

東堂のダイナマイトボディの誘惑も何とか乗り越え、順調に消化していたのだが、ここにきて、保健室の先生がベッドを整えてくれている大人の色気漂うバックショットの破壊力に、股間が疼いた。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

その頃カレンは、彼に頼まれたある人物を見つけ出し、年甲斐もなく高校の制服を着させて絶対服従を言いつけていた。

 

 

そして、男子トイレ掃除を命じ、そこで彼と再会させたのだった。

 

その相手とは、彼とお互い憎しみ合ういじめっ子のエリカだった。

 

 

しかし、今や立場は大逆転。

 

人類にとって一番貴重な存在になった彼は、彼女たちに付けられた根性焼きの痕を舐めさせ、復讐の一歩を果たしたのだった。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

更にカレンは、最近彼へのアピールが足りない女子たちに発破をかけ、ハーレム学園を毎日どこかしらから精液や愛液の臭いが漂ってくるように仕向けていた。

 

 

39話 2045年の金瓶梅

翌日の翔太当番になった小雪は、さっそく朝の挨拶のキスを前戯レベルで熱く激しく求めにいった。

 

クラスメイトからの視線も気にせず、彼の膝に乗ってそのままメイティングを始めんばかりの勢いでぶちかまし、先陣を切った。

 

 

次は約束通りに部活を見に来てくれた彼のため、レオタード姿で股を広げまくり、きっちり彼を刺激してアピール。

 

締めに可愛さ満点の笑顔で止めを刺し、確実に彼の心に入り込んだ。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

ただ、横でバレーの部活をしていた東堂に軽く邪魔をされる。

 

 

そんな邪魔にはめげず、その日の夜に彼を女子寮に誘い込み、葉句露との相部屋にご招待。

 

口の中で氷を転がすホットでクールなキスを仕掛ける。

 

 

ここまで来たら葉句露とも同じキスをして、一気に3Pへ。

 

 

最初は葉句露だった。

 

シンプルに正常位で挿入すると、いつもの口の悪さが引っ込むが、彼女らしい彼の呼び方は貫き、親友にも見せたことのない顔でいやらしく喘ぐ。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

彼が突っ込んでいる後ろに回った小雪は、彼の尻穴をペロペロ舐めてお手伝い。

 

尻穴を舐められた刺激でビクついた彼は、そのまま葉句露の中に注ぎこんだ。

 

すると小雪は葉句露の横に仰向けに寝て、新体操部らしく片足をグッとあげて股関をおっぴろげた。

 

そして彼は、入れやすくしてくれた小雪にも突っ込んだのだ。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

密かに窓の外から覗き見ていた一条グループは、彼の一番を奪い返すべく、今までにない大胆なシチュエーションで彼を最高に興奮させる作戦を企画するのだった。