7話
哲矢を待っていた取り巻きたちのところに、彼らとつるんでいる女二人が合流した。
哲矢が電話にも出ないと知った女の一人はすぐに、ビッチの日菜子とヤっているに違いないと決めつけた。
その頃、風俗を勧められた彼女は哲矢を質の悪いヤンキーか何かと思ったが、彼は堂々と実業家だと言い返し、シャワーを浴びて綺麗になったばかりの彼女の中に、立ちバックで突っ込んだ。

明日の生活にも困っていそうな彼女の境遇とエロい身体に価値を見出した哲矢は生活の保障と給料も払うと約束し、父と娘のような関係になろうと持ちかけた。
それを彼女はすんなり受け入れたのだった。
翌朝、哲也が迎えに来るまで約束通りに待っていた彼女は、朝っぱらから一発、また立ちバックでヤラれてからマンションに案内された。

いきなり理香とかいう見知らぬ女を紹介された日菜子は、もちろん怒りに打ち震えた。
8話
理香はここで働く女で誰にも何を言われる筋合いはない。
そう牽制されたら何も言えない日菜子は一つ、寝たのかどうか訊ねると、哲矢はいけしゃあしゃあと寝てないしこれからも寝ないと嘘で宥めた。
哲夫と日菜子が寝室で話し合っている間、早くも理香に発情した達夫は彼女をトイレまで追いかけると力づくで脅しつけレイ〇しようとしていた。

しかし気の強い彼女は隙をついて殺す気で反撃を繰り出し、達夫も逆恨みの怒りを膨れ上がらせていく。
結局、哲矢がかけつけて達夫は殴り倒されたが、類は友を呼ぶでクズばかりなのが証明された。
そして新ビジネスのための金を工面するため、哲矢は快楽で手懐けた朱莉に会いに行った。

9話
部屋に入る前から身体をまさぐられ、指をねじ込まれ、乳首をイジラレ始める朱莉。
先生が今の自分と同じ19歳だった時、どんなことを考えていたのか。
今は美人教師として評判だが当時はただ大人しい女の子だったという朱莉の後ろから穴を塞ぎ、そのまま立ちバックウォークさせていく。

自分で鍵を開けさせられる朱莉は、意地悪なピストンで揺れて気持ち良くて、なかなかドアを開けられない。
でも決して中出しは許さず、ようやくベッドでより激しいエッチを。
さあこれからという時に、風俗嬢に誘われた朱莉は驚愕したまま、イラマチオお掃除フェラまでされるがままで…

感想
生残賭博6話7話8話9話でした。
新キャラのこの女がどう絡んでくるのかも気になりますが、哲矢はただの暴力自慢じゃなく質の悪い半グレっぽいですね。
https://www.kuroneko0920.com/archives/78894































