
サタノファニ170話171話172話
ネタバレ感想
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一人で残って千歌たちを逃がしたカレンは、真っ向勝負で信者たちをイカし倒した。
次の器にと睨んだ教祖は見込み以上の精力に慄きつつも、自らのチン〇で屈服させようと動いた。
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170話
教祖の下半身をしっかり抱きしめたカレンは、大量に放出される聖なるザーメンを零すまいと、にゅっぽり咥え込みながらごくごく嚥下していく。
その射精量にもうっとりするが、教祖もコントロールし切れなかったフェラテクに驚嘆していた。
そして一発目を出し切ってチン〇を引き抜いた教祖が御託を並べようとするのでカレンは止め、正々堂々の性器対決を挑んだ。

数え切れない数を搾り取ってきた元風俗嬢で現殺人鬼VSチン〇で一大新興宗教を作り上げた教祖。
いざ尋常に勝負と教祖が腰を突き出すと、カレンは盛大に叫ぶように喘ぎ声をあげ、凄まじい快感の一突きごとに反応を返していく。
その反応に犬養姉妹はさすが教祖様だと思いたかったが、道元しぐまもまた、舌をだらりと情けないアヘ顔を晒し、カレンの名器に夢中になっていた。

奥までしっかり突っこんだ教祖は、そうそう味わえない俵締めと称される名器だと分かり、おまけにレア中のレアな三段締めな中身に、アヘるのも仕方ないと言えた。
こんな名器を備えているなんて思わぬ副産物で、教祖は素直に褒めてから二発目を孕ます勢いで注ぎ込んだ。
さすがにそれでイキ飛ばすつもりだったが、カレンの強さはこんなものじゃなく、まだまだ物足りない変態ドM殺人鬼は大しゅきホールドで逃がさず、もっともっととねだって中出しさせ続けた。

これはさすがに教祖の分が悪いと見た姉妹は、儀式用の催淫の香りを嗅がせて性獣をバカにしてやろうと助太刀に入った。
しかしキメセク常習者のカレンにはその程度の香りは効かなかった。
とは言え、ひよ里に僅かに気を取られたカレンは締めつけを緩め、イチモツをすっぽ抜かれてしまった。
気を取り直した教祖は体勢を立て直し、お望み通りに法悦で勝負を決することにしたが、その通りでカレンはいよいよだと期待に満ち満ちた。

そして性なる化物同士の戦いは、アナルセック〇で勝敗を決めることになった。
ズップリ押し込まれたカレンはまさに宇宙に飛んだような感覚に陥り、頭がチカチカした。
教祖もアナルまで極上の名器具合に早くもイカされそうになるが、子宮裏のポルチオを優しくトントンした。
その絶妙な先っぽピストンで、カレンは更にビクンと大きく跳ねた。

そう、教祖は正確に的確に性感帯を攻められるのは、透視能力があるからだった。
筋肉の動き、内臓の脈動、神経、リンパ、快楽物質の流れまで視ることができるその能力は、X線透視。
教祖の法悦は、そんな透視能力を駆使したものだった。



































