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「サタノファニ」ネタバレ最新315話316話317話。有効打はまさかの前立腺フェラで潮吹き快楽堕ちだ!

サタノファニ315話316話317話
ネタバレ感想

サタノファニのネタバレ最新エロ画像(raw pdf hitomi危険)、感想、配信サイトを紹介。

 

狙撃は失敗したが、滞りなく次のフェーズに移行していくメデューサ達。

手始めに、監視システムのかく乱を仕掛けた…

 

紹介作品の目次

315話

同じ顔の女、双子かドッペルゲンガーかというそっくりさ。

 

これは何かの間違いだと感じたゼニスは他にもいないかとチェックし、更に数組の同じ顔の女たちを発見した。

 

これはさすがに偶然やシステムエラーではなく、何かを仕掛けられていると納得するしかない異常事態で、セキュリティ責任者として瞬時に怒髪天を衝きそうになる。

 

少しでも落ち着くためにスタッフに足を舐めろと命令し、相手が冗談だろうと笑ってやり過ごそうとしても逃がさず、女王様SMプレイの如く再度命令。

 

スタッフは止むを得ず褐色の指をしゃぶり回し、上司に服従の意を示した。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ315話

 

 

セキュリティ管理者のプライドをへし折られたゼニスは足指イラマチオでも、溜飲が下がらなかった。

 

 

瑠璃子が遺してくれた情報により監視カメラ映像をかく乱させた小夜子は、そろそろ変装を解いて本気衣装になっても大丈夫だと千歌に伝えた。

 

本来の自分たちの顔が上塗りされている今、次の作戦に素早く移る時だ。

 

狙撃が失敗した次のフェーズ2はターゲットを変え、攻守の要のエンマと監視を司っているゼニスを始末することになっていた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ315話

 

 

ゼニスも映像が当てにならないとなればすぐに兵を直接送って、スマホで本人を映して本当の顔を観ることにした。

 

アナログだが確実な方法、さっそく兵が千歌を見つけて素顔をカメラに捉えた瞬間、兵はとんでもない衝撃に汗が噴き出し、手首の痛みにスマホを落とした。

 

ぬるっと背後を取ったカレンが尻穴に指を突っ込んで前立腺を抉るほどに刺激して瞬間フル勃起させ、自慢の怪力で手首をいわせたのだ。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ315話

 

 

カレンの衝動的な行動に思えたがところがどっこい、他のスマホで撮られないように既に快楽堕ちさせた屈強な男たちに囲んでもらい、人壁を作っていた。

 

風俗嬢でありパーフェクトチン〇のしぐまやひよ里との経験で最高峰のテクを身に着けたカレンは最早、性の女神の域。

 

流れるように裸に剥かれ、前立腺を抉られながらフル勃起を咥えられた兵はあっという間に絶頂に至り、白い花火を打ち上げたのだった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ315話

 

 

成すすべなく果てた兵だったが、千歌と小夜子の素顔を一瞬でも捉えてゼニスに届けていた。

 

ゼニスはすぐに情報を照会して客ではなく労働奴隷かと思ったが、更に深く調べて怒りよりも理解できない驚きに襲われた。

 

五菱に人生を狂わされながらも、一先ず社会的に平穏を取り戻せる手前まで辿り着いたメデューサたち。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ315話

 

 

それがまた闇の世界に潜り込んでくる意味がさっぱり分からなかった。

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316話

生でカメラに撮られて千歌たちの潜入がバレてしまった。

 

ゼニスの連絡で警備隊に伝わり、すぐに桐生にも報告されて彼は瑠璃子の関与を疑った。

 

醜く薄汚い欲望と怒りのままに姫を殺した勃騎士は今、一体何を思うのか。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ316話

 

 

エンマはさっと統制を取り、部下の士気を上げてメデューサ血祭り作戦にゴーをかけた。

 

その号令に集中し過ぎていたのか、発火した千歌がまた一段と達人に近づいたからか、話しかけられるまでたこ焼きのソースの匂いにさえ気づかなかった。

 

だからたこ焼きの熱さを顔面で思い知らされる、そんな非日常を味合わされた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ316話

 

 

それは猫だましのような不意を突く一手、タコ焼きを払いのけても続け様のナイフ一閃がポイントネモで光輝いた。

 

エンマが戸惑いから抜け出せないまま、振り下ろされた切っ先が血を吹き出させるが、さすがの傭兵はギリギリで深手を避けたのか、千歌が単にヤリ損ねたのか。

 

しかし潜んでいたのがもう一人、一撃必殺できなかった千歌に舌打ちをくれてやりながら肩を踏み台にしたのは剣技に優れ、日本犯罪史に残る大虐殺を行った男を彷彿とさせるあやの一刀。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ316話

 

 

それは完全に防がれてしまったが、和風美女の二人が組んで戦うのは過去にあっただろうか。

 

果たして実力はまだ未知数で統率力もあるエンマを仕留め損ねた今、数でも圧倒的不利な二人は本懐を遂げられるのか。

 

 

一方その頃、狙撃を失敗した心の中に閉じこもっている真希は瀬里に泣きじゃくりながら謝るばかりで、早くもハユハ相手に戦意喪失しかけていた。

 

だが魂のみとなっても自分たちは生きていると瀬里ははっきり鼓舞し、殺されてもうやり直せない精神の瑠璃子と体の栞のためにもと、弱気な妹に前を向かせる。

 

ここは屋上、離れなければ上がってくる敵の相手をし続けなければならない厳しいポジション、しかし狙撃は千歌たちを援護する重要な役目。

 

ライフルを失ってもこの風ならハンドガンで援護射撃が届くと見積もった瀬里は離れる気はなく、ハユハもびっくりのハンドガン狙撃に撃って出た。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ316話

 

 

もちろんまたハユハが反撃の神業ショットで今度こそ仕留めようとするが、ならばとスパイになっていた霧子が正体を現してハユハのライフルをかち上げた。

 

これでエンマ&ハユハ部隊VS千歌、あや、霧子+瀬里の構図に。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ316話

 

 

その頃、他のメデューサは二手に分かれて船内を移動していた。

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317話

戦地を渡り歩いてきた凄腕傭兵たち、不測の事態でも何を最優先にするべきか判断が早く、ゼニスはとにかくメデューサの動きを把握すべく、監視網の復旧に努め、飛ばせるだけのドローンカメラを放った。

 

 

祭り会場で戦うメンバーの内、スパイとして潜り込んだ霧子も正体を現し、こじゃれた返答をエンマにしていた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ317話

 

 

体格差は圧倒的、エンマが霧子の肩を押さえている内に岡田以蔵を宿すケムカインが刀を一閃して斬ろうとした。

 

刹那、岡山の伝説あやが加勢に入り、刀使い同士の激闘が始まる。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ317話

 

 

実力差は大きくなさそうな様相、千歌は抜け目なくエンマの背後から顔面を蹴り飛ばそうとするが、強者ぶる声掛けで躱されてしまうも、それならそれで無問題。

 

目的は霧子にメリケンサックナイフを渡すこと。

 

これで攻撃力が爆上がった霧子はすかさずエンマの腹を切り裂きにかかった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ317話

 

 

ただ体術は折り紙付きのエンマにダメージはなく、余裕の前蹴りを逆に霧子の腹にぶちかまして距離を取らせた。

 

さすが傭兵を束ねる幹部の一人、メデューサ一人では地力で敵いそうもないか。

 

 

ドローンカメラで動きを把握されるのが厄介な中、そのデジタルセキュリティを無効にすべく動いているのが小夜子、洋子、カレンの3人だった。

 

滞りなくサーバールームにまで侵入することができ、破壊して監視されない自由な動きが担保できるかに思われたが、天才ゼニスはそう来ると踏んでイリヤとアビゲイルを待ち構えさせていた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ317話

 

 

異次元の耐久力イリヤと千歌と小夜子を苦しめたギザ歯女の厄介なコンビVS三人のガチンコ勝負は、果たしてどんな決着になるのか。

 

 

一方その頃、カチュアと知花はアーケロンの中枢システムを破壊に動いていた。

 

さすが人殺しを生業とする傭兵、あまりに胸糞悪い会話を楽しみながらメデューサ始末の命令に嬉々としている無防備なところを、カチュアが遠慮なく不意打ちで何も理解できないままに地獄に送ってやった。

 

そうして人間性の最も醜い部分で飯を食う傭兵部隊にイラついたのも束の間、アーケロンの心臓メデューサシステムとやらはもっとおぞましいかも知れなかった…

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ317話

 

 

感想

サタノファニ315話316話317話でした。

これぞカレンの妙技、完全に潜入がバレた今、また本格バトル編になりそうで楽しみです。

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