
トキトメ
ネタバレ感想
トキトメのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
田中エキスの代表作的シリーズ。
時間停止系に青春をプラスして、極上の一作に仕上げている。
トキトメ
先生セック〇させて下さい。
そんなふざけたことを書いた紙を目の前にチラつかせても、担任の女教師どころかクラスの誰も無反応なのは、彼以外の時間が止まっているからだった。
停止時間は精々数分で毎回ランダム。
祖父の形見の鯉の置物にそんな効果があるなんて偶然知った彼は、何度も実験してランダムな停止時間、いつ動き出すのか分からない緊張感があるのを分かった。
だからエロい事に使えないでいたのだが、日に日に久住美咲への想いは募っていくばかり。
誰ともつるまない彼女は浮いているようで孤高のようでいて、彼は他の女子とは違うそんなところから気になり始めた。
だから今日も一人でいる彼女を見ると、ムクムク欲望が膨れ上がり、ちょっとスカートを捲るくらいなら不安定な時間停止でもイケるだろうと踏み、ついに実行に移した。
そしてパンツを覗き見るどころか、ガッツリ尻を揉んでとんでもない柔らかさとしっとり感に感動した。
あわや時間が動き出すギリギリまで楽しみ、改めてバレて学校生活が終わるかも知れない恐怖に襲われた彼だが、それよりも久住の柔尻の衝撃が勝っていた。
下校時間になると彼女はいの一番に教室から出ていくのが常だが、電車が混雑する時間を避けていつもの場所で時間を潰しているのを彼は知っていた。
だから彼はさっきと同じようにギリギリまで近づいて時間停止するつもりだったが、今度は窓の外じゃなく廊下側を向いているので、近づいたらモロ見えだった。
行くか、止めるか。
もう一線を越えている彼は欲望を抑えられず、何食わぬ顔で距離を詰めていき、通り過ぎかける瞬間に時間を止めるなり、素早くスカートを捲り上げた。
そのままとんでもなく鼓動を速くしながら、パンティもずり下ろしたのだった。
間近で見る陰毛、割れ目、指先でいじってみるとほんのり湿っていて、時間停止中でも身体は反応するのか液体が指に伝わり落ちてくる。
そうして手マンを堪能した彼は、いきり起った自分のモノを取り出し、どこに挿れたらいいのか分からないまま先っぽをぐにぐに擦りつけていく。
早く挿入したいけど、でもマン肉もめちゃくちゃ柔らかくて擦っているだけで最高に気持ちイイ。
股がぴったり閉じているので彼はそのまま挟み込み、夢中で腰を振りまくり、ぶっかけたくなって射精感がこみ上げた。
その時、時間が動き出した。
目の前に同級生男子、擦りつけられているチン〇、いつの間にか自分も丸出しの下半身にパニックになる久住だが、彼はもっと大パニックで我慢できずに顔射になるほどの勢いでぶっかけてしまうのだった…
バレた後
いきなりチン〇丸出しの彼が目の前にいて体液をぶっかけられていた久住は問い質そうと掴みかかり、話も聞かずにカチカチやっている物を取り上げた。
それを同じようにカチっと押してみると彼が急に止まった。
そして再び時間が動き出した彼は、スイッチを奪われたまま翌日を迎えたのだった。
久住は何事もなかったように授業を受けていたが、途中から授業中の先生のスカートを脱がせたり、体育の時間に彼の下半身を丸出しにしたりと、イタズラを仕掛け始めた。
そして、自分と彼以外の時間を止めて、授業中にセック〇しようと彼女から誘いかけた。
いつ時間が動き出すかも分からない間に、下駄箱で焦るように立ちバック。
獣のように打ち付け合ってそのまま中出し。
そんな大胆で開放的な初セック〇をしても、スイッチをまだ返そうとしない久住。
まさかずっと気になっていた女の子とエロ過ぎるシチュでセック〇したと思うと、彼は思い出すだけで授業中にフル勃起してしまう。
そしてまた時間を止めて彼の机の下に潜り込んだ久住は、時間が動き出しても構わずくにくにいじったり初フェラで一方的に責め立てていく。
スイッチを手に入れて自分から誘った彼女は、とんでもなく積極的でエロい女子だったのだが…
感想
トキトメでした。
他に時間停止モノってあまり知りませんが、最高クラスにエロくてストーリーも青春感があってイイですね。
モザイクは付け足しています。








































