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「サタノファニ」ネタバレ最新303話304話305話。美少女の母乳は悪魔の罠!久しぶりの毒母乳とガチ筋肉!

サタノファニ303話304話305話
ネタバレ感想

サタノファニのネタバレ最新エロ画像(raw pdf hitomi危険)、感想、配信サイトを紹介。

 

小夜子は生きていたが、犯された後に始末される予定だった。

奇術師の如きアビーと対峙する千歌、変態共に囲まれた小夜子、二人とも無事に切り抜けられるのか…

 

紹介作品の目次

303話

大画面に小夜子の様子を映しながら、プールバトルを始めた千歌とアビー。

 

なぜか水面をひらりひらりと動き回って華麗な体術で千歌を圧倒するアビーの、動きの絡繰りは何なのか。

 

水中で動きがままならない千歌は気合で浮かび上がろうとするも、なぜか地面があるかのように動けるアビーの上をいくのは厳しく、水中に蹴り落とされるばかり。

 

かと思えば、水面どころか更に数m上の空中で静止している。

 

もしかしたら巨大な蜘蛛の糸でも張り巡らせているのか、そう思える光景の直後、千歌は尻に何かがぶつかってやっとアビーの動きの謎が分かった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ303話

 

 

透明な円柱、それがいくつもプール内に設置されていたのだ。

 

この室内に仕掛けたギミックを耳に仕込んだスイッチで作動させたうちの一つが透明円柱。

 

更にレジャープールのように波を作り出すこともでき、さすがの千歌も自然の力には抗えない。

 

完全に敵にアドバンテージがある場所で、知恵と肉体のみで上回らなければならない勝負、小夜子がヤラれる前に突破できるのか。

 

 

一方、小夜子はとんでもない巨乳に吸いつかれて母乳を飲み下されまくっていた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ303話

 

 

キモさ極まる変態共は、母乳プリンだミルクティーだとはしゃぎ回る地獄のキモさ。

 

そして小夜子の言葉以上に、我先にと毒母乳に吸いついた二人がバタバタと倒れた。

 

それでも陰茎はおっ立てたまま、さすが淫獣と言うべき変態らしい相応しい死に様。

 

まさか毒母乳だとは思わない残りのため、小夜子は懇切丁寧によりマッドな雰囲気を放ちながら、これぞ毒母乳、ヤドクガエルの如く毒を食らうことで毒人間になった私とヤルかい、と恐怖と性欲を煽った。

 

さすがに残りは冷静さを取り戻し、小夜子はぶん殴られて吹っ飛んだがそれも計算の内、死角になった後ろ手の拘束を解くため腐食毒を染み込ませていく。

 

しかし残りは吸えない突っ込めないとなれば、アビゲイルの指示でぶっかけるだけだと今できる性欲解消に切り替え、下半身も剥いて見抜きを始めた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ303話

 

 

毒人間だろうが何だろうが、エロくて可愛いならいくらでもオカズになる男の単純さ。

 

それを見誤った小夜子は屈辱の連続ぶっかけを食らわされ、顔射胸射口射と白濁液まみれにされてしまう。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ303話

 

 

触れられなくても汚されまくる。

 

想定外により一層、男=チン〇への嫌悪感が増した小夜子が我慢ならなくなり、桐生との決戦でお披露目するはずだった諸刃の剣を仕方なく使うことにした。

 

歯の裏全部に仕込んだスイッチ、それを設定した順番で押せば奇跡の薬が噴出する仕組み。

 

小さくない副作用がある諸刃の剣、筋肉好きマニアにしか刺さらないボディビルダー並の筋肉女にする秘薬

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ303話

 

 

そのパワー、もしかして神崎以上か…

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304話

ドーピングによる圧倒的筋肉強化。

 

腕と足だけ異常に発達した体形は不気味の一言、鍛えてイキり散らすようになった雄と同様の、血走った光を目に宿した。

 

以前、吉竹との戦いでも使ったドーピングを更に改良した奥の手、心臓への負担が半端ないがその分のパワーアップも半端ない通常の3倍仕様。

 

赤い彗星とは程遠い偽乳毒母乳女は、景気よく飛び蹴りで一人目をぶっ飛ばした。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ304話

 

 

続け様にボールみたいに盛り上がった肩で突っ込むショルダータックルで二人目を。

 

人並外れたパワーとスピードに対応できない変態たち。

 

隙を突こうとしても毒母乳という離れ業が水鉄砲みたいに飛ばされて目潰しされ、今度は軽々と持ち上げられたテーブルでぶっ叩かれる。

 

紙屑みたいに面白い程にぶっ飛ばされるダメージもでかいのに、そこに追い打ちのダブルニーを食い込まされたら完全終了。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ304話

 

 

豪華なダブルベッドも足蹴り滑らせれる脚力、どうにかショルダータックルが致命傷にならなくても壁とベッドに挟まれた変態こそ、母乳ミルクティーを喜び勇んで作ろうとしたキモ変態。

 

小夜子はだからおもてなしの心で自ら毒母乳を搾り出してお茶と混ぜてあげ、変態お茶好きに飲ませてやった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ304話

 

 

その時、最初の蹴りを耐えた禿がしれっと逃げようとするものだから、小夜子はホラー感たっぷりに真後ろから声をかけた。

 

禿はチン〇を振り回しながら回し蹴りをぶち込もうとし、小夜子はサッと腕でガード。

 

割と戦闘力があるっぽい禿はすかさずナイフで追撃し、小夜子の片乳にぶっ刺した。

 

左胸にぶっ刺しこれはヤったと安堵したのも一瞬、毒母乳が噴出してセルフ目潰し状態に。

 

かろうじて助かった片目で見たものは、小夜子が片足を柔軟みたいに反り上げてから振り上げる光景。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ304話

 

 

顎から蹴り上げられた禿の頭は首から千切れ飛び、鮮血が噴出した。

 

頭が宙を舞っている間はまだ意識があった禿は、小夜子がかぱっと巨乳を外すのを見て、最後の最期に偽乳に騙されたことを理解して逝った。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ304話

 

 

仕込み変態たちがボロ負けしたのも構わず、アビーは小夜子の偽乳に大爆笑し、貧乳が彼女なら自分に勝ち目がなくても仕方ないかと納得気味。

 

それはそれ、作戦は失敗でテンションがダダ下がったアビーはここが引き時と判断し、水柱で目暗まししている隙に逃げながら改めて、桐生には勝てっこないから戦うなと千歌に忠告するのだった。

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305話

四肢筋肉だるまになって淫獣たちを蹴散らした小夜子だが、やはり元は華奢な女子の身体ではダメージがデカい。

 

元に戻る薬で本来のスリムボディに戻ったが、明日の決戦用に準備したものだけあって、肝心の明日に戦力になるかも厳しい状態に追い込まれた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ305話

 

 

毒、ボコられ、首が飛ぶ、凄惨な現場を後にした華憐なメイドの明らかにヤラれた後のような姿を見ても、乗客は下卑た視線を向けるだけで手を貸そうとはしない、

 

やはりメイドは性接待役として認識されているのがおぞましいが、今の小夜子にとって不審がられないのはありがたい。

 

 

小夜子が瑠璃子が糸を引いているのかと疑いを向けている頃、当の本人はゆっくりお風呂に浸かって上機嫌だった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ305話

 

 

全ては桐生を倒して計画を成功させるため、理解者のローランに協力してもらい、メデューサの人権も知ったことではなくやれることをやるための餌に過ぎない。

 

アビーを削げたら上出来、無理でもルーカスとして発火したならまずはクリア。

 

そして小夜子を使った千歌VSアビーの裏でも、別の作戦を進めていた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ305話

 

 

瑠璃子が考える桐生を倒すために必要な要素は三つ

 

その内の一つ、千歌のルーカス覚醒は一先ず成功した次は、ヘブンノウズの戦力把握として霧子がエンマ率いる部隊の一員として入り込むことに成功した。

 

実力を示して文句のない歓迎を受けると、引き合わされたのは御陵印だった。

 

霧子はいきなりの登場に緊張感を放ちつつも、平静を装って快く挨拶に応じたが、洋子がバレている以上、霧子も一目でバレていた。

 

霧子がちんまり可愛い隊員に案内されて出ていくと、エンマがねっとり触るまでもなく御陵印のアソコはバキバキにフル勃起しており、期待に満ち満ちていた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ305話

 

 

霧子を案内するペールは、エンマが女性をスカウトするのは珍しい、強くて羨ましいと持ち上げ、ザっとヘブンノウズについて教えてくれる。

 

アーケロンの治安維持が仕事だが、元傭兵はリーダー的ポジションの6人、御陵印、ローラン、ゼニス、イリヤ、アビゲイル、エンマ。

 

揃いの制服で統一されているのがエンマ率いるグループだ。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ305話

 

 

そしてペールの次に顔を合わせたのが、また癖が強そうだが実力も高そうな3人組。

 

真ん中のオラつき野郎は岡山出身かと感じる言葉遣いだった。

 

そして瑠璃子が考える桐生攻略の最後の一つは、桐生の特殊能力の弱体化だった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ305話

 

 

感想

サタノファニ303話304話305話でした。

久しぶりの毒母乳、やっぱりギャグテイストにしか見えないのはお色気たっぷりくノ一忍法帖を彷彿とさせるからですかね。

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