
夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう少女のお話
ネタバレ感想
夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう少女のお話の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。
事故物件~のヨールキ・パールキ製作。
念願叶ってお嬢様学校の警備員の職を得た主人公。
なぜその学校の警備員になりたかったかというと、ある変態趣味の欲望を満たすためだった。
モーションアニメ化も実現!
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夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう少女のお話
全てはこのお嬢様学校の警備員になるため真面目に生きてきた彼は、どうにか夜間警備の仕事に就くことができ、欲望を満たす日々を送り始めた。
昼勤務の同僚と交代して一人になると、さっそくタブレットを取り出し、今日の録画映像を再生し始める。
それは校内のトイレに仕掛けた隠しカメラ映像だった。
最高のポジションで撮られたそれは、育ちのいいお嬢様学生たちの放尿シーンをナイスアングルでばっちり捉えていた。

何も知らずに用を足す子。
生理の処理をする子。
無類の放尿好きの欲求を満たす生活に満足していた彼は、ある夜、何気なく暗くて薄気味悪いリアルタイム映像を眺めていた。
すると、足音が近づいて来たと思うとドアをノックする音がし、お馴染みの怪談である花子さんを呼びながらめちゃくちゃ可愛い女の子が入って来た。
しかも、放尿しているだけなのにとてもいやらしい表情を見せてくれる。
やがて全て出し切ると、和式便器の中から白い手が伸びてきて、少女の放尿したばかりで拭いていない穴の中をいじり始めた。
少女は全く抵抗せずにさらに恍惚の表情を晒し、真夜中なのをいいことに淫らに喘ぎ声をあげまくり、尿ではないねっとりとした愛液を放出していく。
最後には踵をピンと上げて、ガクガク震えながら絶頂に達していた。
すると、白い手はすうっと便器の中に消えていった。
彼は少女がイッたと同時にザーメンを画面にかけてしまい、慌てて拭いてから急いで現場に駆けつけたが、校内のどこにも少女を見つけられなかった。
それから数日が経ち、彼はどこの学校にもある13階段の怪奇を考えながら静かに上り、踊り場にある大鏡の辺りを覗いてみた。
するとあの時の少女が鏡から出た無数の手に体中を愛撫され、身悶えていた。

綺麗な形でピンク色の乳首をした胸も揉まれ、鏡の中にいる同じ制服を着た誰かが、後ろからペロペロクンニして喘がせていた。
息を殺して覗いていると、今度は中からいきり立った男根が飛び出し、素股で軽く焦らしてから立ちバックのまま突き入れた。
どう見ても、少女は夜な夜な怪奇を訪ねて自ら犯され、快楽を得ているようだった。

今回も遠慮ない喘ぎ声と一緒に、棒と肉襞が擦れ合う卑猥な音が静かな校舎内に響き渡っていた。
その日から少女は連夜、真夜中になると怪談の噂がある場所に現れては本当に怪奇を呼び出し、ひたすらに快楽を貪りまくった。
なめくじが保管されている部屋で彼らを解放し、身体中に這わせていく。
するとなめくじは巨大化し、少女の下の二つの穴を全身を使って擦りまくり、口も塞いでお互いの体液を混ぜ合わせた。
次の夜は上半身がエロいおっぱいを持つ女性で、下半身はたくましい男根を持つテケテケと交わっていた。

上半身は少女の背中に胸を押し付けながら片手で少女の胸を揉み、片手で手マン。
そして少女は下半身だけの男根を必死にフェラでご奉仕していた。
そのまま口の中に出されると、上半身に背中を支えられながら下半身の男根にリズム良く正常位で絶頂に導かれていた。
次の夜は何体もの石膏像に囲まれてぶっかけられてから、騎乗位、手コキ、フェラ、ぶっかけと激しい乱交を。
そして数日を空けてまた少女が犯されているところを目撃したが、それは校長室の顔のない男とだった。
しかしその夜だけは今までと違い、望んでしているようではなかった。
だから彼は、思わず怪奇から引き剥がして助け、警備員室に匿った。
そこでずっと観られていたことに気づいていたと教えられたが、こんな怪談が絡んだ件で警察沙汰にするつもりはないし、恥ずかしい思いをするのはお互い様だからと言ってくれる。
厳しい家に育ち、やがて父親に処女を奪われ、家に帰りたくなくて夜の学校で時間を潰していると、いやらしい手つきの怪奇に触れられ、快楽に溺れていったのだと打ち明けてくれた。
そして、中途半端な状態だった少女は彼を誘い、お互いの果てのない性欲をぶつけ合い始めた。
彼はあの最高にいやらしい放尿をする少女の生○○コの気持ちよさに感動し、我を忘れて注ぎ込んだのだが・・・
感想
夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう少女のお話でした。
この作家さんはちょっとオカルトチックな感じや、ちょっと変わった設定でエロく、なおかつクオリティが高いものにしてくれますね。
女の子が気持ち良さに抗えなくなっていく表情が特にいいです。
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モーションアニメ
ヒロイン雛宮千代の声を鈴木クルタが熱演。














































