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ご奉仕洗体NTRプレイ

能見のズルをあえて見逃した長谷は、あくまで学校行事の一環として接待役を仰せつかっていると前置き、他校男子が暴走しないようにした。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼17巻

 

 

いきなり裸の女子がいて面食らう中、しかし駅で絡んで長谷を一方的に執着したガリガリ不良が混ざっていた。

 

 

ともかくこれは射精ゲームで審判は綾瀬なのは変わらず、彼女が能見を煽れば、彼は素直にNTR願望を口にするのみだから、長谷はせめて陰部を隠していた手をどけろと指示される。

 

改めて注視された状態で隠しているものを晒す恥ずかしさは相当なものだが、やはり長谷に拒否する権利はなかった。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼17巻

 

 

順調に能見の興奮度が上がっていくと、要求もエスカレートして、他校男子も距離を縮めて息がかからんばかりで女子の身体を舐め回すように視姦し始める。

 

そうすると長谷も股間が疼いて見守られながらまた大量に潮を噴き、着々と恥ずかしい姿を晒していくと、他校男子もむせ返るエロスで知らぬ間に精液を垂れ流していた。

 

この辺りで他校男子も調子に乗り出し、手を使わずに洗体しろと要求して彼女を後ろ手に縛った。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼17巻

 

 

ボディソープをぶっかけられ、遠慮なく手で塗り広げられるだけじゃなく乳首までいじくり回されても、綾瀬は成り行きを見守るのみ。

 

それでまた潮を噴いてぶっかけてしまうと彼らは洗え洗えと大義名分を振りかざし、能見はいつ射精してもおかしくないほどNTR欲を満たした。

 

そしていよいよ、長谷の清らかな無毛マン〇にゴツイ指が触れようとした。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼17巻

 

 

その時、先にクリアした稲垣とパートナーの豚が能見の不正を暴きに戻ってきたのだが、最早その助太刀は長谷にとって邪魔でしかなく、案の定、流れを断ち切られた能見の興奮度はダウン。

 

だがそれならそれを利用しようと考えた長谷は、エナジードリンクを誰かに口移しで飲ませてもらうのを見せつけ、能見を刺激してやることにした。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼17巻

 

 

そこで名乗り出たのがガリ不良の鶴川で強引に権利を奪うと、イキりながらも長谷が気になってるだけなので遠慮なく飲み込ませキスをかまし、更に乳まで勝手に揉みしだいた。

 

揉みベロチューで射精しまくりぶっかけまくりの鶴川。

立ち込めるエロスで他の男子たちも次々に射精して、イカ臭さが充満。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼17巻

 

 

そしてシレッと射精していた能見はNTRの皮に隠した薄汚い欲望を露わにして長谷に襲いかかり、綾瀬に着ぐるみに変えられてしまう。

 

結果的に、ザーメンだらけの中でガリ不良が意外な男気を見せて、ただのモブではない着ぐるみ化を果たしたのだった。

 

 

 

一方、なんやかんやあって王子に攫われたいずみは女王ではなくなった高幡に引き合わされると、王子に疑問をぶつけられた。

 

一体どちらが遺伝情報を繋いだ本当の母なのかと。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼17巻

 

 

その問いの答えはどちらも譲れないものがあったのだが、その間に射精ゲームを終えたばかりなのに国領はエロス体育祭を開催すると特待生たちに発表していた…

 

 

感想

性食鬼17巻でした。
面白度☆7 臭そう度☆9

まさに企画モノNTRみたいな展開でしたね。

それにしてもいずみの活躍がないのは寂しいものです。

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