
女神のスプリンター4巻
ネタバレ感想
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紅林が浩太自身にアヘり出し、禁欲生活で周りの女子もフェロモンにあてられてモテ期が来たような感じになっている頃、恭子人並外れた性欲を抑えるために過酷なトレーニングを全裸で行っていた。
恭子と紅林の二人と一緒にお風呂に入り、ムチムチ爆乳とアスリート体型のコラボで骨抜きにされそうになるのに耐え、ついに全裸レースで恭子に負けを認めさせ、開放的にぶっかけたのだった。
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女神のスプリンター4巻
夏休みに入り、より一層激しく厳しくトレーニングしていた浩太だったが、本格的にスタートダッシュの練習を始めてみると、かなり下手なことが分かった。
禁欲生活9日目。
浩太のデータで研究発表から帰って来たスーツ姿の恭子はきっちりした格好なせいで、いつもとは違う色気がムンムンなのに、帰るなり彼のチン〇に息を吹きかけて強制勃起させ、一回りは成長していることに満足な笑み。

この勃起増大は筋肉強化が成功している証拠であり、禁欲により射精をコントロールするPC筋が鍛えられていたのだ。
スタートダッシュに活かせる筋肉であり、後はスタートのタイミングを体に染み込ませるため、カウントダウンに合わせて射精するトレーニングが課せられた。
浩太は乳ポロリしたストッキング姿の恭子をオカズに必死にしごき、3発目でなんとかタイミングを合わせて引き締まった下半身にぶっかけられたのだった。

夏休み早々、辛くも気持ちいい体験をした矢先、紅林がスポーツドクターとして住み込むと言って押しかけてきた。
プロテインやサプリじゃないまともで美味しい料理を作ってくれることに浩太は大歓迎するが、恭子は邪魔者扱いしつつもトレーニング記録撮影係として同行させ、スタートダッシュの練習に付き合わせるだけ付き合わせてお帰りいただいた。
それはそれとして、スタート練習は順調に上達していき、そのフォームに夫の影を重ね合わせた恭子は、夜な夜な疼く猛りを抑えるのに必死だった。

夫の優一は、化物のような性欲を受け止めて何度もイカせてくれたのだから。
浩太を犯してしまいそうになった恭子は自分を戒め、より精神的に強くなるため、修行の旅に出ることにしたので、留守の間、紅林に浩太の世話を頼んだ。
抜かりなく貞操帯を付けさせて寝取られないように予防線を張ったのだが、それはそれで紅林も異常な状況に興奮し、楽しめていた。

恭子が修行場所に選んだのは以前にもお世話になった山寺だった。
住職への挨拶もそこそこに、さっそく全裸になって座禅を組み、雑念あらば肩を打たれて戒められてから、軽快にトレイルランに出発するが、住職もやはり美女を前にして煩悩が刺激された。

一方紅林は、浩太と二人きりでの生活に想いが溢れ、大胆な口説き文句を繰り出してアピールしていたが、フェロモンのせいとしか思われずに伝わらず。
ともあれドクターとして感情を吐き出すクリアリングも大切だと説くと、浩太は思うまま、オナニーしたい出したいヤリたいと絶叫。
それで紅林はまた、無意識にアヘ顔とだらしない声を漏れ出させた。




































