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「インゴシマ」ネタバレ最新269話270話271話272話273話274話。デッドオアアライブにアイドルとマリーも加えて

インゴシマ269話270話271話272話273話274話
ネタバレ感想

インゴシマのネタバレ最新エロ画像(raw pdf hitomi危険)、感想、配信サイトを紹介。

 

カムノツルギを手に入れ、いよいよ最後の儀式に赴く。

啓太チームとガモウらとの決戦、そこにアイドル達も巻き込まれて…

 

269話270話

八つの眠りしカムノミハシラ、そこを護るのがインゴカンシ。

 

一見して血生臭い戦いを潜り抜けてきそうな強者揃い、高崎や赤城ならまだしも、啓太やサイコなど普通のDKでは相手にならなそう。

 

彼らの目当ては麗しいヨメゴ、ガモウに絶対忠誠を誓っているのかどうかそれぞれに度合いが違うようで、下卑て無礼な態度も厭わない奴もいて、即座にサカキが殺気立つ。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

もちろんカンシはカンシ勢で絆があるようで、サカキ相手でも彼女が抜くなら無礼な奴でも加勢する構えを示して一触即発。

 

しかしウーカが間に入ってこれからカムイ・ホーをやるんだと怒鳴り散らすと、カンシ共はハッと驚いて一気に意識を変えた。

 

ブッコダマ、それはカンシにとっても待ちに待ったような心躍るイベントのよう。

 

勝敗に関わらずか、カンシには歌い踊るシマビト、つまりあのアイドルたちがヨメゴとして与えられる。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

ブッコダマを賭けた命懸けの戦い、それがカムイ・ホー。

 

その権利を与えられたのがカムノツルギを授かった啓太であり彼のチーム8人。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

カンシにはマイルとコリオも入っており、マイルは完全に味方と考えられるが高崎ラブなコリオは一体どう出るのか。

 

そしてアイドル達を一人ずつヨメに貰ったカンシたちの実力や如何に…

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス
インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス
インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

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271話272話

インゴ側にも勿論強い仲間意識があり、万が一の敗北での死を心配される者もいる。

 

まさに見世物、一般のシマビトは真剣に応援したりエンタメとして楽しもうとしたりそれぞれ。

 

啓太は改めて無事な帰宅条件を確認し、ガモウはそれを確約した。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

さて改めての空気が流れると、小人たちが注ぎ口が人の背丈くらいありそうなフラスコみたいなものを運んでくると、吊るされた美少女たちの穴にあてがい始めた。

 

何か沸騰させてるのは蒸気で穴吸収させようとしてるのか、刺激で愛液を採集しようとしてるのか。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

なんとこれはマジモノ蒸留液で、仕方なしとは言え若林の嫁になった佐々木は早々にイキ狂わされてしまい、同級生たちにとんでもない姿を披露しながらとんでもない言葉を聞かせた。

 

この美少女たちへの仕打ちもカムイ・ホーの儀式の内、彼女達がイキ狂い死にするのがタイムリミットで、勝利ごとに一人解放されるまさに団体戦。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

どこのAV企画だと突っ込みたくなるほど、これぞ蛮族らしい命と性の軽さ。

 

あまりにドエロイ事態だがイキ死にという尊厳零の逝かされ方、まさかの扱いに啓太は葵が誘拐されて辱めを受けていたことを思い出した。

 

そんな変態誘拐犯とは比べ物にならない、ガチンコの命の取り合い。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

ただ今回は一人で葵を救出しに行ったのと違い、頼れる仲間がいるんだと王道な主人公ムーブをかますことができた。

 

するとアキラが自分がいないと戦力的に心許ないでしょうと言い出し、自らガモウに、自分を入れて人数が同じになるんだから入って良いだろうと進言。

 

するとサカキがアレックスに嫁が対戦相手になってもいいのかと逆に心配してあげると、アレックスはこれも計画の内だと言わんばかりに軽く鼻で笑うから、ガモウも快諾した。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

さあ、いざカムイ・ホーの始まりである。

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273話274話

レーダーにも映らない謎の島、それをついに七瀬たちが肉眼で捉えた頃、まずは啓太とマイルが儀式に臨もうとしていた。

インゴシマエロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

儀式の場に入れるのはご両人とサポートだか何だかの小人たちだけ。

 

何をするのか分からない啓太が戸惑っている間に、サクサクと事を進めていくマイルはまず鈴を手首につけ、スズオイの儀をするという。

 

味方であるマイルは死合い、命懸けの勝負をするつもりはなく、やるべきことだけやって啓太を勝利に導くつもりだった。

 

それが何か分からないが、啓太は少し先の未来、マイルに挿入して彼女が喘いでいるビジョンを視た

インゴシマエロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

その未来視通り、マイルは事も無げに脱ぎだして文句の付けようのない身体を曝け出す。

 

すると小人たちがさっさと脱がない啓太を無理やり脱がし、容赦なくチン〇まで丸出しにした。

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著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

ガジェット好きなウブなDKには、あまりに心の準備が足りない急展開。

 

まさか女子にチン〇を披露する事態にビクつくことしかできないでいると、マイルは遠慮なくいやらしくもちあげながらハムっと咥え込んだ

 

もうあっという間に勃起しちゃって、初フェラに情けない悲鳴を上げちゃう眼鏡男子は慌てて離れて、にゅぽっと抜ける新感覚も味わった。

インゴシマエロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

しかしこれは肉食系女子が盛ったわけじゃなく、これがブッコダマを起こす際の避けては通れない掟。

 

啓太が拒否すると言う事は、元の場所に無事に帰ることを諦める、仲間たちをそれに巻き込むという事。

 

帰るために極上美女とヤルか、それとも何らかの理由で拒否を貫くか。

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著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

エロ過ぎる身体の褐色美女の誘惑、それに抗い切れるDKなど存在するのか。

 

これが掟だとヤっていい理由を説明されても断れるのが啓太、なぜなら初体験の相手はもう心に決めているからだった…

 

 

感想

インゴシマ269話270話271話272話273話274話でした。

久しぶりのアイドル達のお目見え、あの第一夫人みたいに島に染まり切ってないことを願います。

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