
サタノファニ255話256話257話
ネタバレ感想
サタノファニのネタバレ最新エロ画像(RAW・PDF・PNG・WEPB)、感想、あらすじ、無料で読む方法を紹介。
混ざり合った体液の匂いを嗅ぎつけたカレンとひよ里の、パーフェクトイチモツと風俗嬢マン〇の究極の戦い。
モノを言うのは圧倒的性経験値の差だった…
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255話
教祖しぐまには及ばない、まだまだ独りよがりなチン〇使いだったひよ里。
カレンを満足させるには至らず、形勢逆転でマウントポジションを奪い取って本当の法悦が今、始まろうとする。

フタナリ歴が浅く、チン〇の快楽を知ったばかりでただの前後運動に終始していたおさげ髪美少女の言葉だけは大きくてもやはり、実力が伴っていなかった。
こんなセック〇勝負で追い込まれたんじゃ堪らない女医は武器を取るようにいうが、最早ひよ里はカレンの指摘を認めるしかなかった。
チン〇に振り回されているなんて当然、めちゃくちゃ気持ちいいし教祖でさえチン〇に振り回された人生だったと遺して逝った。
しかしカレンにしてみればまるで逆、振り回されたのではなくチン〇を振り回していたと言うしかない。

とんでもない正論の名言が飛び出し、その耳で拾ったひよ里は、教祖がどれだけパーフェクトイチモツを振り回して奇跡を与えて来たかが蘇り、改めて信仰が刻まれた。
カレンの分析ではしぐまの法悦は快楽を与える奉仕、人を理解しようとする快楽奉仕は風俗嬢のカレンと相通ずるものがあったのだ。
快楽で奉仕する仕事のプロ中のプロだったカレンの、激しいだけじゃない手練手管騎乗位に包まれたひよ里は、すぐに全身が肉襞に包まれている幻影に陶酔していく。
そこに加わるベロチューは単なるイチャツキではなく、しっかり計算された性感帯責め。

キスだけで絶頂に導けるテクを持っているカレンが丁寧に施せば、甘ちゃんのひよ里がスプラッシュするのに時間はかからない。
溶ける感覚、全身が膣内で包まれる感覚。
それは再誕、回帰、覚えているはずのないこの世に生まれた道のり。
あまりに凄まじい包容力でカレンをママだと錯覚したひよ里は、障子くらいなら何枚もぶち破れそうな勢いの射精をし、天井をドロドロに汚したのだった。

まさに鯨の潮噴き、噴水を見せたひよ里は完全に赤ちゃんになってカレンの乳首に吸い付き、プレイではなく幼児退行してしまった。
ただ負けるだけじゃなく異次元の負けっぷりに女医は逃げの算段を巡らせるが、戦闘力も身体能力もザコの彼女に切り抜けられる策はない。
その時、駆けつけてきたのが大爆発でも無事だったカチュアら新メデューサグループだった。

思わぬ登場に歓喜した女医はすぐにカレンを始末するよう指示するが、カレンと視線を合わせたカチュアはしれっと断った。
そこに後から現れたのが千歌で、女医に死刑を宣告するのだった。
































