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ライムライト・レモネードジャム

 

40話 プール遊び

UW日本支部が謎の使者が来るので慌しくなっている頃、プールの授業に参加していた彼はクラスメイトのスク水姿を視姦していた。

 

その時、ここで小雪たちに遅れまいと計画を企てた一条が彼に近づき、水着の伸縮性を見せる体で何度も揉まれ舐められた乳首を見せつけ、興奮させた。

 

 

一条が虎視眈々と計画を進めているなど気づかず、律香や小雪が彼の当番をかけてタイムアタックで争っていた。

 

 

皆がレースに釘付けになっている隙を狙い、一条は彼の水着を切り裂いて強奪。

 

フルチンにして辱めたタイミングで東堂も加わり、変態露出を皆に見られるか東堂とピッタリ密着するか選べと迫る。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

彼は、東堂のムチムチ柔肌を感じる選択肢を選ぶしかなかった。

 

 

授業の終わるタイミングは水中に潜ってバレるのを回避。

 

皆がいなくなったところで浮上し、一条の胸を揉んでおしおきしてから、水中で浮力を得た東堂の尻を掴んで持ち上げ、夢の駅弁ファックで突き上げた。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

だが、当然一条はまだおしおきされ足りていなかった。

 

尻を突き出してスパンキングをねだり、パシッと一発叩かれて喘ぐ。

 

そして、伸縮性の高い水着を横にずらし、後ろから突っ込んでもらった。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

その夜、好奇心で噂の雑木林を散歩していた葉句露は尿意が我慢できなり、野ションを初体験していた。

 

 

41話 意趣返し

彼は同級生だけでは飽き足らず、オヤツ感覚で下級生を見繕うため廊下を闊歩していた。

 

そして目がパッチリしたロリ風ツインテ美少女の杉山兎水を選択。

 

なかなかお目が高いチョイスだった。

 

 

夜になって彼の部屋を訪ねてきた兎水の服装も可愛らしいワンピースで、緊張しているところも可愛らしい。

 

一方、鎖に繋がれて人権を奪われてもいじめを全く反省も後悔もしていないエリカは怒鳴り、彼も怒鳴り返して兎水を怯えさせた。

 

 

そんなことには構わず、彼はエリカに見せつけながらベッドに押し倒してワンピースの下をまさぐっていく。

 

初めての兎水はちょっと乳首を舐められただけで、もうパンツをしっとり濡らしていた。

 

脱がされるのを恥ずかしがると、あえて穿いたまま手を突っ込まれて手マンされる。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

可愛らしい兎水は感じ方もまだそこまではっちゃけられず、乱れ切らないところがまた可愛い。

 

彼はわざとエリカの方に股を広げて見せ、兎水を恥ずかしがらせながら指でかき回し、彼女に忘れられない初めてを体験させた。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

 

二人仲良く一つのベッドで寝ていた深夜、エリカが禁断症状で苦しみ出した。

 

彼はその苦しみさえ利用して口移しで薬を与えて屈辱を与え、ノーブラとパンツ一枚で過ごさせるほど憎んでいる相手の唾液を吸いまくり、なんだかんだ女として扱って楽しんだ。

著者名:宵野コタロー 引用元:終末のハーレム6巻

 

 

翌朝、その日の自分当番を確かめるなり、挨拶とほぼ同時に激しいキスで相手の唇を貪った。

 

しかし、今夜の誘いを断られるという初めての経験をさせられるのだった。

 

 

感想

終末のハーレム6巻でした。
面白度☆7 調子乗り度☆8

翔太の調子乗り度がどんどん上がって何とも言えませんが、彼の活躍が終末のエロ度を支えているのでこれからも頑張って壊れていって欲しいと思います。

結局彼は拉致られませんが、代わりのナンバー4サイドが始まるので、どんなメイティングをしてくれるのか楽しみに待ちたいと思います。

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