
ゆき姉ちゃんの官能ごっこ
無修正3巻ネタバレ感想
ゆき姉ちゃんの官能ごっこのネタバレ最新話無修正エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
男女の関係についてはお堅い凪に公園でのプレイを見られてしまったが、付き合っていることにしたなんとかやり過ごしたゆき姉と晋。
赤ちゃんプレイで生乳の柔らかさを堪能したり、教室でパンツ一枚になったり過激度を増していく官能ごっこ。
同時進行で、凪もSM系小説にハマってM体質に目覚めていった…
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ゆき姉ちゃんの官能ごっこ3巻
期末テストに向けて図書室で勉強していた4人。
クーラーもなくて汗をかきかきやっている中、ゆき姉は図書室の空気に慣れっ子で涼しい顔をしていると、彩花が巨乳ちゃんは谷間がビショビショにならないのか疑問を抱いた。
あけすけな彩花が繰り出す女子トークに、晋はゆき姉のしっとり巨乳を妄想せずにはいられない。

そんな彩花は全く勉強せずに、ショタとお姉さんがイチャつく漫画を読み耽っており、いたたまれなくなって奥に逃げた晋を追いかけ、ゆき姉との関係を根掘り葉掘り訊き出しにかかる。
可愛い系男子の真っ赤なテレ顔が大好物で仕方ない彩花はもっと恥ずかしがる反応を求めて、あられもない姿まで恥ずかしげもなく見せつける。

拒否し、騒がれ、ゆき姉に見られたらアウト。
従うしかない晋は言われるまま背中の汗を拭き、照れが加速し、彩花を喜ばせ、思わず胸を触ってしまってまた照れまくって更に喜ばせてしまう。
もう可愛くて我慢できない彩花は身悶える少年の敏感なところを甘噛みし、発情の勢いでフェラにも及ぼうとした…

そんな図書室シチュエロ漫画みたいなことになった後日、晋はゆき姉の初めてをもらうべく、官能ごっこデートに誘ってお出かけすることに。
ぴったりノースリーブニットにミニスカのゆき姉だが、その下は官能小説通りなら相当なエロ下着を身につけている。
ショッピングモールデートに集中しようとしても、晋はどんな下着を着けているのか気になって妄想が捗ってしまう。

そうして一人興奮した矢先、悪戯な風がスカートを翻して紐パンチラを見せてくれた。
かと思えば下心で我を無くしたナンパ野郎どもに絡まれ、二人はプリクラ機の中に逃げ込んだ。
そこでやり過ごせたのは良かったが、偶然にも小説の流れとリンクし、ゆき姉は大胆に服を脱ぎ、何も守れていないエロ下着姿を露わにするが、ポッチしないための絆創膏を貼っていた。

右側を外してぷるん、左側を外すと勢いがついてぶるん。
順番待ちに急かされ、羞恥の極致に達しながらもゆき姉はしっかりポーズをキメ、若気の至りでは済まない過激ショットをプリントすると、彼の官能ごっこエスコートに感謝した。
しかし、気持ちが昂った晋にキスを迫られると、ゆき姉は思わずビンタして逃げ出してしまうのだった。



































