鬼畜英雄5巻
アウラに案内されたアンジェリーナが見たものは、バイブで快楽を与えられて障壁を作る、とんでもない恥辱と羞恥にまみれるド変態システムだった。
女として英雄級として、プライドから一度はトンズラをここうかと思うアンジェだが、子供を見捨てるなんてさすがにできず、勝てなくても守る道を選んで下半身を丸出しに挿入する覚悟を決めた。

ただ挿入するだけで済むはずがなく、グリグリ動くわ乳首もコリコリされるわ、無機物相手のセック〇でしかない。
そのアンジェが潮を噴くほどイってくれたおかげで、攻撃機構も作動して巨大ゴブリンを返り討ちにできたのだった。
そしてタカミチと一緒に地下空間から城に戻ってきたアモスは、姉アンジェのあられもない二本挿しオナニーのフィニッシュ直後を目の当たりにした。
そうして鬼畜被害者が一人増えた夜、城主はアウラとバイオレットで3Pを楽しんだ。

そして宴の席でタカミチの股間をまさぐって酔い潰れたシスターオアシスは、寝入ったフリをして自分に下卑た視線を向けていた男を招き入れた。
気高きシスターを犯せる興奮、シスターがドスケベな僥倖、男たちを止めるものは何もなく、散々楽しんだ後で彼らは肉片にされ、彼女らのおぞましい儀式の供物にされた。

ゴブリン側が新たな戦力を補強しようとしている頃、タカミチ城にやって来たのは民の命など屁とも思ってないTHE貴族野郎。
サッカーを楽しむ子供たちのボールを当たり前のように破壊できるクズがオラつく一方、ゴブリンに完敗した英雄級美女たちは変態パートナー扱いされていた。

更にゴブリンの小賢しい作戦により、新たなパニックが引き起こされた。
巣穴から何とか生きて戻れた女たちだが、爆弾虫を寄生させられており、膨れ上がって爆死させられるだけでなく、飛び散った血は強力な硫酸みたいになって、周囲の人間を溶かし殺すテロ兵器にされていた。

その対処策をサクッと見抜いて協力したのがタカミチ、爆弾虫を下す薬を作り出したのが凄腕アウラなのはさすがのところ、ただ薬を人数分確保するには一人の男の限界を遥かに超えた量の彼の精液が必要だった。
もちろんなんだかんだ人命救助のために彼はありがたくセック〇しまくり、ケモミミ貴族家のメイドも嫌な顔しながらパンツを見せてくれる協力体制。

嫌悪感は隠さないが羞恥心は隠しきれないメイド長の、セルフパンモロ。
新しい刺激と女ですぐフル勃起できた彼は遠慮なくむしゃぶりつき、ケモ尻尾もシコシコさせてもらいながら野性的にバック突き。

彼がせっせと精液を提供して人命救助に励んでいる一方、アンジェを含めた英雄級貴族たちがゴブリンに挑もうとしていたが…
鬼畜英雄6巻
貴族の裏切りもあって捕らえられた精霊級の男たち。
ゴブリンにより終わらせられるかに思われたが、メロディに仕える謝るのが口癖な爆乳美女に救出されようとしていた。
キモゴブリン共を蹴散らさんと美女たちが協力している一方、タカミチは精液を提供するためにせっせと腰を振り、鬼っ娘の後ろ穴にぶち込んでいた。

そうして鬼畜英雄がやれることをやっている時に、アンジェたちはチビゴブリンに身体を分断されるという、恐怖体験を味合わされていた。
異空間移動を駆使して上回ってくるキモゴブリンは、どうやったら仕留められるのか。

我が身可愛さでゴブリンに寝返ったクズ貴族は、メロディの身体を堪能しようとするほど堕ちるところまで堕ちようとしていた。
ゴブチンとクズチン、果たしてどちらがマシかどんぐりの背比べ。

チェーンソー使いのセトラが駆けつけたおかげで慰み者にならずに済んだメロディだが、英雄級大集合は逆にゴブリンを操る黒幕の狙いだった。
ハートグラサンゴブはカミラに追い詰められかけるが、結婚予定で彼女の妹であるヘレナを人質に、姉妹丼を叶えようと画策。
しかしカミラは家族愛が乏しく自他共に厳しく、妹だろうと公開セック〇を披露してしまうような奴には情け容赦なかった。
しかし黒幕の介入もあって美女たちはとっ捕まってピンチに、ゴブリン軍に押し込まれている精霊級以下は次々と肉便器にされていった。

カミラとヘレナ姉妹は上手いこと拘束を解けたので脱兎の如く逃げるが、ギリギリのところで冷血に見えた姉が妹を庇って離れ離れに。
そして結局ヘレナも捕まり直してグラゴブにヤラれかけるが、ようやくタカミチが駆けつけて瞬殺。
一方、チビゴブの魔の手がアンジェに挿入されようとしていた。

ただアンジェは、チビゴブが前戯ばかり執拗でまだ誰にも挿入してない違和感から、不能の疑惑を指摘。
しかしチビはちゃんと勃起できる、釣った魚に一気に興味が失せてどうでもよくなっちゃうドゲスなだけだった。
敬虔なシスターに大興奮する変態だったチビは、黒幕から過分なパワーを与えられたことによって傲慢が過ぎるようになってしまったのだ。

そしていざアンジェがバックでぶち込まれかけたその時、タカミチがヘレナな駅弁挿入しながらダッシュで登場。
間違いなくチン〇の勃起力一本だけで女子を支えながら現れた彼がすっ転んだ結果、尻を突き出していたアンジェのアナルバージンが失われた。

もちろんタカミチは謝ってから、入れるべき穴に挿入し直して腰を振り始めた。
他の英雄級に見られながらのバックピストンは、彼女にとっても堪らないスパイスになった。

挿入しながらの戦闘。
タカミチセック〇でパワーアップできる美女が増えていく…
鬼畜英雄7巻
やっとキモゴブリンたちを退けたと思ったら、今度は魚人軍団の襲来。
中立の立場だった魚人が攻め込んできたのは、ゴブリンに与すれば英雄級上にイケると踏んだから。
そしてお坊ちゃん貴族を守るために立ち向かう格闘娘冒険者だが、格が違って触手責めを食らわされる羽目に。

お坊ちゃんドミニクはクズ貴族になるため、民を駒や消耗品としか思わない父親からクズの英才教育を受けてきた。
しかし出会いが彼に疑問を与え、考える力を養わせ、いざという時に民に背中を見せられる男になった。
それでも魚人王にはボコられる程度の実力だが、彼は確かにクズなだけじゃない貴族だった。

キモゴブリンたちとの死闘を超えて、駆けつけてきた英雄級の美女たち。
ドミニクが命拾いする一方、ゴブリン女王はデカ過ぎるし半端な強さだし、メスらしいスケベ乙女の一面も持っているので、男は気持ち良くしてもらえると思った矢先にチン〇を吸いちぎられて殺される惨すぎる最期へと。

しかしタカミチにしてみれば、褐色デカ美女は最高でしかない。
デカくても間接的に揉めばOK、女王も素直に初めてと答えちゃうエロ可愛さを備えていてゴブリンにしておくのが本当に勿体ない逸材。

だが単なるエロ攻撃には屈せず、タカミチは肉だるまの中に閉じ込められ、一時的にメロディ先生たちを連れて自分が元居た世界観のシェルター的空間に避難。
ここから安全に脱出するにはタカミチだけの力では無理、そこでメロディは自身のパワーを高めるため、彼のあげちん体質でwinwinに持っていくことにした。
色気たっぷりドエロボディのメロディから、保健室セック〇のお誘い。

ゴブリンには挿入されずに済んだ、気高き密壺。
滾る保健室での一発も最高だが、まだまだ物足りない彼は外に飛び出して校庭青姦を。
まさか背面駅弁ピストンを披露させられるなんて、羞恥心が最高に興奮させてくれる。

一方、外ではいよいよ黒幕が姿を現し、大聖女殺害を目論んでシスターオアシスと激突。
激強なゴブリン女王でさえ、最終的には魔力を供給するバッテリー的なものでしかなく、魔界とを繋ぐ扉が開いて地獄絵図が広がっていく。

魚人王でさえ噛ませ犬レベルになる、英雄級モンスターがうじゃうじゃと人間界に雪崩れ込んでくる。
強さのインフレ、為すすべない冒険者たち。
メロディとの青姦で豪快に脱出してきたタカミチでさえ、楽に勝てるとは思えないが果たして…

鬼畜英雄8巻
ゴブリン戦争は大詰め、魔界の魔族が雪崩れ込んできたが意外や意外、ゲスなゴブリンに比べれば被害という被害はなく、特徴や習性からちょっとめんどくさい、ややこしい生き物という程度のものがほとんど。
それもそのはず、魔界も格差社会のような構造で最も多い底辺は倫理観もモラルもリテラシーもない蛮族、中間の平民はそこまで悪人でもないが善人とも言えないレベル、上級の貴族層はちゃんとした価値観があり会話も出来る脳ミソの持ち主たち。
タカミチが魔界のアレコレを説明している間に、ゴブリン戦争を引き起こした黒幕が英雄級を越える伝説級の悪魔を呼び出し、ゴブリン女王を返り討ちにしようとするが鬼畜英雄が阻止。
実は伝説級悪魔ボルケーノに敬われる位置にいるタカミチだから、黒幕の尻を引っ叩いてサクッと丸く収める方向に。

決して人間の味方ではないと宣言しながら、手っ取り早く好き放題し続け中のゴブリンを始末するため、コントロール権を握っているゴブリン女王の魔力を回復してあげるために大公開セック〇を。
巨人同士のまぐわいは、凄まじい魔力を含んだちょっとした雨くらいの体液が降り注ぎ、あっという間にゴブリン共が始末されて戦争は終結した。

モフモフマントとして確実に名を馳せていく、ただヤリまくりたいだけの鬼畜英雄タカミチ。
巨人セック〇でさすがに疲れた翌朝、貴族家のポーカーフェイスメイドの手コキ寸前で目を覚ましたのだが、まさかの激痛を食らわされるわ生殺しされるわ、天国から地獄。

人間界にやって来た悪魔は取りあえず地下で暮らしてもらい、教会ともうまくやって無用なトラブルを回避。
次に黒幕アユンから色々と訊きだすため、取りあえずのセック〇はもう必然。

一般級の魔眼少女は人権もない、下手すればサクッと殺されてしまうような娼婦以下の扱いを受けている。
魔眼少女は誰からもゴミクズみたいな扱いしかされず、運良く生き残ったアユンもまた生き地獄を味わって人間と教会を根絶やしにしたいと思うのが当然の境遇。
タカミチはアユンの言い分を全て鵜呑みにはしなかったが、魔眼少女への迫害を許さないことを約束して抱いた。

戦争終結を祝して、ヘルテラの領主も馳せ参じて各貴族や冒険者への労いと褒美が。
ケモ耳貴族のベリアルが一歩前に出る厳かな空気の中、タカミチは遠慮なくスカートの中を覗き込んで、防止策のショートパンツを見上げるがそのピチピチ感も悪くない。

ともあれ正式な場でタカミチがまさに一線を画す強者だと知れ渡ってやんややんやも束の間、彼と同等レベルと思われる異国の伝説級たちが喧嘩を売りに来た。
伝説級と言うからには仙人みたいに語られるレベルの存在、その攻撃をサクッといなしたタカミチの防御結界で東京歌舞伎町が再現され、散策した冒険者アモスが激エロな姉弟プレイからのハーレムに迷い込む…




































