異世界迷宮でハーレムを7巻のエロシーン
セリーの加入を快く受け入れているようでも、少しは嫉妬している雰囲気もあるロクサーヌ。
セリーも武具を揃えてもらったりと奴隷らしくない扱われ方に戸惑いながらも喜び、先輩との胸の格差に負の感情を彼に向けたり、掴み切れない彼を訝しんだりしつつも、一緒にお風呂は避けられないドキドキ初体験。

自分がご主人様の一番という立場は譲れない可愛いところがあるロクサーヌは、洗体してもらうのも最初じゃなきゃスッと前に出てくる。
そんなところも可愛いが、ついにソープ3Pは最高としか言えない。

爆乳獣人と、ロリ系ドワーフを両側に浸かる湯はまさに極楽。
色違いの夜着姿の二人にもドキドキするが、無意識に先にセリーにキスした瞬間、ロクサーヌが漏らした一声に彼はとんでもない人生の選択ミスをしたと感じてドキドキ。
それもどうにか詭弁で乗り越え、風呂上がりのセック〇はロクサーヌから始めてセリーに見せつけた。

息を乱しながら目を離せなかったセリーは、いざ自分の番が来ると覚悟を決めて受け身の体勢に。
華奢で手の平に収まりそうな膨らみで、優しくしようにもすぐにできなくなった彼は奥の奥までぶち込み、二発目でもたっぷり注ぎ込んだ。

そしてロクサーヌとセリーは事後、彼が目を閉じているだけなのに気づかずガールズトークを楽しむようになった。
パワーが持ち味のセリーも戦闘に加わってもらい、上々の成果を上げながら、ロクサーヌに下卑た視線を向けてくるパーティーを全滅させた階層ボスに3人で挑むことにした。
異世界迷宮でハーレムを8巻のエロシーン
スケベパーティーを全滅させたボスだったが、セリーが手を出す暇もなく二人で仕留め切った後、程よく強いそのボスと再戦して色々試してみた。
おかげでロクサーヌは必殺技を繰り出すことに成功し、その夜は二人同時に相手して本当の3Pを堪能した。

彼に買われたことを後悔どころか満足しているロクサーヌと、新生活に安心しているセリー。
二人の気持ちに報いるようにより大事にしたい気持ちを強くした後、セリーが根本的な槌の振り方を理解して見事にモンスターを仕留めると、ついに鍛冶師のジョブをゲット。
その足で買い物に行き、セリーが履いたままできるものを着ていたことに妄想力を刺激される。

鍛冶師として異様なほどに自信がないセリー。
ドワーフ娘の自責を落ち着かせるためにベロチューをすれば、ロクサーヌも無意識に自分もとねだるのが可愛く、それが夜の騎乗位にまで反映されるのだから悪くない嫉妬かも知れない。

二人に挟まれながら目覚め、続け様のベロチューで覚醒されるのはまた夢心地に誘われる。
何度見ても凄いセリーの寝癖、まだまだ知らないこの世界の知識、物事と人を疑う気持ちの強いセリーのことも、彼はまだまだ知らないことばかりだった。

異世界迷宮でハーレムを9巻のエロシーン
セリーの鍛冶師レベルアップのため、セオリーに従って定期的なミサンガ作りを始めることに。
美味しいジンギスカンに舌鼓を打ちながら知ったのは、セリーが奴隷に身をやつした経緯だが意外とあっけらかんとしており、恵まれている奴隷の待遇パターンも教えてくれた。
二人は改めてこの生活が相当な好待遇だと再認識した夜、ロクサーヌはいつものように激しく喘ぎよがり、彼から搾り取っていく。

そしてまだ緊張を隠せないセリーは、ロクサーヌとの絡みを見ていただけで既に滴り落ちるほどの愛液を分泌させており、不安より期待が勝っていることまで教えてくれた。

初めて自分から挿入する対面座位。
小柄な体を彼に密着させて上下に動く一生懸命さ。

乳首をコリコリされて徐々に高まっていく体温と共に、セリーは絶頂と激しい疲労感に襲われた。
スッキリ疲れた後の、女子二人だけのピロートークを子守唄に彼の意識は薄らいでいき、翌日の戦闘で息の合ったプレイを披露する美少女二人。
その日、ギルドで換金を頼んだ彼はとある公領の災害救助に赴いてくれないかと頼まれるのだった。
そこは雪山が壮大な北国で、エルフが多く住まう地域でもあった。
その日はロクサーヌとセリーの休日として自由に過ごしてもらい、仕事を終えて帰ってみるとロクサーヌは出会った時のメイド服で家事をしていたものだから、着ていても脱がしてもまさぐっても最高だからベッドに直行。

冷えた体があっという間に温まり、彼の気持ちイイ所をかなり理解してきたロクサーヌのテクとご奉仕精神が冴えわたる。
締め付けも相変わらず半端なく、色魔のジョブをつけていなくても何発でもイケた。

そして図書館を満喫したセリーはついに、空きスロット付きミサンガ作りに成功するのだった。
異世界迷宮でハーレムを10巻のエロシーン
便利家電なんてない世界、家事は手作業で行わなければならず、現代社会の利器を知っている彼からすれば不便で手間と時間がかかる毎日の生活。
ロクサーヌが洗濯、セリーが掃除をし終わった後、セリーの長い艶やかな黒髪を梳かしているのを見て、ふと女子には鏡が必要ではないかと思い至ったご主人様。
そこでガラス製鏡の産地の話を聞き、セリーの鍛冶師レベルが順調に上がり、遺言の変更も済ませた後、二人のメイド服のお着替えシーンでまずはセリーの生尻がぽろり。

ロクサーヌが嫉妬の妨害をしつつ、同じく彼の目の前で堂々と素肌を晒すのは羞恥心を越えたアピールと対抗心。
何度見てもいつ見ても、思わず凝視してしまう魅力が詰め込まれた二房の揺れ。

ロクサーヌは既にメイド服でプレイ済み、今回はセリーも仲良く3Pへ。
脱がせるのも咥えるのもすっかり手慣れたものなロクサーヌのお手本フェラで、セリーは口淫のいやらしさを知る。

ねっとり激しいロクサーヌのフェラで十分にバキバキになってから、セリーも加わって咥えて見様見真似のじゅっぷりイン。
二人がかりの舌責めに彼が発射したモノをまた仲良く二人で飲み込んだ後、ロクサーヌの激しい腰使いが火を噴く。

先輩メイドの激しい上下動でも発情したセリーは、髪留めが外れて乱れた髪がまたエロさを醸し出す。
それは小さな体が疼いてしょうがない証拠。

小柄でもパワフルなピストンでセリーがぐったりしてしまっても続け様にロクサーヌも重なって交互に彼のモノを包み込んでいく。
ある意味で容赦なく硬さを貪るケモ耳美少女は、後輩を巻き込んで最後の一滴まで搾り取らん勢いで乱れるのだった。

そんな最高の夜から目覚めのキスで迎えたその日、彼はセリーのベロチューが無ければ毒で死ぬところだった…
異世界迷宮でハーレムを11巻のエロシーン
鏡製品で有名なペルマスクで本体だけ手に入れるため、公爵の名を貸してもらってサクサク商談を進められる特権を得た。
そのついでに琥珀も商うことになり、都市の行き来の合理性を高めることに。
セリーがしっかり交渉してくれたおかげで鏡本体はかなりお買い得にまとめ買いでき、次に琥珀を仕入れるためやっぱり最高レベルに可愛い猫耳が見れる猫人族の店へ。

そこで美女二人はすっかり琥珀の首飾りの美しさに見惚れ、商人は目敏く主人である彼の甲斐性をくすぐり、ロクサーヌの胸元の破壊力もあってプレゼントとして仕入れとは別に太っ腹に購入を決めた。

もちろんすぐに付けた姿を眺めさせてもらう。
ただ夜のお楽しみの時間に裸で。

湯上りの肌に琥珀が良く映え、仕入れた琥珀もセリーの女のプライドと商人魂が炸裂し、相当な儲けを生んだ。
鏡を公爵家に持ち込んだ際、エルフの中でも特に美しいと思われる公爵妻とも接することができ、どの角度から見ても美しい高貴なエルフで思わず妄想してしまったのは、さすがに我が家に帰ってから。

難易度がグッと上がるらしいクーラタルの11階層、常人離れしたロクサーヌならそこらのスピード系攻撃も避けれるが、セリーがガッツリ攻撃を食らってしまい、さすがに意気消沈した様子。
彼の魔法攻撃力を高める必要と同時に、最優先は金で解決できる二人の防具の品質を上げること。

ロクサーヌはスピードが殺されないよう柔軟性の高さを、パワータイプのセリーは多少重くても金属製を。
そしてチェインメイルの下は擦れ防止に全身ピチピチタイツ着用で妙にそそり、更に下は裸だから無防備感が凄い。

防具の耐久性を身を以て体感したその日は、土埃だらけなのでお風呂の日に。
と言うことでまずはロクサーヌから、たっぷり泡まみれになって手で直に全身ウォッシュ。

おずおずと交代で近寄ったセリーも、頑張って全身すりすりぬるぬると積極的。
思った以上の敏感さでビクンとなりながらも、欲と恥の間で揺れ動く表情を見せる。

そこにロクサーヌが背中にくっついて上下すれば、股間が暴発しても仕方ないというもの。
そしてお湯に浸かりながらロクサーヌにはバックで、セリーには正常位でたっぷり注ぎ込むのだった。

後日、エルフ領内の迷宮に公爵パーティ―を一緒に潜る話が持ち上がった。
彼も彼で自分の魔法攻撃、セリーの鍛冶スキルアップを目指して試行錯誤の日々。
それにパーティーメンバーを増やしてより強くバランス良くするのも必要、ロクサーヌの中では戦える回復役にはロマンがあるようだった。

異世界迷宮でハーレムを12巻のエロシーン
セリーが新しい武器の鉄槍を買ってもらってから初ダンジョン。
リーチの長さと丈夫さ、さすがのパワーでしっかり使いこなした後はスライムでとろみをつけた八宝菜に舌鼓を。
セリーのスキル結晶融合も順調に成功し続け、出来上がったミサンガはロクサーヌの滑らかに足首へ。

羽音が凄い巨大蜂を難なく倒した次は、まさかの人間が相手、そこそこ強くなって装備も良くなった中級冒険者を狙いどころにする、悪どい盗賊に狙われてしまったのだ。
しかしそこは先手必勝、相手が情けをかける必要のない外道共だと分かれば容赦なく消し炭にし、一振りで絶命させ、少しは強い頭目も激しく後悔させながら葬った。

そうして彼が素早く容赦なく一人で仕留め切ったのは、二人に手を汚させないためだったが、彼女らは遺体がダンジョンに処理される前にサクサクと亡きがらを傷つけ、価値のある装備品を剥ぎ取るほどに、この世界の住人だった。
返り血を落とすために、返り討ちにした後はすぐ帰ってお風呂を。
するとロクサーヌの濡れ透けラッキースケベハプニングが起こり、思わぬ淫靡さに盗賊討伐の後処理は後回しにした。

うねうねしながら消化液を飛ばしてくる植物系のモンスターと初遭遇したと思えば、ダンジョン外では最強種らしいドラゴンが現れた情報が舞い込み、既に討伐されたとのことでロクサーヌが悔しがる格の違いを見せつける。
鏡の売買が一段落すると、新メンバーを迎える前に半日休みを。
セリーが喜んで図書館に行っている間、二人は久しぶりの二人きりに恋人を飛び越えて夫婦気分を味わいながら、外で気分が盛り上がっちゃって、もうどうにも抑えられなくなる。

家に帰れば廊下に脱ぎ散らかしながら、お互いを貪り合う性と肉と愛のセック〇。
たっぷりダンジョンで汗をかいてから、買い物デートからのベッドイン。

掛け合う声も、腰も止まらない。
色んな体液の染みがあっちこっちに、この後、セリーを迎えに行くのである。

一体何回戦ヤったのか、中に出して搾り取って、とにかく夢中に没頭した。


既にまだ見ぬ新メンバーへの嫉妬を募らせているロクサーヌらも一緒に、新メンバーを探しに初めて訪れる娼館へ。
相当儲かっている様子の豪奢な建物の中で特に可愛く、条件に合ったのは猫獣人のミリア。

とにかく魚が好きで、それで意図せず罪を犯してしまった魚最優先の猫娘は果たして、どれほどの強さで、どんな特性の持ち主なのか…
感想
異世界迷宮でハーレムをのエロシーン特集でした。
まだまだこの二人だけを堪能したい気持ちと、三人目を期待する気持ちがせめぎ合っています。



































