
幼なじみとねっとり〇ックス 二人の相性
ネタバレ感想
幼なじみとねっとり〇ックスのネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
作・美矢火。
これぞ最高に滾る極エロセック〇。
幼なじみとねっとり〇ックス
幼なじみとしてずっと身近にいて成長していった二人。
告白と同時に当たり前のようにセック〇に至ったのは、いずれそうなることが当然とお互いにどこかで思っていたからかも知れない。

初めてとは思えないほど濃厚に絡み合い、彼の指は自然と彼女の割れ目を擦り、クニクニとぷっくりした一部を刺激し、遠慮なく穴の中に差し込まれる。
彼女の淫らで甘い声が漏れたのは、彼の指が下着の中に滑り込んできて直接敏感なところに触れてきたから。


早くもくちゅくちゅといやらしい音が漏れだすに反し、ブラは飾り気のないシンプルなものだが、それに包まれた乳房は白く柔らかくまさに美巨乳で、先っぽまで奥ゆかしい乳輪と美しいピンク色。


彼がそれを啄むように吸い付くと、彼女の悶えはより小刻みに、腰のくねりが下着に塞がれて大きく開くことができない。

彼女の綺麗でエロ過ぎる乳房に夢中でむしゃぶりつく彼。
最初の主導権は握られっぱなしでも、その反応だけで小さな時から仲の良い彼の股間をドクドク脈打たせていく彼女。

これが春頃にした二人の初体験だったが、夏休みに入ってもまだ二人は二回目の本番挿入セック〇をできないでいた。
そして玲奈の買い物に付き合った今日、彼女からの誘いで陽にようやくまたあの最高のセック〇ができる機会が巡って来たのだった…
幼なじみとねっとり〇ックス2
幼い頃から当たり前のように一緒にいて、陽が少し反抗期的な感じでいた時も、玲奈は変わらず傍にいた。
散々ヤリまくった心地いい疲れで微睡んでいて、隣には最高にエロ可愛い玲奈がいて、事後の添い寝で目覚めてすぐ抱き合ったら、また自然に唇を合わせたくなってしまう。
すると他のところも触りたくなって、乳首、クリ、バキバキに勃起したチン〇をお互いに愛撫して求め合う。

舌先で生乳をこねくり回せば、柔らかい両手でチン〇がいやらしくしごかれる。
辛抱堪らず彼がパンツを勢いよく脱げば、彼女もいそいそと愛液を糸引かせながらパンティをずり下ろす。
慌ててゴムを付けてクンニで改めて解してから、寝起きのセック〇をスタートすると、彼は体勢の違いで締め付けも違うことを探っていく。

片足を上げた体勢でも、突き上げるように、ほぼ真っすぐに、今度は斜め下にと変えると、どれも締め付けや声の玲奈の反応が違うし、とにかく中が気持ち良過ぎて彼はあっという間に搾り取られそうになってしまう。
求めれば四つん這いになって尻を突き出す玲奈がとんでもなくエロ過ぎて気持ち良くて、彼はすぐイキそうになるのに思わず激しく打ちつけてしまう。

とにかく、玲奈の感じている姿をいつまでも見ていたかった…
幼なじみとねっとり〇ックス3
玲奈とヤリまくって、身体はもちろん締め付けも堪らなく、その表情だけで射精できそうな破壊力があった。
そのまま泊まっていきたいのは山々だが、さすがに家に帰らないとまずかった。

だから、また夜中に抜け出して来るという約束をして、約束通りに女とヤルために夜の道を歩いている状況に、彼はとんでもなく最高だと躍るようだった。
そしてその夜も、顔を見るなり興奮して激しく絡み合い始めた。
すぐ射精感がこみ上げるも何とか我慢して、クンニを挟んでねっとりじゅくじゅく度を更に上げていくうちに、少し出そうになるのが治まったチン〇をまた突っ込んでいく。

潮を噴いた中の締め付けとうねりはまさに名器で、治まったものもまたすぐこみ上げて玲奈の中で最高の快感に変わっていった。

天然とは思えない奇跡的な美しさとエロさを併せ持った美巨乳。
悪戯に微笑みながら自分から攻めるフェラで、いやらしく興味津々に咥え込む。


無防備に突き出された美尻を眺めながらチン〇にねっとり快感が絡みつく感覚は、マン〇とはまた違うゾクゾク感がせり上がってきた…
感想
幼なじみとねっとり〇ックスでした。
これは画力の高さと美麗さもありますが、めちゃくちゃエロいですね。





































