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袋とじ 沖縄の熱い夜

他の生徒や教師たちが海から打ち上げられる花火に見惚れていた頃、夏生と陽菜はお互いの身体に見惚れていた。

 

人目を忍んで彼女の部屋で会い、貪るように汗水たらして真夏の夜に真夏の果実の中に一発二発と発射していた。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女8巻

 

 

 

初めてが修学旅行の夜。

 

魅惑的なシチュエーションの事後をゆっくりする暇もなく、相部屋の先生が戻って来る前に、彼女はさっさとシャワーを浴びにいってしまった。

 

もう一発くらい打ち上げたい夏生も、彼女の後を追って入った。

 

 

さっそく2回戦。

彼の髪を洗ってあげた彼女は、ボディソープを塗りたくった柔らかい素手で彼の身体中を隅々まで撫で回していく。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女8巻

 

 

やられっぱなしでいたくなかった彼も、後ろから胸を鷲掴みにしてぬるぬると手を動かす。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女8巻

 

 

でも、胸ばかり触られて下がウズウズしてきた彼女は、自分から

「他のトコロも、ちゃんと洗って」

と、お願いせずにはいられなくなった。

 

 

ご希望通り、ボディソープをつけなくても既にぬるぬるのあそこに指を滑り込ませた。

 

弱い耳を舌で攻めながら、指で下の穴を綺麗にしていく。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女8巻

 

 

そうすると彼女はすぐにイってしまい、シャワーカーテンを掴んでくったりしてしまう。

その色っぽさにガチガチになったモノを、彼は後ろから押しつけた。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女8巻

 

 

 

その時、初めてなのに触り方うまいねと褒めてもらえたが、実は先にルイとしている罪悪感から、みるみる萎えてしまう。

 

萎えた本当の理由を知らない彼女は、最後にもう一回してもらうために、大サービスで、彼の前に屈んで口を開いた・・・

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女8巻

 

 

感想

ドメスティックな彼女8巻後半でした。

スケートにミニスカで行くとは、なかなか剛の者ですね。流石です。下だけ脱がずに布団に潜り込むのも、なかなかピンポイントで突いてますね。流石です。

袋とじは、沖縄での濃密な一夜が描かれています。流石です。

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