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ルイのおまけエロ漫画

雅が夏生のベッドに潜り込み、結局バレ、何とか本格的な修羅場が避けられて雅が帰り、二人きりになった夏生とルイ。

 

不安にさせた罰としてキスをおねだりしたルイだったが、キスしたかったのは彼も同じで強引でも熱烈なキスに押し込まれていた。

著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女21巻

 

 

10回のキスなんかじゃ治まらず、夏生はスカートの中に手を差し込んでこのままベッドに行って最後までしたくなってくる。

 

ルイもエッチで完全仲直りしたい気分だったが、さっきまで雅が潜んでいたベッドを使うのは、なんとなく嫌だった。

 

夏生もその気持ちは理解できたので、この際、奮発してラブホデビューをしてみることにした。

 

 

ガラス張りで丸見えのバスルーム。

丸いバスタブに大きなベッド。

 

モモの話だけで耳年増になっていたルイは初ラブホに大はしゃぎ。

 

だからさっそく、6回目のキスは一緒にお風呂に入りながら舌を絡め合った。

著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女21巻

 

 

ルイの形のいい胸を押し付けられながらするいやらしいキスに、彼はやっと満足できた。

 

入院してからこっち、まともに性を発散できなかった彼は今日こそしっぽりヤリたいと思っていたので、雅の件で無しにならなくて安心していた。

 

ルイは飢えまくっていたらしい彼が、もうガチガチに大きくしているのをニヤニヤしながら触り、我慢できずに雅とヤルつもりだったんだろうといじわるな返しで蒸し返そうとする。

 

だから夏生は、そんなつもりは毛ほどもなかったことを分からせるためにもう一度激しくキスをして胸を揉んで気持ちよくさせた。

著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女21巻

 

 

それでルイがのぼせ上がりそうになったので、部屋に戻った。

 

 

 

熱くなり過ぎないうちにベッドに行こうとしたその時、夏生はいいものを発見。

 

それは、ルイのキレイな足がしっかり見えるミニスカナースのコスプレ衣装だった。

 

 

嫌なら別にいい。

 

そんな言われ方をしたら無下にも断れないルイは、恥ずかしさを堪えてミニスカナースに着替えてあげた。

 

 

入院中に見たらしい自分のエロい夢を再現してあげようと思ったルイは、言われるまま彼に従っていく。

 

全裸で寝そべった夏生に跨り、濃厚なキス。

 

上をはだけて胸を丸出しにするや、夢の中のルイはノリノリで診察を始めたらしく、現実のルイはバカバカしさに思わず笑ってしまう。

それで彼が大怪我明けなのを忘れ、傷口に思いっきり体重をかけてしまった。

著者名:流石景 引用元:ドメスティックな彼女21巻

 

 

激痛が走った夏生は絶叫するが、こんなところで救急車を呼ばれるのだけは嫌だった。

 

そしてこの後、痛みに耐えながらしっかりヤルことはヤッて楽しんだ。

 

 

感想

ドメスティックな彼女21巻でした。
面白度☆7 炎上商法度☆7

事実を使って宣伝するのは問題ないでしょうが、作家本人の許可を取らずにやったのは汚い大人の世界が出ましたね。

雅のエロ可愛さが増していく中、ヒナも盛り返してきた雰囲気なので、もっとドロドロして欲しいと思います。

ルイにも寂しさを埋めてくれそうな男が傍にいますし、一体カップルに落ち着くのか…

特装版はこの作家陣がイラストを寄稿してくれています↓

押見修造/鈴木央/瀬尾公治/堂本裕貴/智弘カイ/英貴/日向武史/真島ヒロ/宮島礼吏/ムサヲ

ドメスティックな彼女袋とじはこちら

https://www.kuroneko0920.com/archives/56666