
わたしと兄の日常1話2話3話4話5話
ネタバレ感想
わたしと兄の日常1・2・3・4~エッチの間は兄妹をやめた二人のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
前作で一線を越え、親が居ぬ間に家の中でヤリまくった兄と妹。
普段は貶し合う仲の悪さなのに、性欲に逆らえずに獣のようにお互いの性器を擦りつけ合ってしまう。
ただ、そう頻繁に家の中で行為に励めるわけではなく…
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わたしと兄の日常~エッチの間は兄妹をやめた二人~
遊びから帰ってきた妹は、玄関先で中から兄の声が聞こえたので、口を引き結んで大丈夫だと言い聞かせ、動揺を押し隠してから家の中に入った。
一歩中に入ればすぐに些細な言い争いをしてしまうが、やっぱりどこか気まずい気持ちになってしまう二人。
兄も平静を装いながら、妹など気を遣う必要など全くないのだと言わんばかりに、勝手にケーキを食べてしまったと伝え、一切謝らなかった。
妹も負けじと、いつも絡んでくるのは本当は好きだからじゃ?と突いてみるが、やはり兄は真顔で軽口を返すだけだった。
しかし妹は、母親が数日家を空けて以来、兄も家にあまりおらず、セック〇できていない現状に悶々としてしょうがなかった。
そんな風に学校から帰って制服のままグダグダ考えていると、いつの間にか帰っていた兄にいきなり背中を蹴られた。
そして兄は有無を言わさず次の休みは出かけるから空けておけと命令したのだった。
当然、ぞんざいな扱いに怒りながら妹が行き先を訊くと、なんでもないようにラブホと答えたのだ。

まさかの行き先を聞かされた妹は休日までの数日間、何をしててもずっとそわそわしてしょうがなかった。
そして当日が訪れた。
かなりの身長差がある兄が歩幅の気を遣わずにラブホ街をずんずん先に歩いていくのが妙に悔しかった妹は、思わず袖をちんまり掴もうとしている自分に驚いた。
すると兄はやっと頬を赤らめ、緊張していたのを外に出した。
目を合わせた二人は激しくキスをすると、兄は勢いに任せて妹をベッドに押し倒しながら服を乱れさせ、もうギンギンになった先っぽをパンツ越しに押し付けた。
お互いのパンツに邪魔されて入口をグニグニされるだけの妹は、思わず甘くてか細い喘ぎ声を漏らした。

兄はあえてすぐ脱がずにそのままぐりぐり押し付けながら少しずつ脱いで、妹のちっぱいを露わにする。
下着越しでも濡れてきたのが分かると、兄は言葉で指摘して恥ずかしがらせ、またチン〇で引っかけてパンティをずらした。
生同士で挿入ギリギリの感触を楽しんだ兄がズボンに入れているゴムを取るのに手間取ると、妹は少しでも早く入れて欲しくて待ってられなくなり、自分で持ってきた買い置きの一つを手渡したのだった。
妹も期待していたのが分かった兄は嬉しくなり、やっと素直に一言を漏らしてから妹の中に突き入れた。

今日はセック〇するために来たと分かっていても、妹は本当に兄のモノが挿入されている今、不思議な気持ちになったが、まともに頭が働かないほど快感が駆け巡った。
久しぶりの妹の中が前よりキツく感じた兄はどうしても腰をパンパン動かさずにはいられず、遠慮なく妹の奥までゴリゴリ突きまくった。

兄は片足をしっかり抱えて締りを堪能しながら子宮口をゴリゴリ突きまくり、まず一発目を発射した。
妹はゴム越しでも熱さが分かるこの液体を中に注いで欲しいとも思ったのに、兄は自分が出したものがたっぷり溜まっているゴムを妹の眼前で揺らしてほっぺにくっつけるものだから、一気にいい雰囲気がぶち壊し。
しかし、一発ぐらいじゃ全然治まらない兄は逃がさないように後ろからしがみつき、背中に舌を這わせながら硬いままの肉棒を強引に押し込んだ…

わたしと兄の日常2
季節は秋。
妹の提案でひと気のない公衆トイレでヤルことになった。
同じ部屋の中、台所に立って母が夕食の準備をしているのに、兄はテーブルで宿題をしている妹の背中を足で突っつき、ちょっかいを出し始めた。

悪ノリする兄は次第に制服を捲って生温かい足で撫で回してからかうが、敏感な妹に上気した顔で振り向かれると、冗談じゃなく今すぐにヤリたくなってしまった。
火照った妹があまりにエロ可愛いものだから、ソファに押し倒すと強引に唇を塞ぎ、母にバレるかも知れないのにいやらしい音を立てて舌を絡めた。
舌を責められながら、ゴツイ指で耳、首筋、乳首を順番にまさぐられた妹は気持ち良くて仕方なく、甘い声を漏らして挿入して欲しくなってきた。
ちょっとしたキス、ちょっとした愛撫、でも妹は最後に強く乳首を抓まれてイカされてしまうのだった。

もちろん最後までするわけにもいかず、気づいていないだろう母に声をかけられてお開きに。
しかし、母が寝たらな…とぼそっと言うのが聞こえた妹は、ご飯を食べている間も風呂に入ってもそのことで頭がいっぱいに。
母がいるのにできるわけがない、でも妙案を思いついたのかも。
妹は悶々と考えながらいつもより念入りに洗った身体を、我慢できずにまず一人で慰めるのだった。
深夜、母が寝静まったのを確認した妹はそっと兄の部屋に入ったがグースカ眠りこけていたので、蹴りを一発、乱暴に起こしてやった。
取りあえずコンビニに行ってみるが兄に妙案などなく、金もなく、さてどこでヤルかいつものように言い争いが始まってしまうので、妹は恥ずかしさを堪えて早朝の散歩コースで見かける公園のトイレを提案したのだった。
と言うことで男子トイレの個室に入るなり、兄はいきり起ったモノを押し付けながら、珍しい私服スカートの中をまさぐり始めた。
いじくられる前から濡れていた妹。
いやらしい愛液の音がこだまする。
スルッと奥まで入ってくる指に、妹は爪先立ちになった。

硬い指より奥まで入ってくる、下腹部に押し付けられているそそり立つチン〇を想像した妹は、堪らなくなって自分からベロチュー。
早く入れて欲しくて堪らないのに、便座に座らされてからの丹念なクンニでおかしくなってしまいそう。
しかも、舌でねっとり舐められながら指がアナルに入ってくる。
でも大きく股を開いて受け入れてしまう妹は、変態と罵りながらもかき回してくる指をギュッと締め付け、また一人でイカされるのだった。

それでもアナルで兄にイカされたなんて、調子に乗られるので認めたくない妹は差し出されたチン〇をしゃぶり返してやり…
わたしと兄の日常3
喘いでも、しゃぶられても、エッチしても可愛く思えない妹。
苦しそうな表情だけが、股間にゾクゾクきた。

ジト目でさっさとイケと言われている気がして気にくわない兄は、グッと喉奥まで突っ込んでゆっくり引き抜いた。
それでも射精しないので妹は悪態を吐くが、兄は余計に嗜虐心が刺激されてまた強引に咥えさせてフェラ抜きさせようとする。

すると妹もカチンとしながらも早く挿入して欲しいので、本気で舌を使い始めるが、同時にまた的確に手マンされるとビクンビクン感じ、口内射精と同時にまたイってしまう。
唾液と精液の混ざった口の中は、ずっと入れていたい気持ち良さだった。
どっちが先にイカせたのか譲らない二人。
しかし、思わず出た兄の本音で嬉しくなった妹も思わず男を欲情させるテレ顔を見せてしまい、兄をただの男にさせた。
素直に入れて欲しいと言わない妹のモジモジした感じが堪らなくなった兄は、明らかにゴムを着けていないのに無言で見つめ合うのを同意として、一気に突っ込んだ。

入れただけで妹の締めつけが伝わり、生の気持ち良さに精子が戻ってきそうなキスも構わない。
キス大好きな妹のガッツいてくる感じに当てられた兄は、クリをいじりながら腰を動かし、先にイクわけにはいかないと思いながらも締めつけに抗えず、ほぼ同時に仲良くイった。
ギリギリでお腹に出したのに、それを指で掬ってペロリと舐める妹がまたエロく、兄は続けざまに立ちバックでピストンしていくが、いいところで酔っ払いに入って来られた。

口を塞がれた妹は、見つかるかも知れない状況にまた興奮。
挿入したままピタッと止まった状態でまたイった。

とんでもない締めつけでもなんとか中出しを耐え、酔っ払いが気づかずに出て行ってくれると、兄は遠慮せずに犯してる感十分の片足上げで突きまくり始めた。
今は、恥ずかしがる表情が極上のスパイスだった。

ベロチュー、片足上げ、立ちバック、後ろから乳揉み。
アヘって体中プルプル震える妹を抱え上げ、駅弁で突き上げると、お兄ちゃんと途切れ途切れに呼んでくるのが最高に可愛かった。

そして結局、豪快に生中出ししてしまうのだった。
これだけお互いを貪り合って気持ち良くなっても、事が終わればギャーギャー言い合うのがいつものことだったが、それは遠回しな愛情表現で…
わたしと兄の日常4
これはまだ二人がただ仲の悪い兄妹だった頃のエピソード。
いつもは通学の電車は違うのに、偶然同じ時間で同じ車両に乗り、激しいラッシュの人の圧力から兄が妹を庇ったのがきっかけで、二人はお互いに男と女としての性を意識することになった。
兄らしく男気を見せつつも密着でフル勃起してしまった兄と、兄に優しくされてもムカつくのにでも嬉しくて、そんな感情で硬いモノを押し付けられる初体験をした妹。
これより以前、兄のオナニーの声を聞いてしまったことがある妹はそれも相まって、殊更に兄を避けるようになったのだが、ついに性欲を我慢できなくなった兄が風呂に乱入してきたら、有無を言わさぬ強引さを拒否できず、押し付けられた生勃起に触れていた。

自分もオナニーの途中でムラムラしていた。
でも兄に調子に乗られるのは受け入れられず、チン〇をしごきながらもいつもみたいにいがみ合う。

先にイッた方が負け。
引くに引けない手コキと手マンの結果はほぼ同着のオーガズムで、今度はキスの欲求がこみ上げた兄からまた性器同士を擦りつけた。

お互いに相手が引けばここで終わりにしてやると思っているから、どちらも挿入してやる挿入させてやるという態度しか取れない。
強情な兄妹の意地の張り合いはもう無意識にキスをするほど一瞬一瞬の盛り上がりは高く、セック〇の感動も重なっていく。

性器の結合部を見せつけて辱めながらも、あまりにエロ可愛い妹の顔を見ながらするのは背徳感でおかしくなりそうだった。
その気持ちは、同時に妹も抱いていた…

わたしと兄の日常5
誰に見つかるかも分からない雰囲気だけは最悪な公衆トイレでヤった帰り、思いの外、足にキテいた妹はフラッとこけそうになるが、それをサッと支えるのも兄だし、ぶっきらぼうにおんぶしてやるのも彼だった。
それも素直に感謝できない妹はある日、だらしなく寝こけている兄を見ると、苛立ちと共に性欲と好奇心がムクムクと頭をもたげ、トイレなんかじゃなく普通にセック〇したいのにと思いながら、初めて見る朝立ち生チン〇から目が離せなくなった。


間違いなく寝てるのにチン〇だけは敏感にフル勃起して、思わず夢中になってフェラ射精までしそうになった妹。

その日以来、朝立ちチン〇に悪戯するようになった結果、ある日の兄は生殺しのせいかやたら不機嫌に登校していった。
その日は偶然にも母が夜勤になった日、先に帰った妹は兄を待ち受けるもこれでもかといやらしく愛撫されるが、今日はリードしてやると不意打ちキスで仕掛け返した。

チン〇も責め、煽り、悪戯のように刺激していく妹。
ムカつくがあまりに気持ち良く、堪らずイラマチオで喉奥に流し込んでごっくんさせる兄。


そうしたら次は、もう十分にぬちゃぬちゃに濡れそぼっている妹のマン〇をもっとしっかりかき混ぜていじってトロトロにしてから、まだまだ射精し足りないチン〇をぶち込む番だった。

感想
わたしと兄の日常~エッチの間は兄妹をやめた二人~でした。
親の居ぬまの選択の続編です。
岡田コウクオリティの間違いなさと、相変わらずでもヤルことヤったらお互いに求め合ってしまう兄妹の変わり身の早さがゾクッときます。







































