
怪蝕スル澱 山で怪異に魅入られた私
ネタバレ感想
怪蝕スル澱 山で怪異に魅入られた私のネタバレ最新エロ画像、感想、あらすじ、無料で読む方法を紹介。
作・松タロー。
ある夏の日、彼女は一生モノの経験をした…
怪蝕スル澱 山で怪異に魅入られた私
友達に教えてもらったはっしゃく様と呼ばれる不気味な何か。
見ただけで死ぬような恐ろしいそれは男子しか狙わないらしくとホッとした彼女だったが、噂通りにぽぽぽと繰り出す巨大な男らしきそれに彼女は捕まった。


勝手知ったる家の裏山で遊んでいただけなのに、なぜ。
恐ろし過ぎてされるがままになるしかない彼女は、巨大な手で身体をまさぐられ、乳首から駆け巡る快感で恐怖とは別の何かもこみ上げるのを感じた。


そして乳首だけで失禁する程イカされ、親の呼ぶ声がした辺りで記憶が曖昧に。
親が捜しに来た時には八尺様の影も形もなく、親に訴えても信じてもらえなかった。
裏山へ行くのを禁じられて数年、ネットにある八尺様とはどれも少し違ったアレを時折思い出しては、あの最高の刺激を追い求めるように自分で慰めた。


恐怖の中であの大きな手でいじられた快感には届かないじれったさ。
それを強く感じたその夜、彼女は八尺様の巧みな罠にハマって家の中にまで招き入れてしまう。

完璧に人ではない何かなのに、あの快感を味わいたくてどうしようもなかった彼女は、やっと巨体に相応しいそそり起つモノも挿れてもらうのだった…

感想
怪蝕スル澱 山で怪異に魅入られた私でした。
妖怪じゃなくても人をバカにするのは性欲だと、事件やスキャンダルが証明してますね。
改めてエロとホラーの相性がいいですし、アイス食ってるポニテちゃんのデフォルメ顔が好きです。
































