
暗い家
ネタバレ感想
暗い家のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
佐伯タカフミ先輩に恋する女子高生の高崎かなこ。
バレンタインデーに学校でチョコを渡そうと思っていたけれど、散々ドジったり、先輩とのエッチな夢を見たりしてそれどころじゃなかった。
だから放課後、先輩の家を訪ねてサプライズしようと思っていたのが、まさかあんなことになるとは・・・
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暗い家Ⅰ 高崎かなこ
初恋の相手の佐伯タカフミ先輩にチョコを渡すため、住所のメモと睨めっこしながら住宅街をさ迷っていた高崎かなこは、なんとか先輩の家を探し当てることができた。
でもそこは、とても先輩には似つかわしくない、荒れ放題の庭にゴミ袋が溜まり、汚らしい廃屋のような家だった。
それでも、住所の通りの場所に建っている。
振り向くと、家と同じように小汚いおっさんがいた。
まさか先輩の家族とは思いたくなかったが、メモの住所の「千田町」と「干田町」の千と干が違うだけのよく似た地名で、しかも苗字も同じ佐伯だから間違って訪ねてくる人が珍しくないのだと教えてくれた。
なるほどと思い、安心して本当の住所に行こうとした直後、かなこは急に意識を失ってしまう。
かなこを気絶させた佐伯のおっさんは、家の中に連れ込んでゴミ袋の山に寝かせ、さっそく勘違い女子高生のスカートの中を覗きこみ、可愛らしいボーダーパンツを捲って指で入り口をいじり始めた。

気絶しているのにほどよく濡れてくると、今度は舌で解しながら愛液の味を堪能していく。
その頃になってかなこは目を覚ましたが、いきなり指が中に突っ込まれた初めての強い衝撃で一気に覚醒した。
なんでこんなことになってるのか訳が分からず、叫ぼうにも口を塞がれてしまう。
しかし、頑張って噛み付いて歯の痕をくっきり残し、おっさんが怯んだ隙に逃げ出そうとしたが玄関はゴミが引っかかっているのか開いてくれず万事休す。
キレたおっさんは容赦なく後ろから突っ込んできた。
玄関の引き戸をガタガタいわせながら腰を打ちつけ、今度はかなことくるっと持ち上げて駅弁の体位になりながら唇まで貪った。

家を間違えただけなんて言ってもおっさんが開放してくれるわけもなく、処女だろうが関係なく女子高生の体を堪能しつくそうとする。
最悪のバレンタインと最悪の初めてだとかなこが思った時、愛しの佐伯先輩の声が戸のすぐ向こうから聞こえてきた。
先輩の家にもここと間違えて配達が来るらしく、それを届けに来たようだった。
しかしおっさんは腰を振るのを止めず、かなこにぱっくり股を開かせた状態にさせながら先輩を家の中に招き入れようとした。

しかし、開かない玄関戸。
でも、先輩にもばっちり聞こえているかなこの喘ぎ声と生々しい棒と襞が擦れる音。
そして先輩は、わずかな隙間から何が起こっているのか覗いてみた・・・
Ⅱ 市ヶ谷貴子
市ヶ谷貴子は男子からよく告白された。
長い黒髪にスラリとした白い足、美人で巨乳で少し高飛車なところが魅力的な女子高生だが、同年代の男子に興味はなく、スクールカウンセラーの内藤先生に淡い恋をしていた。

バレンタインチョコを渡したり、ホワイトデーのお返しを期待したりと、それなりにアピールしていたが、内藤は貴子と同じクラスの高崎かなこが不登校気味になっているのを気にしていて、貴子の好意にも気づいていなかった。
それが気に入らず、自分に振り向いて欲しいと思った貴子は、自分がかなこから話を聞いて、内藤の気がかりを消してあげようと思った。

さっそく下校途中にかなこに声をかけ、家がこの辺りだと言うので、トイレを貸して欲しいとお願いして上がらせてもらい、色々話を聞いてみようと思った。
するとかなこは、焦ったように「絶対だめ!すぐ帰って!」と捲し立てる。
その時、薄汚い家から男が出てきて、かなこを乱暴に呼びつけた。
貴子はその男がかなこの父親だと思い、トイレを貸して欲しいと頼んだ。
中はゴミ屋敷で外観同様汚かったが、頼んだ手前、トイレを使わせてもらうことにした。
そして貴子がトイレに入ると、男はこの家のことを話さないよう脅し、かなこを性奴隷から解放したのだった。

自分がかなこの身代わりになったなど知る由もなく、貴子はダイエット茶を飲むとトイレが近くなるのを愚痴り、かなこがこんな家と父親を知られたくなかったから、あんなに慌てて拒絶したんだろうと思い、少し反省していた。
そしてトイレの礼を言おうと部屋のドアを開けた直後、男が今盗撮したばかりの自分のトイレシーンを観ているのを目撃してしまう。
股間のアップを見ながら、男は息を荒げて自分の股間をいじっていた。
気持ち悪さと恥ずかしさで貴子は悲鳴を上げるが、持ち前の気の強さで警察沙汰にしてやると息巻いた。
すると、乱暴にシャツを引きちぎられて巨乳を露にされ、後ろから無理やりパンツの中に手を入れられ、大人ぶっていても天然パイパンの割れ目を刺激されてしまう。
そして学校の同級生たちにこの盗撮映像を見せてやると脅された。
抵抗できなくなった貴子は足を開いてスカートを捲り、自分でパイパンを見せなければならなかった。
指を入れられ、クリを舐められると、自分でするより遥かに気持ちよくて、相手が気持ち悪い性犯罪者だとしても感じずにはいられなかった。
スベスベの尻にフル勃起したものを挟まれて擦り付けられる。
汚らしい肉棒がまだ誰にも許したことのない穴に入れられそうになり、貴子はまだ処女で好きな人がいるんだと叫び、許しを請うが、逆に男を興奮させてしまい、最悪の処女喪失になった。
ただ、痛みはすぐに感じなくなった。
ピストンされながらクリをいじられるとジンジン感じ、脇を舐められるとゾクゾクする。
乳首も舐められ、ファーストキスも奪われ、騎乗位で突き上げられながら中出しまでされた。

内藤先生がちゃんとホワイトデーのお返しを用意してくれていることなど知らないまま、暗い家に囚われてしまったのだった。
Ⅲ 市ヶ谷貴子その後
貴子はあの日以来、暗い家で何人もの気持ち悪い大人たちに犯されていた。
その様子を撮った個人的に楽しむ裏ビデオが、なぜか貴子に以前振られた深川という男が手に入れて中身を鑑賞していた。

深川は貴子だと分かると、それをネタにすぐ自分の家に呼び出したのだった。
なぜ深川がそのテープを持っているか分からないが、散々レイプされてちょっとやそっとのことでは動じなくなっていた貴子は、毅然とした態度でテープは違法なものだと咎め、取り上げようとした。
意外にも深川は物分りがよく、怯えた様子でビデオは渡すという。
だが、他にも明らかに違法な裏ビデオがあるのでそれも観て確かめて欲しいと言われ、貴子は驚きながらも彼の部屋までついていった。
そこにいたのは同じ高校の男子共で、先輩後輩同学年問わず何人かいて、貴子に密かに想いを寄せている男子ばかりだった。
画面の中で犯されている貴子が目の前に現れ、彼らは目の色を変えて鼻息を荒くし、ビデオの中の大人たちから守ってあげるといいながら、貴子に群がり好き放題し始めた。
市ヶ谷先輩、市ケ谷さん、市ヶ谷貴子、貴子・・・
それぞれの呼び方をしながら、彼らは口を犯し、膣を犯し、口と膣を同時に塞ぎ、中に注ぎ、体中にぶっかけていく。

嫌々仕方なく貴子が飲み干したのを見ると、また自分勝手に興奮し、何度も何度も何人も中出ししまくり、歪んだ彼女への好意を発散していった。
貴子が犯されながら感じていたのは、ただただ男への嫌悪感と絶望だった。

そして深川は、暗い家に住む叔父に電話をかけた・・・
Ⅳ 芝浦涼子
まだ好きな人に告白できずにいる涼子は友達の協力もあり、肝試しにうってつけの不気味な家を探索し、吊り橋効果も狙って彼に告白することにした。
このイベントが、もうすぐ引っ越してしまう彼に想いを伝える最後のチャンスだと思い、勇気を出そうとしていた。

この家が空き家などでなく、危険な男が住んでいるとも知らずに…
彼が遠い町へ引っ越す前に告白したい。
彼も寂しさを感じているようで、珍しくこんなイベントに参加する気になったようだった。

涼子は想いを告げるよりも彼にもっと楽しい思い出を作ってあげたくなったが、空き家のはずの奥から何やら物音が。
直後、彼が気を失い、住人だという汚らしい男が涼子の膣の中に当たり前のように指をねじ込み、乳房を揉みしだき、礼儀を解きながらチン〇までぶち込んだ。

助けを求める涼子の声は、気を利かせてその場から離れた友達には届かなかった。
ドキドキの思い出と共に告白するはずだった涼子は、好きな彼の横で見知らぬ汚いおっさんに犯されてしまった。

告白が成功しても、まだプラトニックに愛を育んでいくつもりだった。
おっさんの下卑た想像みたいなことをするつもりなんてなかった。
犯されながらも彼がこの町で過ごす最後に嫌な記憶を残したくない涼子は、ただ耐えることにした。

しかし、犯罪者のチン〇でも次第に気持ち良くなってしまう。
Ⅴ 安東里奈
バイト飲み会で終電を逃した里奈は、アパートの一室で仲間たちといつの間にか雑魚寝をしていた。
そしていつも言い争いをしつつも密かに好意を寄せている彼とのいやらしい夢から覚めた直後、身体をまさぐられているのに気づいた。

一体誰の手なのか。
部屋は暗くて誰の仕業か分からない。
そして抵抗も空しく、正体が分からないまま凌辱されてしまうのだった。

事後、膣から溢れ出てくる精液に絶望し、疑心暗鬼に陥り、想い人さえ疑って人間関係を壊していく。
誰を信じていいか分からず、誰を疑うべきか分からず、日常はどんどん暗くなっていく。

そんなある日、バイト先で信頼している叔父と二人きりになった。
そこで豹変した叔父に性欲をの猛りをぶつけられ、ようやく暗闇の中で処女を奪った犯人が誰か分かった。

しかし奪われたものは、もう処女だけではなかった。
いつ誰に見つかるとも分からない、職場での隙を突いた凌辱は続く。

バイト仲間の声を聞きながら、気配を感じながら、鬼畜の肉棒が突き上げてくる。
過去最長ボリュームで紡がれるシリーズ5作目は、今までとは一線を画す仄暗さが漂う。

感想
暗い家でした。
エピソード1は先輩に恋するあどけない女子高生のかなこ。
エピソード2はモテるけど年の近い男子には興味がないパイパン巨乳の貴子が処女を奪われ、3では裏ビデオが学校の男子たちにバレ、更に陵辱される救いのない話でした。
個人的には貴子が好きですが、涼子が一番切ないラストに感じましたし、5作目は読み応えだけでも凄いです。











































