
性食鬼8巻
ネタバレ感想
性食鬼の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。
新型の強化服でも、結局ヤラレまくってイカされまくったいずみ。
その裏で、久我山リカがKAXAに協力し始めていた。そして学校に侵入してきて着ぐるみと
接触。
果たして彼女もいずみと同じように、潮を吹かされるのか!?
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金髪ツインテと黒ギャル星人
地球に向かう新勢力があった。女王の生命反応を感じ取り、テンションがみるみるあがっていくそれは、果たして人類の敵か味方か・・・
男女二人組の着ぐるみとかち合った久我山。二人はなにやら言い争いを始め、男が早くしろと金髪ツインテの女子高生のスカートを捲り上げると、なんとノーパンだ。ツインテは勘念したように座り込んで股を開き、力み始めた。

おしっこプレイかと思われたがそんなはずはなく、その液体からミニ着ぐるみが生まれ出た。
かなりのスピードに戸惑う久我山だが、ワンパンで倒せる程度の強さしかないようで落ち着いて対処していく。
それでも、数に押されてあわやという状況にもなってしまう。
ミニ着ぐるみが倒されていき、男はまたツインテに何か出させようとし始める。
彼女は無理やり従わされているようで、涙しながらまた股を開く。
これ以上したらウンチ出ちゃうよと泣く彼女に何かを刺す男。
すると、ツインテは急に倒れこみ絶望と恥ずかしさがない交ぜになった切ない表情で、出せるものは全部出してしまった。

久我山は隙をつき男に攻撃するが、いつの間にかツインテから大量に溢れ出た液体の中に足を踏み入れてしまっていた。
そこから生まれたカエル着ぐるみに拘束され、いずみと同じようにグリグリやられてイカされる。

いずみは野次馬に紛れて見ていたが、久我山が強化服を着て戦っているのを理解できないでいた。
カエルはいずみの高いエロスを嗅ぎつけ接近し始めた。
ここでいずみの正体をバレてはまずい。久我山は仕方なく強化服のリミッターを解除し、最大限にエロスを高めていく。
だが男は冷静に状況を見定め、いずみが女王の種を持つ者だと気付いた。いずみが連れていかれようとしたその時、空から何かが降ってきた。
空から降ってきたのはサイヤ人の宇宙船をスタイリッシュにしたような何かで、中から出てきたのは頭の両横から角を生やした褐色肌の黒ギャルみたいな宇宙人だった。

黒ギャルはいずみから発せられる女王の匂いにつられて、ここに着陸したのだった。
着ぐるみ男は横取りされまいと先制攻撃を仕掛けるがあっさり防がれ、一瞬で間合いを詰められる。
すると黒ギャルの周りに浮いている攻防一体のメカが光を放ち、着ぐるみは一撃で粉砕された。
邪魔者を消した黒ギャルはいずみに近づき、アンタから女王の反応があるということは、アンタが女王のおちんぽミルクを飲んだんだなと、恥ずかしげもなく宣言する。
その言葉を聞いて野次馬はもちろんゲスな反応をする。
黒ギャルは思ってたのと違う反応に、もしかして変なこと言ったかなと不安になり、メカで誰かに確認し始める。すると、みるみる赤面していく。どうやらエロい言葉だと知らずに使っていたようだ。
それはそれとして置いといて、いずみの中に女王の種があるのを確認すると、いずみの腹部を貫き、子宮を引きちぎって取り出した。

内臓が飛び出し大量出血して意識を失ったいずみ。すると、取り出された種が黒ギャルの腕を切り飛ばし、いずみの中に戻っていった。
黒ギャルは腕の修復がうまくいかないらしく、どこかに飛び去っていった。
どさくさに紛れてツインテは一人で逃げていた。しかし、着ぐるみの一部が彼女を追ってきて、膣穴から体内に入りこんでいった。

久我山は武蔵野に助け出されていた。だがリミッターを解除したせいでずっとイキっぱなしで満足に動けない。自分では強化服の装置を取れそうにないので武蔵野に頼むしかなく、彼も恥ずかしながらも引き受ける。
ほんの少し触られただけで潮を吹いてしまい、思わず謝ってしまう久我山。
手では滑って取れない。武蔵野は入り口を広げ舌を突っ込んだ。
愛液ごと吸い上げ、装置を咥えて取り出すことに成功。いつもの強気な久我山はすっかりメスの顔になっていた。




































