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袋とじ

今日も今日とてララのびっくりどっきりメカが発動し、クラスメイトの新井紗弥香のあられもない姿とくんずほぐれつしたリトは、ドキドキを鎮めるためにゆっくりお風呂で汗を流していた。

 

その時、唐突に入って来た何者か。

 

悪魔のような尻尾を生やして恥ずかしがりもせず入って来たのは、ハーレム計画発起人のモモだ。

 

手に怪しげな石鹸を持っていやらしく微笑んでいるモモに慌てるリトだが、ここ最近は美柑との兄妹水入らずの一緒にお風呂タイムを邪魔してなかったのだからと言われれば、彼はモモの揺れる胸を見ながら妹の独断にしようとする。

著者名:矢吹健太朗 引用元:ジャンプSQ2019年6号

 

 

何を言われようとリトとイチャイチャするつもりのモモは、さっそく持ち込んだ石鹸を泡立たせ始める。

 

この時のために取り寄せた石鹸はきめ細やかな泡をぶくぶくと増殖させてモモをコーティング。

 

モモは彼の膝に股間を擦りつけながら肌を擦り合わせ、さやかの件で疲れているだろうと労う。

著者名:矢吹健太朗 引用元:ジャンプSQ2019年6号

 

 

それでリトは、あそこにメカを設置したのがモモだと思い至った。

 

しかし時既に遅く、古手川にも引けを取らないナイスバディのさやかもハーレムの一員に見繕ったモモは、石鹸を胸に挟みながらリトの胸に擦りつけ、ソープ嬢ばりの洗体プレイでご奉仕

 

肌と泡が擦れてクチュクチュと浴室内に響く中、リトを押し倒したモモはそのまま騎乗位にチェンジ。

 

マン肉とリトの肌の間に石鹸を差しこみ、全くハーレム計画を諦めていないことを突きつけた。

著者名:矢吹健太朗 引用元:ジャンプSQ2019年6号

 

 

そして乳首と乳首をキスさせた直後、いつも兄と一緒に入っている美柑もやって来て…

 

 

感想

ToLOVEるの2019年版読み切りと袋とじでした。

ダリフラを一時休載してまで画業20周年記念作品を描いてくれて嬉しい限りです。

今回は一話限りの読み切りですが、ダリフラを描き切った後にダークネスの続きを初めて欲しいです。

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