とにかくこんな目に遭わされる原因を特定しようと思い、元カノの相談に乗って二人で会ったことを謝ったが、穂花はそのことさえ知らなかったようで、余計なことをしただけになった。
その直後、さっき水をガブ飲みしたせいで、急に尿意がせり上がり、タオルを盛り上げたまままた失禁する。
溜息を吐く彼女に、恥ずかしながらも排泄処理を頼んだ。
すると彼女は下着を脱いでから彼の顔の上に跨いて立ち、おもむろにスカートをたくし上げた。
彼は妻のあそこを目の当たりにしてまた興奮が高まってくるが、尿を顔面に浴びせかけられ始めてそれどころではなくなった。

首を振ったところで避けられず、飲み込むこともできずに窒息死しそうになるほど妻の尿が口の中に溜まったところで放尿が終わってくれた。
これは彼女の偏った性癖のプレイなどではなく、排泄処理する側の気持ちを分からせる強制的なペナルティだった。

素直に謝ると上半身側に新しいタオルが敷かれ、下半身にはオムツが装着され、元カノなんてどうでもよく、どうしてこんな目に遭わされるのか気づくまでこの監禁は続くと宣告されるのだった。
彼は必死に考え、退社した日にこの職場で出会えた記念だからとキスをねだり、受け入れてくれた勢いでペッティングからあんなことまでしたのを怒っていると思い、謝った。
そしていつかお風呂で洗いっこしようと約束していたのを思い出し、一緒にお風呂に入ろうと誘うと、彼女は顔を赤くして受け入れた。
しかし、手足は繋がれたままだった。
下着姿で入って来た彼女を見ただけで、また股間がそそり立った。

ブラを着けてても揺れる胸を見ると堪らず、敏感になったあそこにシャワーを当てられるとそれだけでイってしまいそうになる。
すっかりご機嫌で嬉しそうな彼女はスポンジを泡立て、下着をつけたまま彼に跨って来た。

硬いままのあそこを泡でぬるぬるとこねくり回し、自分の股間と擦り付ける素股を始め、前後の動きでいやらしく呼吸を乱していく。
彼はこのまま満たされている演技を続けるのが最善だと思いながら、素股でもかなり気持ち良かった。
程なく、好きなように動いていた彼女はビクビクと身体を震わせ、イッたことを示した。

そして自分の股間に手を伸ばしたかと思うとクロッチを横にずらし、ぷっくりとした柔らかそうなあそこをさらけ出した。



































