デニール星人
どれだけ吸って出して注入しても、決して快楽に身を任せようとしない深大寺。
マン〇は完璧にトロ蜜状態になっているので、業を煮やした369は彼女の後輩の沼田という男を焚きつけ、ここで死ぬか着ぐるみとして忠誠を誓うかを迫った。
深大寺のドエロい姿にどうしようもなく勃起していた沼田は、彼女が察して許可してくれたので、もう先輩後輩なく荒々しくツッコミ、しれっと好意を白状しながらハッスルピストン。

しかし結局ライオンにボコボコにされてしまう。
深大寺が人間チン〇にもかき回された次は、いよいよ柚木にも魔の手が伸びるが、彼女に手を出せば今度は久我ガブチ切れてペンギン体になり、檻をぶっ壊して大暴れ。
異常な強さの秘密は柚木のエキスを安定して吸収していたからか、まさか久我一人に押される369はプライド無く警視監の立場に収まっているキツネ野郎に助けを求める電話をかけた。
そのやり取りで、橘は身内の闇を悟った。
そして結局ダクトに潜んでいるのを見つかってしまい、峰不二子ばりのぴったりスーツで長い触手に絡み取られた。

一方、369を切り捨てた警視監は新しいエロ婦警を侍らせ、新しい性欲の捌け口にしていた。
警察に旦那を探しに来ているようなタイプのゆるふわ婦警は、警視監という玉の輿チャンスにホイホイ股を開き、傍に本当の秘書がいてもされるがまま。
相手が着ぐるみ星人だと分かった時には遅く、自分でくぱっと開いたところに触手を突っ込まれた。

そうしてしっぽり婦警セック〇が終われば、伊賀崎がお掃除フェラでキツネチン〇を綺麗にするのだった。
そして捕えられた橘は、スーツの上からでも関係なくとんでもない量の愛液を放出させられたのだが、それは凄まじい純度のエキスだった。
着ぐるみを一発で酔わせる程の、高濃度エキス。
柚木の頼みで橘を助けた久我もまた、彼女のエキスで頭がクラクラしてしまうし、その隙に柚木が捕まり、着ぐるみエキスのせいで蕩けた。

だがやはり、久我にとって柚木に手を出すことが逆鱗。
また着ぐるみ星人でありながら久我ラブな柚木も肝が据わり過ぎていて、中途半端に高められた疼きを静めるためなら、誰に見られようと今すぐ彼に気持ち良くしてもらうしかない。

片やイキすぎて正気を失った橘は意識せずに着ぐるみに触れ、消し飛ばした。
女刑事の彼女こそ女王に見初められるレベルのエロスの持ち主であり、本編ヒロインに匹敵する性豪だった。
期せずして秘めた力を発揮した橘のおかげで彼女たちは無事に切り抜けることができると、警察にも着ぐるみが潜り込んでいることを知った橘はすべきことのため、警察庁に乗り込んだ。
その時もまだ警視監は伊賀崎と楽しもうとしていたが、橘が乗り込んだのと同時にデニール星人も現れて…

感想
性食鬼Aliens Meet Girls4巻でした。
面白度☆7 スプラッシュ度☆7
こっちでもいずみ的ポジションが確定しましたか。
警視監が思ったよりあっさり逝ったのもそうですが、デニール星人の儚さは悲しむ暇もなかったですね。
「性食鬼Aliens Meet Girls」ネタバレ最新4巻。アイドル風ツインテと気が強いツリ目美乳ビッチJKコンビで世直し!
































