
アオハルバスター
ネタバレ感想
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アオハルバスターとはそのまま、他人の青春に嫉妬してイラついて、幸せを壊してやりたくなる奴のことだ。
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アオハルバスター
ここはとある駅前。
高校生のカップルが人目も憚らずキャッキャウフフと、彼氏が彼女を追いかけて何かを聞き出そうとしている近くで、淀んだオーラを出しているおっさんがゲームでミスってイライラしていた。

彼氏が聞きたいのは、彼女からの好きという一言。
彼女は照れて一度は拒否するものの、それも焦らしテクニックで彩る青春の1ページ。

だからゲームオーバーと目の前のイチャイチャに怒りが抑えられなくなったおっさんは、ある能力を使って若いカップルを地獄に落としてやろうと思った。
おっさんが指をパチンと鳴らすと、まるで念能力のようにオーラが飛び出した。
恥ずかしがっていた彼女は観念して彼氏に愛の告白をしようとしたが、言い切る前に得体の知れないオーラが頭にヒット。

直後、彼女の頭の中はとにかくうだつの上がらなさそうなおっさんへの好意で溢れた。
イケメンなんて大嫌い。
デブ、ハゲ、キモい中年親父とヤリたくて我慢できなくなっていく彼女。

好みのタイプが180度変わった彼女は催眠が完了すると、いても立ってもいられずオレオレ詐欺をしているっぽい見た目も小汚いおっさんのところにダッシュ。
風俗に行こうかなと呟いたおっさんに、自分を売り込んだのだ。

当然彼氏は、好きと言おうとしてくれていた彼女がいきなり見ず知らずのおっさんに甘えた声で話しかけたので止めに入った。
だが、念能力者に攻撃を食らわされてしまった。
詐欺おっさんは遊び半分の美人局だろうと思ってイキった態度に出るが、彼女なんてどうでもよくなった彼氏はクソビッチ扱いして、彼女を売り込み始めた。

おっさんは詐欺をやってるだけあって簡単に信じるほどバカじゃなかったが、こんな可愛いJKの胸の膨らみを腕に感じてしまえば、欲望に負けるのはあっという間だった。
ヤクザの名前を出してみても彼氏はビビる様子はない。
彼女も早く早くとおねだりしてホテルに誘ってくる。
おっさんはもう深く考えず、彼女をホテルに連れ込んだ。
そして彼女も好みのタイプのおっさんがマン○にむしゃぶりついてくれてハッピー。
まだ彼氏に好きとも伝えていないのに、おっさんと気持ちよく楽しく盛り上がって生中出しされた後で正気に戻り、泣き叫んだのだった・・・

公園に場所を変えてゲームを再開した念能力者はしかし、またしてもブランコに乗りながらイチャイチャ初エッチをいつにするか駆け引きしている青春カップルに出くわし、またイライラを募らせていた。
砂場で遊ぶ女児のパンチラにハアハア言っている変質者。
露出狂に仕立て上げられる彼氏。
そして巨乳JKのスク水乱交プレイへと…
感想
アオハルバスターでした。
二人目の巨乳っ子が、穴あきスク水に着替えてからがクライマックスですね。

































