
ハレ婚102話ネタバレ感想
まさかの美鈴からの拒否。
フラれた場面を衆目にさらされた龍のEDが心配になってくる。
102話
空前絶後の女性からの棄権宣告をされた龍。
よく分からない一礼からの晴れやかな笑顔にまどかを思い出し、腹痛を起こしてしまう。
母親を追いかけて駆け出す娘。呼び止めた小春とゆずを振り返って、申し訳なさそうに母親の擁護をするどこまでもできた娘だった。
ゆずが追いかけるが、タクシーに乗り込んだ二人はなにもなかったように離れていく。ママ、ハレ婚なんて絶対無理と、清々しく言い切る美鈴に、未来はいいよ全然と満足そうに答えた。
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残念賞のゴリラ人形を抱きしめながら、ぶつぶつと呪詛の言葉を吐き出す龍。不気味で怖くて元気を取り戻して欲しかった小春は、次の嫁こそはちゃんと受け入れるよと慰めた。
やけくそになった龍は、その言葉が真実かどうか確かめるために、丁度近くにいたうららに目を付け、全ての準備段階を取っ払ってプロポーズ。まさかの了承。
もちろん、そんな軽い子じゃなかったが、ジョークは軽やかだった。
感想
ハレ婚102話でした。
どこにも闇がなさそうな嫁たちと自分では違い過ぎると思ったのか何なのか分かりませんが、とにかく笑顔一つで消えるなんて、小悪魔過ぎるぜ。
それと、うらら可愛い。
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