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「サタノファニ」ネタバレ最新300話301話302話。巨乳美少女同士のしっぽり水着ベロチューで始まる究極バトル!?

サタノファニ300話301話302話
ネタバレ感想

サタノファニのネタバレ最新エロ画像、感想、配信サイトを紹介。

 

桐生を殺して欲しい瑠璃子と、銃弾並の射精の威力を持つ桐生。

中出しで人を殺せる男を殺すために、メデューサたちは着々とプランを練っていくが…

 

紹介作品の目次

300話

瀬理の安否が分からなくなったことで、霧子は手っ取り早く捜索しやすくするためにヘブンノウズに加入することにした。

 

その為の条件、戦闘力を見極められることになり、兵士二人を相手に実力を試された。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ300話

 

 

結果は圧勝、ちょっと強い程度ならコンビネーション攻撃を苦もなく躱し、連撃をぶち込んで格の違いを見せつけた。

 

これでテストは通過、一度は勧誘を断った手前と下手な嘘は通じないと踏み、正直に行方不明の友達を探しやすくするためだと答えた。

 

嗅覚で人の状態を見抜けるドレッドのエンマは、一応は霧子の答えを信用し、ヘブンノウズに歓迎した。

 

 

一方、バーテンの洋子に三上が一人で接触を図った

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ300話

 

 

小夜子はニーガンから祭りの配置図をもらって、計画の詳細を詰めようとしていた。

 

ポイント・ネモで桐生がタイタニックよろしく船首でスピーチをする、そこは狙撃が有効な狙い目だが、やはり瀬里真希の腕が必要になってくる。

 

その瀬里がいるのはおそらく瑠璃子が入り浸っているビオトープエリアで、滅多に出て来ず特定の者しか出入りできない。

 

まだ瀬里が連れていかれた理由が分からない小夜子らだが、瀬里を作戦に加えるために桐生を倒す前に瑠璃子に接触する順番になりそうだった。

 

ビオトープエリアに侵入するにはセキュリティを突破しなければならず、管理しているヘブンノウズのゼニスという褐色黒髪巨乳をどうにかする必要がある。

 

時間は約丸一日、悠長にしていられる時間はないのに、小夜子はアビゲイルに声をかけられ、既に正体がバレていることを知らされた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ300話

 

 

その後、アビゲイルは何食わぬ顔で約束通りに千歌と会い、レジャープールに誘った。

 

百合っ気を匂わすかのように今夜のアビーはやたら距離が近く、シェフも呼んで大量の肉料理を大盤振る舞いするほど、いい知らせで祝杯を上げ、その流れでほろ酔い上機嫌らしい。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ300話

 

 

それは間違いなく、小夜子を含めたメデューサの潜入に関わることだろう。

 

今まで食べたことがない肉の味に違和感があっても、アビーはジビエとだけ答えて謎を残す。

 

ともかく美味しいのは間違いなく、千歌は遠慮なく腹がパンパンになるほど食べた後、また腹ごなしだとプールに引き込まれた。

 

海上でゆったりプールにたゆたう贅沢、そんな時間でまた生まれ変わりの話題を出したアビーはアンプルの液体を急に飲んだ。

 

するといきなり千歌にベロチューをかまして口移しで飲み下させながら、しれっと手マンまで始めようとする。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ300話

 

 

さすがに押し返した時には既に遅し、液体が発火薬で自分もメデューサなんだとアビーは明かした。

 

サメ歯の女の背後に揺らめくのは、彼女の身体に内包されたもう一つの人格、魂。

 

ヘンリーと共に競って残虐行為を繰り返した稀代の殺人鬼、つまり千歌が振舞われたのは先に接触された小夜子のなれの果てなのか…

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ300話

 

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301話

ヘンリーの相棒、オーティス・トゥール。

 

ルパンと次元コンビを悪に振り切ったようなコンビで、オーティスは放火魔にカニバリストとさすが稀代の殺人鬼と肩を並べるトップレベルのサイコパス。

 

女装癖に同性愛、受け継いだ悪魔崇拝、人身売買に依頼殺人にと、悪いことは大体やった、ヘンリー以上と言えなくもない悪の権化。

 

本能だけに生きる虫にでも生まれれば逆に最高の一生だったかも知れない男がアビーの中にいると知らされ、無理やり発火させられた千歌は困惑の中に。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ301話

 

 

昨夜、アビーはローランから千歌や小夜子の正体を教えられた。

 

瑠璃子の依頼で発火薬も渡されたのだが、殺人鬼時代の感情はアビーに移っても引き継がれていた。

 

また二人で悪行三昧のヒャッハ―な旅がしたい、それは悪のコンビとしても、愛し合い慰め合う恋人としても。

 

 

発火薬とオーティスの誘惑でまた完全にヘンリーになりかける千歌だが、小夜子を殺しかけた記憶がトラウマとなり、二度とその恐怖は味わいたくない思いが発火を止めた。

 

それが気に入らないアビーは一先ず、美少女同士になった今、千歌が小夜子と乳繰り合う仲なら自分ともいいだろうとばかりに発情し、たわわな二房を責め始めた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ301話

 

 

少年時代に同性での初体験を済ませ、稀代の名相方に抱いた劣情がついに爆発。

 

少し大きめの乳首は既にぷっくり勃起しており、無理やり吸わせようとして千歌の頬に触れた。

 

それだけで快感がほとばしり、はしたなく水中失禁してしまう。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ301話

 

 

それをちょっぴり恥ずかしがりながらも、またはしたなく雑魚マン〇だと自虐するガサツさは相当にそそるエロさ、それでも千歌には響かないまま、アビーは強引に顎を固定してベロチューをかましにいく。

 

しっかり唇を奪い、乳首を擦り合わせながら駅弁の体位に持ち込み、グッと腰を押し出して密着させる。

 

薄い布一枚越しの貝合わせ。

乳首タッチで一発イったアビーには、とてつもない快感と興奮度が駆け巡る。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ301話

 

 

さすがに気持ち良くなってきちゃう千歌だが、小夜子への想いまで忘れるようなことはない。

 

そう宣言して強がったことで、さっきの食べた経験がなさそうな肉の正体をほぼ明かされてしまう。

 

もう小夜子と会うことはない。

そう言われたら最悪を想定するしかない千歌は思わず吐き戻し、水中で溜めてからブチ切れた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ301話

 

 

本当に小夜子ならアビーの独断か、それとも瑠璃子はそうすることを見越していたのか、ならば瑠璃子はメデューサの生死など知ったことではないと考える、敵でも味方でもない厄介なエゴイストなのか…

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302話

ブチ切れた千歌は首を掴んで水中に押し込んだ。

 

ルーカスにとって愛しい人を傷つけること、ましてや食われることは許せない裏切り。

 

ベッキーの埋葬をオーティスに頼んだ時もしれっと食われただけでなく犯されもしたことを事後報告で聞かされ、憤怒したものだった。

 

その時の怒りが小夜子の分も加算されて、渾身の力で絞めにかかった。

 

しかしこの程度はアビーオーティスも想定内、持ち前の好きモノさでにゅるっと尻穴に指を突っ込んで反撃。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ302話

 

 

ダメージのある攻撃ではないがまさかの感触に千歌はビクっと力を緩めてしまい、アビーはイルカのように潜水で離れた。

 

泳ぎもお手の物、何より体の使い方が異常に器用で身軽で、水面を叩いた反動でしゅぽっと水中から大ジャンプしてプールサイドに上がる曲芸は見事の一言。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ302話

 

 

ブラをささっと直すとまずは千歌の尻穴の味チェックのために指を嗅いでちゅぱっと。

 

スカトロもイケそうな変態っぷりに千歌はまた切れるが、飄々としたアビーは通りかかったアルマジロを掴み上げて、さっきの肉はこいつだと明かした。

 

嘘か本当か、ただ尤もらしい理由を述べるものだからさすがに小夜子を食わせたのははったりっぽいと分かると、それはそれでまた切れた千歌も脚力一本で水中から飛び出して襲いかかる。

 

それをひらりと躱したアビーは耳たぶに仕込んだスイッチか何かをたぷたぷして窓兼モニターに映像を映した。

 

そこにはおっさん共に囲まれて捕まっている小夜子が。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ302話

 

 

これから輪〇されようとしているのは明らか、確かに肉は小夜子ではなかったが別に殺さないつもりもなく、本来は相互NTRプレイにして千歌と小夜子の脳を焼いてから、小夜子はおっさん共に始末させる予定だった。

 

そう、結局は小夜子は犯された後に始末されるのだ。

 

 

そこまで明かしたアビーは何故か小夜子の監禁場所も白状して、早く行くよう促した。

 

それも嘘か本当か確かめる意味はなく、千歌はさっさと行こうとしたが、アビーは擦れ違い様に無防備な横っ腹を蹴り飛ばしてプールに落とした。

 

ルーカス千歌とヤリたいし戦りたい、アビーはまるで金田一シリーズのトリックに出てきそうな、水上散歩を見せつけて煽った。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ302話

 

 

一方その頃、小夜子は毒母乳がたっぷり入っているだろうたわわな偽乳を露わにされ、今にもむしゃぶりつかれながら〇姦されそうになっていた。

 

小夜子も美依那程ではないが、その筋にはモロ受けのロリ巨乳状態。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ302話

 

 

ちょっと揉んだら母乳が溢れ出ることで、クズらはもちろん妊婦だと思い込んで大興奮。

 

淫獣をちょっと綺麗にしたような奴らと言えば、キモさの情報はそれだけで十分。

 

戦闘力が高い方ではない小夜子は数人に囲まれ、縛られた状態。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ302話

 

 

果たして毒母乳を飲んだら淫獣モドキはどうなってしまうのか…

 

 

感想

サタノファニ300話301話302話でした。

ここで小夜子の退場となれば、味方のフリをした敵がいるんでしょう。

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