
デスティニーラバーズ133話134話135話136話
ネタバレ感想
デスティニーラバーズのネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
図られた腹上死なのか調べるため、それぞれ女性陣のテクを確認することに。
そこで明るみになったのは逆に、火室の衝撃の過去だった…
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133話
変態マダムたちにご奉仕させられていたバタードッグの過去。
そこを突かれた火室だが何てことはなく、逆に磨かれたテクで生きているんだと反論しながら背後を取り、強気な態度でマウントを取って来ようとするも、なんだかんだエロ可愛い声と反応をしちゃう飛縁にいやらしい音も立てさせていく。

あっと言う間に潮まで噴かされた彼女はぐったり。
火室はそこも逃さず四つん這いの尻を突き出させて舌をねじ込み、自慢のテクで存分にかき回し始めた。

一方その頃、匠馬はとても処女には思えない清楚ビッチ風味な容疑者と相対し、先っぽを入口に当てて今にも挿入してしまいそうな局面に追い込まれていた。
凄まじいフェラテクの持ち主がまだ未経験で、エロさだけ最高レベルのアンバランス。

一方大河原は、見事な名器でもって愛人枠を維持していたドエロ女に背面座位ポジションを取られ、ムチムチ尻バックルックの破壊力に流されそうになっていた。
腹上死するかも知れないほどの名器、その刺激やいかほどか男の本能との戦い。
それでも二人はそれぞれの想い人を今回こそは忘れずに思い浮かべ、とてつもない誘惑を跳ねのけたのだった。
理性が本能を上回って男を見せた展開が二か所で繰り広げられる中、火室は四つん這いクンニでなかなか仕留め切れないでいるうちに疲れた一瞬で、騎乗位ポジションを奪われてしまう。

執拗な舌責めに飛縁も危ないところだったが、そのおかげで火室のチン〇は所詮は童貞、刺激には弱いと察したのだった。
攻撃特化でチン防御力の低さを見透かされた火室。
真骨頂はこれだと言わんばかりに飛縁は足裏に腿挟みにと、リズミカルでちょうどいい刺激の足技を繰り出していく。
腹上死もあり得そうなテクに防戦一方の火室だが、彼女が騎乗位の距離を無防備に詰めてきた瞬間、すかさず指をねじ込んで乳首を口に含み、反撃を開始した。

ベロチューしながらの手マンと手コキのせめぎ合い。
ラブラブカップルがイチャイチャから激しくなっていく過程の絡みみたいな構図で、お互いに先にイかせようと全力を搾り出す。

結果、彼女がまた先に潮を噴いて決着したのだが、本来の事情聴取の範囲を遥かに超えたバトルだった。
こうしてメンズ3人、それぞれの担当を調べた結果、3人共がとんでもないテクの持ち主で容疑者を絞り込めなくなり、独歩は凄い性豪だっただろうことだけが分かった。
そこで淡々とお茶を淹れてくれていたドスケベメイドの卜部が自ら、自分も容疑者では?と進言するので、匠馬が調べることにした。
相続候補にはなり得ない彼女は孤児で独歩に引き取られたらしく、彼への恩義は深い様子。
そう話し始めるや、自虐的な一面を見せながら素晴らしい乳房を匠馬の股間にあてがい、見た目通りに独歩を悦ばせていたことを明かした。

乳首以外は丸出しのドスケベ衣装も、独歩が与えた趣味の一着。
ここまで出させて乳首だけ隠させるその意味。
秘すれば花、秘せずば花なるべからずの先っぽが、彼女自身の手で露わにされた。

果たして外見100点の変態メイドの先っぽとは…


































