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51話

乳首丸出しのエロ下着姿で当たり前のように一緒に寝ようと誘う、THE人妻な篁。

 

彼の戸惑いなど構わず、瞬時にそそり立った先っぽを指先でカリカリっといじると、流れるようにパンツまでずり下ろしてフル勃起を取り出し、安全策として抜いてあげると言い出した。

 

すると躊躇なく若い肉棒をねっとり口内で包み込んだ

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

初対面の人妻にいきなりチ〇ポを滅茶苦茶しゃぶられる極レア体験と圧倒的な快楽。

 

早くも彼は、理性より快感に支配されかけた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

しかし里桜に貞操を誓った手前、彼女のパンティを握りしめて抗おうと頑張るが、人妻ディープスロートは精神論でどうにかできるレベルではなさそうだ。

 

結局すぐ我慢できなくなり、ガッツリ口内射精でしゃぶり取られてしまった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

それでも篁は一発搾り取っただけでは済まさず、ドア側に追い詰めてしつこくバキュームフェラで攻め立て続ける。

 

トイレでちょうど前を通った御子柴はしゃぶり音と喘ぎ声が聞こえた気がしたが、寝惚け眼だから深く考えなかった。

 

そのギリギリの状況にゾクゾクしたのか、彼は二発目を発射した。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

軟禁一週間分を溜め込んでいた彼は、ベッドに移った三回戦目も容易くフル勃起にさせられ、シーツを被った暗がりの中で咥えられる光景でも感度が増してしまう。

 

そしてまた程なく人妻テクで絶頂に導かれ、また濃厚な白濁液をぶちまけたのだった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

いい夢が見れそうなほど疲れたところで、彼はなぜここまでするのかと切り出すと、篁は夫がリア獣になったのだと語り出した。

 

そして夫は聖女機関に射殺され、どうしても許せない未練たらたらの女なのだと自虐。

 

そんな一途な愛に共感できる彼は、リア獣になっても諦めずに愛せるなんて優しいからだと慰めた。

 

一回り程年下男子の言葉にちょっとはトキメいたのか、篁はいつでも抜いてあげるからねと伝え、控えめなキスを口内射精五発の締めとした。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

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